浜崎あゆみ、ベスト第2弾の収録曲が決定! 

January 24 [Wed], 2007, 11:50
400万枚突破という驚異のセールスを記録した『A BEST』から6年。

いよいよ2月28日にリリースされる、浜崎あゆみ待望のベスト盤第2弾の収録曲がついに発表された。

『A BEST 2 -WHITE-』、『A BEST 2 -BLACK-』の2作品でリリースされる今作の収録曲は…



■『A BEST 2 -BLACK-』

《収録曲》
1.Dearest
2.CAROLS
3.No way to say
4.HANABI
5.walking proud
6.Free & Easy
7.Endless sorrow
8.Because of You
9.About You
10.GAME
11.is this LOVE?
12.HANABI 〜episode II〜
13.NEVER EVER
14.HEAVEN
15.タイトル未定(新曲)

以上全15曲収録

DVDには、Best Video Clip集 -BLACK- + 12月30日、31日に開催された『ayumi hamasaki BEST of COUNTDOWN LIVE 2006-2007 A 』の完成までの軌跡を追ったドキュメンタリー映像を収録


■『A BEST 2 -WHITE-』

《収録曲》

1.evolution
2.Greatful days
3.independent
4.Humming 7/4
5.UNITE!
6.Real me
7.my name's WOMEN
8.ourselves
9.INSPIRE
10.STEP you
11.July 1st
12.fairyland
13.Voyage
14.Moments
15.A Song is born

以上全15曲収録

DVDには、Best Video Clip集 -WHITE- + 『ayumi hamasaki BEST of COUNTDOWN LIVE 2006-2007 A』のLIVE映像を早くもDVD化。本編、アンコールを完全収録。


めちゃくうちゃ豪華な内容ですね。
ファンならずとも買ってそんなのいで気になっていることは間違いないと思います。
また、あゆのアルバムで嬉しいのは、メイキングやPV、などの映像特典も付いているところ。
今回もそれぞれにドキュメンタリーとライブ映像という嬉しい内容です。
さすがに第一弾のベストと同じようなセールスは難しいかもしれませんが、それでもワンツーフィニッシュは確定でしょう!
楽しみです。

モー娘。2億円見開き広告で、クライアントへご挨拶代わり!? 

January 23 [Tue], 2007, 11:44
人気アイドルユニット「モーニング娘。」が複数の一般紙に2ページぶち抜き広告をドカンと載せて話題を呼んでいる

。総広告費は何と2億円(推定)。

干支にあやかり、猪突モー進の年というワケでもあるまいが、どんな狙いがあったのか。



音楽業界の賀詞交換会で、ひとしきり話題になったのが、1月16日付の日経新聞(東日本)と、読売新聞の各朝刊を開いた世のお父さんは驚いた。

「モーニング娘。」の新旧メンバー23人が組閣のようなコラージュに顔写真付きでズラリ。

《それではいっしょに唄いましょう。》というキャッチコピーに加え、《構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です》とマニフェスト?が書かれている。

大手広告会社の関係者によると「今回の広告は、左右見開きができる中央のカラーページ。2紙合わせて、広告掲載費は推定2億円あまりでしょう」と語る。

それにしても、大人の読者が大半の一般紙で、投資に見合う効果は見込めるのか。

所属事務所スタッフは、こう説明する。

「今月24日にはモーニング娘。の特別ユニット『誕生10年記念隊』がシングルCDを発売します。そのタイミングに合わせ、結成10周年を広く知っていただこうと企画しました」

しかし、日経読者がアイドルの動向に敏感なのだろうか。

「ファンは案外、20代から30代にかけてのヤングサラリーマンが多いです。もちろん、『グループの名前ぐらいは知ってるけど』という方々にも改めて、顔と名前を覚えていただきたい」と同スタッフ。

また、日経とモー娘。の意外な接点を解説するのは、民放ディレクター。

「彼女たちの原点は、日経が大株主のテレビ東京が企画したオーディション番組。系列には日経エンタテインメントなど、アイドルにとって無視できない媒体もあり、改めて絆を深めたかったのではないか」

さらに、宣伝やイベント起用の鍵を握るクライアントの責任者の目に止まる効果を指摘する関係者も。

しかし、新年の顔見世に二億円とは、落ち目といわれている娘。だが、立派なものである。

昨年から『解散するのでは?』という憶測が飛び交っていたが、この広告ではっきりそれをと否定したのは、ファンにとっては安心できたのではないだろうか。


(引用:ZAKZAK様)

倖田來未、ほしのあきの胸にライバル心!? 

January 22 [Mon], 2007, 15:46
昨年末の大晦日に放送された紅白歌合戦。視聴率40%を割る表ステージよりおもしろそうなのが裏側の話。

12月29日から本番直前まで行われたリハーサルでは・私服スッピンの豪華アーティストが勢ぞろい。

その舞台裏、倖田來未を目撃した関係者の証言では…



「車の中で朝からスナック菓子をポリポリ食べていました」

お菓子をむさぼりつつも、そのナイスバディをヒョウ柄のコートで包み、スタッフ約10人に囲まれて颯爽と登場。

また、廊下に設置されたステージの様子が見られるモニターで、ほしのあきを発見するやいなや、

「なんでみんなほしのあきが好きなん?やっぱおっぱいかなぁ。おっぱいやろー!」と“おっぱいライバル”に目を光らせていたとか。

この発言を、同じエイベックスでも浜崎や大塚愛が言うのならまだしも倖田來未では『胸を出して売れたあなたが言うんですか…』という感じもしますが…(苦笑)
ほしのあきの魅力は、おっぱいだけではなくあの徹底したプロ意識になると思うんですけどねー。
男性人気が先行しているから、仕方ないのかもしれませんね…

小林麻央 お嬢様処女キャラで声優デビュー! 

January 18 [Thu], 2007, 12:29
タレントの小林麻央(24)が、声優デビューすることが16日、分かった。

作品は韓国映画「サッド・ムービー」。

4月6日に発売されるDVDの吹き替えキャストとして、ヒロインの手話通訳アナウンサー役で、白羽の矢が立った。

麻央は「私も映画を見て涙があふれました。ヒロインのスジョンの感情に自分自身を重ね、この切ない感動の物語を演じることができるよう、2007年最初の初挑戦、がんばります!」と、意欲を見せている。


手話通訳アナウンサーとして、お天気情報やニュースを伝える女子アナ役のヒロインを演じるイム・スジョンは、清純な雰囲気で大人気。麻央も昨年9月までフジテレビ系「めざましどようび」の天気キャスター、同10月からは日テレ系ニュース「NEWS ZERO」のキャスターを務めており、“お嬢様系”キャスターとして人気急上昇中で、まさにピッタリの役どころ。

昨年は映画も公開された「東京フレンズ」では、大塚愛(24)のよき相談相手を好演。

今回、声優を経験することで、さらに演技の幅が広がりそうだ。

NEWS ZEROは苦戦しているが、今後も彼女から目が離せない。

もう“娘。”じゃないの!ちょっぴりオトナ…道重さゆみの黒ビキニ 

January 16 [Tue], 2007, 11:29
モーニング娘。の道重さゆみ(17)が15日に最新ソロ写真集「憧憬」(ワニブックス、2940円)を発売する。

制服やワンピース姿では、普段の明るく元気いっぱいの道重の魅力が満載。

一方で、「17歳になって少しオトナっぽくなったさゆみを見て欲しい!という気持ちが大きかったので、そのへんも意識してみました」という本人の言葉通り、“セクシーショット”にも挑戦した。

とくに、黒のビキニで愁いある表情を見せるカットは、ドキドキもの。

「1ページ、1ページ、じ〜っくり見つくしてくださいっ!!」とPRしている。

17歳という未完成な危うさと、大人の色気を覗かせ始めているショットはまさに垂涎だ。

とくに腰から太もものラインは、華奢でありながら柔らかそうでまさに芸術といった感じ。

少し前に、石川梨華のビキニ姿が話題になったが彼女の写真集も話題を呼びそうだ。


よっすぃ〜涙は見せず…大阪のファンに卒業報告 

January 15 [Mon], 2007, 12:12
弟を交通事故で亡くしたモーニング娘。の吉澤ひとみ(21)が14日、大阪市西区の大阪厚生年金会館で行われた、コンサート「Hello! Project 2007 Winter」に出演し、モー娘。卒業を大阪のファンに報告した。

5月6日の卒業を前に突然襲った身内の不幸。だが、涙は一切見せず、プロ根性でステージをこなした。


心の中では泣いていても、決して顔には出さない。いつでもどんな時でも、明るく元気なキャラクターのよっすぃ〜。この日のステージでも、普段どおりに明るくファンを魅了した。

「この春でモーニング娘。を卒業しま〜す。これからもハロプロの一員として活動していきます。卒業まで、リーダーとしてガンガン突っ走っていくぜぇ〜」

約100分の公演。悲しみで折れそうになる自分の心に言い聞かせるような気合いの入った言葉。ともすれば、気を遣って遠慮がちになるメンバーたちを強気な言葉で引っ張っていった。

すでに5月6日での卒業が決定している吉澤。その矢先の1月11日、弟の弘太さん(16)を交通事故で失うという不幸が襲った。

それからの仕事はキャンセルしていたが、大阪のファンに報告したいとこの日の出演を直訴した。

事務所関係者によると、この日は通夜が家族と近親者だけで行われており、仕事を優先して駆けつけたことになる。

また楽屋などでメンバーとも、この件についての会話はなかったそうだ。

そんな吉澤を励まそうと、チケットを持たないファンまでもが会場周辺に殺到。会場前の新町北公園には、入りきれないファンがあふれ返った。

神戸市から来た男性は「テレビで見て知った。もしかしたら入れると思って…」。長崎県から来たファンクラブの男性は、公演終了後に「本当は泣きたいだろうに…」と吉澤の胸の内を思いやっていた。

また、吉澤グッズを持っていた男性は「これからは僕たちファンが支えていかなければ、と思います」と涙ぐんだ。

一方、熱烈なファンは「普段より化粧が濃かったようにみえた」と証言。泣いてやつれた顔をファンに見せないためだったのか…。

そんな彼女に夜公演終了後、客席から“よっすぃ〜コール”が沸き起こり、約2分続いた。最後までプロに徹した、よっすぃ〜。天国の弟、弘太さんも、そんな姉を誇らしく思ったに違いない。

(引用:サンスポさま)


最初、この報道を聞いたときステージに立てるのだろうかと心配したが彼女のプロ根性に驚いたと共に、ファンの方の言葉など胸が痛くなった。

モー娘。を卒業してからの彼女の活動を見守ると共に応援していきたいと思う。

07年のグラビア界は10代アイドルが逆襲? 

January 12 [Fri], 2007, 12:14
昨年のグラビア界は、ほしのあきに代表されるように20代半ば以上の“お姉さん系"が人気の中心だったが、今年は本来グラビアの主流である10代のアイドルの巻き返しが期待される。

その筆頭が原幹恵(19)だ。

原は現在、『アートネイチャー』CMに小阪由佳と共に水着で出演中。

上戸彩らを輩出したオスカープロモーションの『国民的美少女コンテスト』の第9回(03年)でグラビア賞。

B94のスタイルを活かして同社初の本格的水着グラビアアイドルとして売り出し、昨年は日テレジェニック2006にも選ばれた。

2006年度の年間アイドルDVDランキングでは、ベスト10に2作送り込んでいる(『Micky☆Smile』=5位、『pump×3』=8位)。



そのほか、人気急上昇中なのが、安田美沙子、岩佐真悠子らを輩出したミスマガジンの2006年グランプリ・倉科カナ(19)。

加藤ローサがブレイクのきっかけとなった『ゼクシィ』のCMにも花嫁姿で出演中で、華やかで愛くるしい笑顔が注目されているが、B89の水着姿も魅力的。

『少年マガジン』『ヤングマガジン』以外では水着を披露していないだけに、グラビアにレア感も。

年間アイドルDVDランキングでは『ミスマガジン2006倉科カナ』が10位に。



年末に2nd写真集『Daydream』を発売した秋山奈々(17)も人気を呼んでいる。

アイドル写真集の売上げが全体的に低調な中、昨年2月に発売した1st写真集『Pupil』は発売日前に増刷が決定という異例の事態に。

2nd写真集発売記念の握手会にも500人が集まった。清楚で真面目なキャラクターだけに、B84のボリューム感ある水着姿とのギャップが引きつける。

年間DVDランキングでは、彼女の『Pupil』が4位に。

1〜3位を占めたハロー!プロジェクト勢(紺野あさ美、後藤真希、矢口真里&辻希美)に次ぐ売上げ。

CDデビューもしていて2月には3rdシングル、4月にはアルバムが発売予定。

女優としてもドラマ『しにがみのバラッド。』(テレビ東京系)の7・8話でゲスト主役、ゴールデンウィーク公開の『学校の階段』に出演など、アイドルの本来のスタイルであるマルチな活躍を展開している。


06年のほしのあきやブレイクした蛯原友里といった20代後半とフレッシュな10代の衝突。

ブレイク必至といわれている新垣結衣などの影響も考えると、今年は10代が強そう?!

ブレイク必至!新垣結衣が銀幕デビュー決定! 

January 11 [Thu], 2007, 11:02
今年注目のアイドル、新垣結衣(18)が映画に初主演することになった。

今夏公開の「恋するマドリ」(監督大九明子)で、実年齢よりちょっぴり大人の20歳の美大生役を演じる。

「恋するマドリ」は、20歳になった美大生が一人暮らしを始めたところ、さまざまなトラブルに遭遇。

人との出会いや別れの中で成長する姿を、笑いあり、涙ありで描くラブストーリー。

新垣は自身と同じ名前の主人公・ユイを演じる。

映画は、若い女性に人気のインテリアショップ「フランフラン」が15周年記念企画として製作。

目玉となる主役を、10〜20代の女性から「いま最も輝いている女の子」として注目されている新垣に依頼した。

メガホンを執るのは元女優の大九(おおく)明子監督(38)。

新垣について「映像で見ていてとても透明感がある子だと思った。会った時の印象は、いい意味で“毒”を魅力的に表現できる人。私自身、女性の“毒”を映画の中で表現していきたいので、彼女に出会えて“やった!”と思いましたね」と女優としての才能を高く評価。

恋人役を松田龍平(23)、あこがれの女性役に映画「バベル」で世界的な注目を集めている菊地凛子(25)が演じ、世良公則(51)が7年ぶりに映画出演する。

19日から撮影に入る新垣は「初めて主演することになり、とても光栄です。

恋する女の子の切なくてもどかしい気持ちをリアルに、素直に表現できたらと思います」と意欲満々。

ヒロインを務める映画「ワルボロ」も9月公開予定で、今年はドラマ、CMに映画も加わって大きな飛躍の年になりそうだ。

沢尻エリカ、石原さとみ、上野樹里…新成人は大豊作 

January 10 [Wed], 2007, 10:44
今月8日は成人式。芸能、スポーツ各界から今年も数多くの“新成人”が誕生するが、なかでも沢尻エリカ(20)、石原さとみ(20)、上野樹里(20)など、粒ぞろいの人気の若手女優陣がそろって成人を迎える。“



新成人となる若手女優の中でも頭一つ抜き出ているのが沢尻エリカだ。

昨年「シュガー&スパイス〜風味絶佳」(中江功監督)「手紙」(生野慈朗監督)など話題の映画に立て続けに出演。

テレビドラマ「タイヨウのうた」(TBS系)に出演した役名でリリースしたCDも大ヒットするなど、2006年の顔ともいえる活躍ぶりだった。

また、公の場に幾度となく奇抜なファッションで登場したり、自身を“エリカ様”と呼ばせる「沢尻会」の開催が発覚するなど、スキャンダラスな話題にも事欠かなかった。


一方、石原は、NHKの朝ドラ主役を務めてから、正統派女優として地道に実績を積んでいる。昨年は「Ns’(ナース)あおい」(フジ系)や「氷点」(テレビ朝日系)で主演をこなし、初舞台となった「奇跡の人」ではヘレン・ケラーを熱演し、実力派として今最も呼び声の高い。



さらに、昨秋から年末にかけてドラマ「のだめカンタービレ」(フジ系)で、型破りな音大生を演じ、一挙にブレークしたのが上野樹里。原作のキャラクターの“イメージそのまま”と好評で、人気に火がついた。


新成人のなかでも、粒がそろった若手女優の顔ぶれに、芸能評論家の肥留間正明氏は「破天荒で枠にとらわれない沢尻に、一歩一歩着実に階段をのぼっていく石原。時にドキッとさせるナチュラルな演技ができる上野と、今年の新成人女優は、骨があり、実績もある大粒がそろっている」と期待を寄せる。


また、一昨年放送されヒットした連続ドラマの続編で、今日5日からスタートする「花より男子2」(TBS系)に主演する井上真央(19)や、リリー・フランキー原作のドラマ版「東京タワー」(フジ系、8日スタート)に出演する香椎由宇(19)なども、今年成人を迎える注目株だ。


まさに実力は女優になれる逸材の揃い踏みといったところだろうか。

現在放送中の花より男子と東京タワーも注目ですね。

上野樹里、地味で真面目だった中学時代 母親との別れ 

January 09 [Tue], 2007, 11:32
昨年末「のだめカンタービレ」で見事月9主演デビューを飾った上野樹里。

現場ではわがまま三昧という噂が流れているが、その裏には悲しい過去と大きなコンプレックスがあったという。

会見では記者にキレたり、収録現場では監督と口論になるほど強気な上野だが、実は昔は地味で普通の女の子だったとか…


(以下引用)

中学卒業までは兵庫県加古川市で育った上野。

とても地味で、地元ではまさか女優として大成するとは誰も思っていなかったという。

中学在学中からモデル事務所に籍を置き、芸能活動をはじめていたがそれでも目立っていなかったというのは不思議な話。

「すごく真面目なコでしたよ。生徒会の仕事とかもやっていたし。ただ、目立つような存在じゃなかった。成績がめちゃくちゃよかったわけでもないし、スポーツで活躍した記憶もないし・・・本当に普通の娘だったね」
(前出元同級生の話)


そんな上野は中学卒業後、女優として活動するために上京する。

はじめは小さな事務所に所属してたため、すべての仕事はオーディションで自ら勝ち取るしかなかった。

その“強さ”の裏には、上京前に突然訪れた母との別れが大きく影響しているという。

中2のとき、母親が病気で亡くなった。最後まで懸命に看病をしていた彼女は、母親が息を引き取る瞬間を、その目の前で見てしまった。

「亡くなったお母さんは樹里ちゃんの活躍をすごく応援していたんですよ。特に女優さんになるってことで、とても喜んでいたみたい。たしか亡くなる直前にドラマの話が決まったとかで、楽しみにしていたんだけど、結局、間に合わなかった・・・そんなことがあったから、お母さんのためにも樹里ちゃんは強い心で女優さんの仕事を続けられたんだと思うよ。きっと天国のお母さんに輝いている姿を見せてあげようとがんばっているんじゃないですかね」
(上野樹里の同級生の母親)
(引用「BUBKA」より)



ちなみに上野樹里は3人姉妹の末っ子でとても母親似だったという。

長女は現在、姫路でDJの仕事をしており(かなりの美人らしい)、次女も芸能界入りを視野に入れながら、樹里のマネージャー的なことをやっているとか。

また同級生の証言によると、中学時代は顔にはあまり自信がなくコンプレックスを持っていたという。

男の子にモテるタイプでもなく、カッコイイ男の子には声がかけられなくて、文系のおとなしい男の子たちと仲良くしていたそうだ。

今の上野樹里とはかなり印象が違いますが、『ナマイキ』ととられてしまう態度も役者として妥協できない部分が大きいからなのかもしれないですね。


個性は女優として今後益々の飛躍が期待される彼女。

次はどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。
P R
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