昨日の夢

July 15 [Mon], 2013, 11:49
面白かったので。
まず舞台はファッションショーの裏のような
まるでパラキスのような。

一応私がショーモデルとして立つらしい。
ドレスを着る前にお手洗いへ。
そして楽屋へ。
するとなぜか友人が代わりに靴と服を纏い、仕上げ段階へ。
ヒールが高いらしく寝転がり周りに三人女性がいてしあげていく。
その姿を見て、気軽にお手洗いへいけないと思い、再度お手洗いへ。

鏡を見てなぜか自分は金のウィッグ(私物)をつけておりそれをセットする。

そして個室へ。すると、ライバルと思しき女性が個室のドアの隙間からこちらを覗いている。

何言か言葉を交わし、その隙間から水鉄砲のようなもので硫酸?塩酸?かわからないがとばしてくる。
それが足にかかり、みみずばれのようになる。

私が用を足し終わり、反撃しようと出ようとするとその子が叫び始め、そこに二人さもモブキャラといった女子二人が出てきて私を悪役にしたてようとする。

が、私はスカート(だったと思う)をたくしあげ、先ほどの傷を。
そして事情を説明し、二人の疑惑がライバル(仮)へ。

そして形勢逆転。
「この傷を見たらあんた(ライバル(仮))のショーでの得点はないね」
と言い放ち、チクリに猛ダッシュ。形勢逆転というよりもはや悪役。

そしてそこでまわりからライバル(仮)への目が冷たいものになる。ここでなぜか展開が変わり、今の職場の主婦さんが私に試食をくださる。
ハンバーガーのようなものでそれをもぐり。
ポーチドエッグが乗せられており、手がベトベトに。
そこに責任者(?)のような人がくる。
みんなが私が食べているのを隠そうとしたあたり多分いけないことをしていたのだろう。

そして、手を洗いにお手洗いへいき(三度目)

やっと楽屋へ。代わりに仕立ててもらった友人に謝罪をつげ、いよいよ準備へ。

ウィッグは外した方がいいか
・・・・・・・・・・・・・・・・そだね

というやり取りをし、着替えているところで目が覚めた。


このタイミングでみる意味はわからないが、
パラキスの北川景子さんにどれほど憧れていたのだ、私は。
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