060501 

May 01 [Mon], 2006, 1:18
そんなのどーでもいいって、
もう
それだけ

060409 

April 09 [Sun], 2006, 0:07
鈍い吐き気を取り払おうとするのに
訳もなく1粒2粒3粒・・・?
だめだ、きっと。
頭も痛い
のどが痛い
がむしゃらに誰かかまわずメールして
私はだぁれ?
いたいね
いたいひとは嫌いだ
のどが痛い。
のどが渇く。

あなたは私が死んだら死ぬと言った。
そんなの嘘だ
漫画の読みすぎ
テレビの見すぎ
でも。
素直にうれしかった
涙が出た
なのに??
大丈夫、
少し長かった分
想い出は多いけれど
大丈夫。
いつだって大丈夫だった
だけど、お願い
冷たい目で見ないで

昨日まで安心して抱きつくことが出来たのに
どうしてイキナリ敵になるの?
どうして?どうして?
ひとりぼっちの私に
声をかけたのはあなたでしょう?
どうして、また叩きつける?

吐き気が消えない
助けて・・・?

やっと気づいた
私は弱かったんだ
あなたに支えてもらっている分も
気づかなくなっていたんだ
たいしたことじゃないって思ってたのに、
ホラ、こんなに、いたい。

060407 

April 07 [Fri], 2006, 2:04
不安定になんか
ならない筈だった
でも
実際気づくときは
もう手遅れ
大丈夫
今までだって
懲りずに
誰かを好きになってきた
これからだって
同じことを繰り返せばいい
なんて簡単?

大丈夫
あの人が
言おうとしていることは
もう予想はついている

まるで
死刑宣告をされて
眠ることが出来ない
死刑囚のように
今日は
ただ
発狂を抑え
夜をやりきらなければ

本当に
居場所が
なくなってしまう
私は
何をしたらいい?
自業自得のこの罪を
どうやって
とりもどしたらいい?

羅列する言葉を
産み出されてくる言葉を
書き留めずにはいられないのは
きっと
何かをしている
その瞬間に
居場所が
産まれるから

どうしたらいいんだろう?
どうしたらよかったのだろう?
過ぎたことを
くよくよ考えるのは
好きじゃないけれど
思い出を
すべて消し去ることは出来ない

多すぎる思い出を
背負うには
今の私には
重すぎる

ほんとうの意味での孤独
それを感じなければ
ならなくなってしまったのは
きっと弱い自分を
見せずに
ここまできてしまったことなのだろう

明日は笑顔で
やりきればいい
私の気持ちを今になって
伝えることは卑怯
だから
あしたはえがおで
・・・でも
なみだを
見せずに
いられなくなっている
自分が映る

怖い怖い怖い

可愛そうな自分を
演じているうちは
可愛そうな自分で
いられるから

こころが、
いたい。

060406 

April 06 [Thu], 2006, 2:58
自分の不幸を遠まわしに
主張する貴女に
少しだけ吐き気を覚えて
人間付き合いの
面倒くささを知って

私は可愛くないから
目が大きくないから
背が大きいからなんて
まるで自分の不幸の言い訳を並べて

そんなに生き辛いなら
さっさと死んでしまえと
タブーを通り越した私の意見は
発せられてはいけないもの

理由のない悲しみは
行き場所もなく
涙にもなれず

やっぱり、少し
休んだほうがいいのかもしれない
今日は、もう限界

060328 

March 28 [Tue], 2006, 23:36
夜の街、を初めて知ったのは
あなたと一緒だったから
あの独特の空気と気配は
いつだって涙を誘うの

こころが涙を欲しがっている
私は、泣くしか出来ない
私は、どこにも行けない

060318 

March 18 [Sat], 2006, 1:02
近寄らないで
話しかけないで
私貴女が大嫌い

貴女の気持ち
手に取るように解るから

あぁまた嘘を吐いてる
だめだ限界
いらいらが消えない
貴女の嘘なんてバレバレなんだ
バレてないと思ってる作り笑いも
無理して私に合わせてる振りも
解るんだ

そしてきっとこう思ってるの
『誰にも解らない』

もう無理笑えない
きっと傷つける
貴女のことよく解るの
だから一番傷つく言葉も知ってる

でも大好きだから
傷つけたくなんてないんだ
頭に浮かんでくるのは
貴女を傷つける言葉ばっかりだけど
決して発したくなんてない

だからお願い
近寄らないで
話しかけないで
もう限界

060318 

March 18 [Sat], 2006, 0:53
私を苦しめるひとは
私が大好きなひと
私が尊敬するひと

私はあのひとにはなれない
私はあのひととは違う

どうして『違うの?』
こんなに近い
でも他人
遠い存在
私は羨むしか出来ない

私はあのひとが大嫌い
居なくなってしまえばと
何度も夢見た

060318 

March 18 [Sat], 2006, 0:15
痛い人間をこの世の塵の様に思う貴方がよっぽど痛い。
いい加減その狭い視野から視点を変えてみたらどうなの?

060314 

March 14 [Tue], 2006, 0:49
いつか腕を切ったのは寂しかったから
傷なんてどうでも良かった
未来も見えない幼い私は
『今』を生きるのに必死で
何も見えなかった
私が一番に思う人には
私が一番であって欲しかった
一番でなくてはならなかった
寂しさを埋めるにはあの人の一番になること
友達でも先生でも男でも
一番に思ってくれればきっと寂しくなんてないと
ずっと信じてた
なんの魅力もない私は
魅力を磨くには寂しさの時間が邪魔をして
腕を切る方法しかなくて
強烈なインパクトで目に焼き付けて
いっそ頭から離れなくなればいいのにと
一番に思い出してくれるあなたを想像した

予想通り四六時中私のことを考える貴方に
生まれた感情は罪悪感
『心配される価値もない』
自分から腕をのばしてつかんだ手をはらいのけて
独りで生きていけばいいと思った
自分の汚さをこんなにも思わせるのなら
独りが楽だった
干渉されたくない気持ちと
干渉して欲しい気持ちが
こころの中で渦を巻いて
出口を求めてる
出口を作れるのは、私だけ

060305 

March 05 [Sun], 2006, 2:45
近づいてくる終わりへの予感
蘇る孤独だけが私を止める
悲しいの?
虚しいの。
くうきょかん
空の虚しさ
空気に紛れて消えそう