生酵素って体のレシピになるの??

February 03 [Mon], 2014, 15:57
体のレシピシリーズの飲む生酵素って『どないやねん!!!』って感じですよね〜
体のレシピってネーミングセンスはネーミングセンス評論家の私としては非常にセンスを感じるので、商品を買って見たいな〜って感じています。

センスを感じるって『どないやねん!!!』って感じですよね〜
私は体の為に毎日運動はしていますが、体に良い事はほとんどしていないのが事実です。
酵素ドリンクも流行っているのは知っていますがどうも胡散臭くて敬遠気味。
今回の飲む生酵素っていう商品は効果があるのかないのか口コミが気になる所です…

「生」っていう所が体によさそうな感じをだしているので一回位買おうか、友人に買わせて効果があるのかを実験してから購入しようか考え中です。
ダイエットするほど太ってはいないのですが、酵素ドリンクって結局は排泄物でやせましょうって感じでしょうから、便秘でダイエットが必要の私にも意味があると踏んでいます。

興味があったら旦那にお願いしてみようと思った今日この頃。

http://xn--u8jzb0b5f8jwf4g.seesaa.net/

天使の美脚術実践してみての感想

January 17 [Fri], 2014, 16:33
天使の美脚塾の効果を実感して来ました。

天使の美脚塾はずっと購入を迷っていましたが、新年ということもあり思いきって買ってみました。
効果としては,筋肉痛になっているので効いていると思っています。

まだ初めて二週間なので2センチ位ですが徐々に細くなる事を期待しながら、毎日実践しとります。
意外に継続力がある私ですが、今回は夏までに綺麗な美脚を手にいれたいと思っています☆
脚が細くなったら、海に行って水着ではしゃぎたいと思っています。

海が好きなのですが、体重が増え、脚が太くなってからはあまり行かなくなりました。友人の誘いもことわる事が多くなってきたので、細くなったら友人を私から誘い『細くなった!!』のお褒めの言葉を頂きたいものです(笑)

今年は自分磨きに時間をかけて本も読みたいと思っています。私はほとんど読書をしませんが、今年こそは読書もしたいと思います。まずは興味がある、ダイエット本から、買ったのに読んでいない本も沢山あるので読んでいきたいです☆

今年は読書に天使の美脚塾に忙しくなりそうです☆



脚のふくらはぎ

January 16 [Thu], 2014, 21:34
頭皮の状況が悪くなる前に正しいケアをして、健やかなスカルプを保つほうが賢明です。悪化してからお手入れを始めても、改善に時間がかかって、お金はもちろん手間も必要です。
美容とは、顔の化粧、整髪、服飾などを利用して容貌や容姿をより美しく装うために形づくることを言う。もっぱら江戸時代には化粧(けわい)の同じ意味のものとして使用されていたとのことだ。
患者によって肌の性質は異なりますし、先天性のものによる乾燥肌なのか、それとも後天性の要素によるドライスキンなのかによって対応が大きく異なってきますので、案外注意を要するのです。
マスカラやアイカラーなどのアイメイクを落とすときによく落としたいばかりにゴシゴシと洗うのが習慣になってしまうと皮膚が傷んだり炎症を起こすなどして色素沈着が起こり、目の下の茶色いくまの原因となるのです。
美白用の化粧品であることを正式な商品説明で謳うには、薬事法を管轄する厚生労働省の認可が下りている美白の有効物質(よく扱われるのはアルブチン、こうじ酸の2種類)を使っている必要があるとのことです。



健康な身体にも起こるむくみだが、これは当たり前のこと。ことさら女の人は、脚のふくらはぎの浮腫を嫌がるようだが、人間ならば、下半身の浮腫はいたしかたのない状態だ。
本国において、肌色が明るく淀んだくすみや茶色いシミが見られない素肌を好ましく考える感覚は現代よりも昔から浸透し、「色の白いは七難隠す」という諺もあるくらいだ。
洗顔でさっぱりと汚れを落とすようにしましょう。せっけんは皮膚に合ったものを選択します。肌に合ってさえいれば、安い石鹸でも問題ないですし、固形の洗顔石鹸でも問題ありません。
美容外科というのは、体の機能上の損壊や変形部の矯正よりも、もっぱら美的感覚に基づく人間の体の見た目のレベルアップを目指すという医療の一種であり、自立している標榜科目のひとつだ。
押し戻してくる弾むような肌のハリ。これを作っているのは、お馴染のコラーゲン、すなわち蛋白質なのです。スプリングの役目をするコラーゲンが充分に皮ふを下支えしていれば、たるみとは無関係なのです。



スキンケアコスメで老化対策「老け顔」から脱出せよ!あなたの肌質をきちんと知って、自分にピッタリ合う基礎化粧品を選択し、ちゃんとスキンケアして「老け顔」とお別れしましょう。
美白(びはく)という美容法は1995年から1999年頃にかけて美容家で化粧品会社創業者の鈴木その子が推奨して流行したのは記憶に新しいが、90年代前半にはメラニン増加が原因の様々な肌トラブル対策のタームとして採用されていた。
身体に歪みが起こると、内臓と内臓が押し合うため、それ以外の内臓も引っ張られて、位置の移動、変形、血液・組織液・ホルモンの分泌等にも悪い影響を与えます。
メイクのデメリット:肌への刺激。毎朝の化粧が煩わしくて仕方がない。メイク用品代が嵩む。物理的刺激で皮膚が荒れる。何度もメイク直しやメイクをする時間が勿体ないと感じる。
さらに、肌の弛みに大きく関わっているのが表情筋。喜怒哀楽の様々な表情を作り出している顔の筋肉を指しています。肌の真皮に存在するコラーゲンと同じく、この筋肉の働きも加齢に従い衰えるのです。
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