あーもう! 

2010年01月11日(月) 1時37分
ほんまはらたつー
仕事やからしゃあないって何回言い聞かせたか!いままで!ほんで悪びれへんのがさらにはらたつ!
普通いくら仕事でもめっちゃ待たせたりしたら申し訳なく思うやろ!!あーむかつく。
もう大人やろ!あーしより11もうえやのに!貯金もせんし!一緒にすもうてめっちゃいうくせにぜんぜんためへんし!
やるときだけすきとかいって!!
ほんまむかつくわー。

いろいろなことを 

2010年01月11日(月) 0時36分
決めかねている。
ほんとうにすき?
ほんとうに家を出たい?
ほんとうにこのままでいい?

自分のことがわからんのいつも。確固たる意思がないの。
なりゆきまかせ。

 

2009年11月06日(金) 0時20分
39度の熱をだしてぶったおれていました私、、
しかもインフルエンザでも新型でもないただの風邪だった、、、

あー明日から仕事復帰ですー
だりいー
だりいよー
最近ずっと阿倍野andにヘルプにいってたんやけど、なんと新人さんが年下だったんだよねー
びっくりです
今まで私最年少やったのに…

って店長に言ったらどんどん若い子が入ってくるんよ!て言ってた。
そうだよなぁ、、
ほんと阪神は周りがみーんな30歳とか、40歳とかの人もおるし、、
ほんと私なんてがきんちょやし、うちの店長でも26で、それでも若者扱いだもんなー
年上の人って、若いってことが落ち度であるかのような言い方するからなー
馬鹿じゃねぇのーって感じです。
てかほんと販売してるひとって、年齢詐欺だよ。
みんなちょう若く見えるよ。
お隣の店の人、25くらいか思てたら35だったよ。

でも百貨店の直営社員さんはみんな老けて見えるけどね。。
私の売場のリーダーさん(男)は40くらいかと思ってたら33!
彼氏と1歳しかかわんねぇよ。
そんで阪神の広報の人どつきたい。
売り上げ悪いの私らの所為にせんといてほしい。
ろくに宣伝もせんと値下げだけさせといて前年100%とれとか言ってきて死ねといいたいよ?私は。

 

2009年10月19日(月) 16時09分
久々にこうゆうのを書いてみる。
最近はいろいろあって、仕事でみすって泣いたり、他のことでも泣いたり、ほんと最近涙脆い。年とったんかなー。電車とか、道歩いてても涙でてくんの、
昨日もまんきつで泣いた!笑
ほんと32歳は冗談みたいに優しくて、いままで会った人んなかでたぶんいちばんやさしくて、
ほんとにひねてくれてないし、少年みたいに(おっさんやけど)素直で、ほんまちょっとあーしが冷たかったらしょぼんってなるし、それ以外はいっつもにこにこしてるし、ほんま子供みたいやけど、やっぱ大人やから包容力あるし、あーなんか逆にあーしは自分がほんっとーにいやになるんやけど、
でもいいんだってー
へんなのー
今まであーしけっこう素直な女の子とかばかにしてて、つまんないってきめつけてて、
前とかはほんっとにどうしようもないあーしが好きなんやろうなって思ってたから気にしてなかったけど、
なんかちがうもんー、今まであたしこんなに酷いこと考えてるよって、人に対して何故か自慢げに言ってたけど、なんか恥ずかしいもん。いやになるよなぁほんと、私なんでこうなんだ!
まぁただ32のくせに貯金がないってのが痛いよねぇ、、
親に言いにくいもん、笑
月給もやすいからなぁ、なんでもボーナス払い、笑
そんで性欲はたち、笑

 

2009年09月13日(日) 1時36分
言葉にしちゃったらほんまにくっだらん、と思うのに、深みが増すと重くなるのは何故だー
やるせがない、うん、もう聞き飽きてるんだよ、、誰も聞いたことがないような言葉が聞きたいって思うけど、誰かに任せてたらもう、無理。
私ってこう、主体がないよなぁ。確固たる意志と、迸るなんちゃら!!てやつ。あるのはねー、くだらんプライドとぶりっこ検定3級。つまり出来損ない。失敗作に属します。改良が必要です。

しかし待ちに待ったポケモンが目の前にあるというのにさぁ、なんか哀しくって始めれないの。だって今始めたって明日仕事やし、あさっても仕事やし、しあさっては休みやけど予定あるし、その後も3勤やし。そんなん仕事中も誰かと会っててもずっとポケモンのこと考えちゃうもーん。
そういうの考えてたらもう、こんなものはじめからなかったらよかったのに、、、と暴走し始める私ののうみそ!
そんで哀しくなんの。
ちなみにハートゴールド。にいやんがソウルシルバー。

私には関係のない世界の出来事だよなぁ 

2009年07月21日(火) 17時58分
と思う多くのことは、実際には私の住む世界で起きていることで、関係がなくもない、かもしれないのだけれど、
例えばテレビでやっている芸能界のいろいろや
浴衣を着て歩いているカップル、
当選したり辞職したりする政治家、
多くのことは私には関係のない人たちの、どうでもいい出来事で、
ひとりで遠くまできたような、
ひとりで取り残されているような、
ひとりしかいないような感覚。
どうしたいのか、どうなりたいのかどう思われたいのか、というのは此処にはなくって、
ただこなしていくだけだし、
ただ眠っては起きるだけだし、
義務を果たすだけだし、
ゆっくりと死んでいっているだけだ。

 

2009年05月23日(土) 15時51分
普段むかついたり、おこったりしていないと、不意に、自分でもまさか、と思うことで感情が堰を切って、、、

たとえば一日に流す涙の量はきまっていて、ほんとうは毎日泣かないといけない。でも毎日なくようなことなんて起こらないからどんどんどんどんたまっていく、そんでちょっとしたことで涙が今がチャンスだとどくどく流れ出すのかもしれない。

 

2009年05月23日(土) 0時45分
惜別。


知らない、気付かない、わからない。
これでこの人と話すのは最後かもしれない、と思うと、

相槌もまともにうてなかった。
言いたかったことは、フィルターを通り抜けることができなかった。

言いたいこと、
言わなくていいこと、
言いたくないこと、
言えないこと、

それらを分別する機能が、"壊れている"のか、そもそも初めから私にはそれが備わって"いなかった"のか。

言わなくちゃいけないこと、

それだけがはっきりとわかっていた。
即座に言えないこと、に、分類される。こんなときにだけ、張り切って役目を果たす誰か。

気持ちを言葉に換言出来ない。
適当な言葉がみつからない。

どうしたら、表現できる?

言葉が無理なら、もう、何が残っている?
触れるための指がない、
微笑みかける笑顔がない、
流すための涙がない、
確かめるための温度がない。

あるいは。
あれがあの人と話す最後の会話だったとしたら、あんなに適当に相槌をうたなかった。
確かに自分に向けられている言葉なのに、当の本人はほとんど聞いていなかった。
じゃあ誰が聞いたのだろう?
せめて、誰かが拾ってくれていたら、
何故、他人にまかせる?
確かに、私のための言葉だった。
みえるのは、
寂寥たる眺め。

It is dream to see at night. 

2009年05月17日(日) 14時20分
銀杏の峯田さんと恋人になった夢を見ました。
彼は私のことはすべて知りたいと言って、幾つも質問をしました。何から何まで。
アンケート用紙みたいなのもかかされたりしました。
そんな彼を私は酷く愛しく思い、これからの素晴らしい生活を疑いもしませんでした。
楽しい。それだけでした。
そんな矢先、私は目を覚ましてしまう。
夢から醒める瞬間が、一番嫌いです。
現実ではどうってことないことなのに、その瞬間、私は確かに、絶望しました。

きょむ。 

2009年05月09日(土) 1時23分
具体的に何歳くらいになったら、雑念がきえていって、むなしくなったりしなくなるのでしょうか。むなしくなったりしなくなるってのは、成長なのか、退化なのか。女々しい自分は嫌いだーでもこの行為はもう既に女々しい。
わかっていてもそっちにしか進めない、と思い込んでいるのかもしれやむ。。
そうですね、防衛本能が発達しすぎています。みんな素直に生きてるのに。