成長 

May 17 [Mon], 2010, 12:55
2ヶ月以上ぶりの更新になる。
言い訳になってしまうが、
子供達の入園・入学以降、
行事や2日に1度のお迎え当番が続き、
心身ともに疲れた。
親の私でこれだから、
当の本人は、もっと大変だったに違いない。

お恥ずかしながら、今日、
ようやく 子供達と私の衣替えを終えた。
主人の分は、自分でいつもやっているので
そのままに…。
服をあまりもっていないので、
午前中のうちに全て終えてしまった。
正味 3時間程だろうか。


先週土曜日、珍しく主人の仕事が休みだったので、
家族で山に出かけた。
「つつじのトンネル」が有名なところで、
今頃がちょうど見ごろなのだが、
今年は寒い日が続いたため、花は咲いていなかった。

高低差はなく、登山というよりハイキングだった。
主人は期待はずれだったようだが、
私にはちょうど良かった。
歩いていると とても気分が好く、
帰り道は息子と走った。
短い距離でなら私が勝つが、
走っているうちに息子に追い越され、
差はどんどん広がっていった。

えっ!? 嘘!!
私は長距離が得意だったはず。
この私を追い越して、しかも差をつけるなんて…。
私の体力が衰えたのもあるだろうが、
あまりの差に驚いた。

そういえば、最近は食べる量も増えてきた。
背も急に伸びた。
小学生になり、顔立ちも引き締まってきた。
高学年になる頃には、私の背も越すだろう。
声も変わっていくんだろうな…。
 
より一層、子離れをしなくてはいけない時期に来たようだ。

トムソーヤ 

March 29 [Mon], 2010, 15:18
今日は、午前中 公園で少し遊び、
小雨が降り出してきたので、
午後からはDVDを観た。

「トムソーヤの冒険」。
私が大好きだった本だ。
ハックのように、木の上で住みたいと、
本気で思っていた。
息子もきっと気に入るはず…と、
昨日 ゲ○でDVD(1時間半ダイジェスト版)を
借りてきていた。

思ったとおり、息子は毛布を頭からかぶりながら、
ハラハラ・ドキドキして観ていた。
観終えると、早速 妹といかだを作り、
トムソーヤごっこ。

お手製いかだには、釣竿が垂れ下がり、
着替えや懐中電灯も備えてあった。
そして、なぜかお手製ギターも。
あっという間に、部屋は大荒れになった。

息子がギターを弾きまねしながら、
マイケルを熱唱。
その脇で、キム・ヨ○風の流し目で、
肩を揺らして娘が踊る。
喧嘩ばかりの兄妹だが、
こういう時は絶妙のチームワークを発揮する。
「あ、うん」の呼吸とは、このことだ。

そうかと思えば、
息子はいかだに乗りながら、
絵本を読み始め、
娘はパソコンを打つ私の背中の上に乗り、
遊び始めた。

遊びの展開が速い。
くるくる、ドンドン変わっていく。
そして、部屋もドンドン様変わり。
荒れ果てていく…。

春休み中は、60% 片付いていれば
OK ということにしよう。







えっ!!! 

March 22 [Mon], 2010, 13:01
「幼稚園バス来た?うち、こないんだけど・・・」

今朝、15分待っても迎えのバスが来ないので、
同じバス時間帯の、クラスのママに電話をした。

「えっ、来ないよ」
「えっ!!! 来ないよね。何で?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

今日は休日だった。
「早く、バスに遅れるよ〜」と、子供を追い立る声が
アパート中に響き渡っていたはず。
急に恥ずかしくなり、急いで部屋に入った。
お弁当も作ったのに…
悔しさがこみ上げてきた。
が、あたる場所がない。
自業自得だ。

主人の仕事は、カレンダー通りに休み出ないので、
祝日を忘れがちではあったのだが、
当日まで気づかなかったのは初めてだった。
これから、子供達の入園・入式が控えているが、
晴れの舞台の日は間違わないようにしたい。






いざという時には… 

January 29 [Fri], 2010, 6:21
昨日、発達心理学の教授の講演会に行って来た。
とても穏やかな語り口調だが、
芯の強さも感じた。
60歳を少し超えたお年なのだが若々しく、
第一線で活躍している人は違うな…と、思った。

ちょっと、いい話を聞いた。
自分の教鞭に立っている大学(幼児科)で、
幼稚園から急に電話で保育者の求人が入り、
その日のうちに面談が決まった。
急いで思い当たる学生を呼び、
「親に4時半までに来るまで迎えに来てもらえるか」
と、聞いた。
教授も生徒も車がなく、幼稚園までの移動手段がなかったそうだ。
そして、駆けつけたのがお父さん。
教授の勧めもあり、お父さんが面談先幼稚園の玄関先で、
宜しくお願いします」と、挨拶したという。
結果、本人の実力も当然あってのことだが合格。採用。

相手の幼稚園の園長先生と教授はよく知っている仲だったのだろう。
「親を見せたかったのね」
と、園長は教授の考えをすぐに察知したそうだ。
父親の素朴で温かい人柄にとても好意を持ったそうだ。
そして、父親が駆けつけたことに驚き、感動したという。

親が出てくるなんて、過保護だととらえる企業もあるかもしれない。
この度は、教授と園長がよく知っていて、考えが分かってのことだったから
良かったのかもしれないが…。

しかし、お父さん、平日の4時半とえいば仕事中だったのではないだろうか?
サラリーマンにしても、自営業にしても、
仕事を中抜けしてくるのは大変だったと思う。
しかも、急な話だ。
この不景気な世の中、娘の就職が決まるかという
ここぞの時だったから、必死だったに違いない。

一般社会に当てはめても、
社長が出て行くのと、部長クラスが出て行くのでは格が違う。
対外的から見たら、まさしく社長は父親。
残念ながら部長は母親となるのかもしれない。

いざという時の父親。
その姿は、きっと 娘さんの心に残るだろう。
結婚式のエピソード話に出てくるのではないだろうか。

私は現場をよく知る部長、といわずとも
係長辺りになれるだろうか?
いつも身近にいる母親でいたいと思う。





 

January 06 [Wed], 2010, 21:55
昨日、マイケルの「THIS IS IT」の
再上映をうけ、息子とふたりで観にいって来た。
息子が幼稚園行事で
「スリラー」を踊ったのをきっかけに、
彼の中でスリラーブームが起こっていたからだ。

息子は頭でビートを刻みながら、
スクリーンを凝視していた。
その様子をチラリと見ながら
私もつられてリズムをとる。

映像を観ていると、ロンドン公演は
何とか実現できなかったものなのか、
実現して欲しかった。
100%本気のマイケルが観たかった…
非常に残念な気持ちになった。

2度、泣いた。
まさか泣くとは、自分でも意外だった。

映画は、マイケルのバックダンサーやコーラス…
コンサートスタッフのコメントを交えて構成されている。
皆 マイケルに憧れて、それぞれの道に進み、
同じステージに立てる喜びで興奮していた。

「マイケルがいたから、自分はここに居る。
マイケルが導いてれた」
「小さい頃、母親と一緒に「スリラー」のビデオを観て衝撃を受けた。
それからずっとマイケルに憧れていた」
年を重ねた演出家でさえ、「マイケルが8歳の時からファンだった〜
今が僕の仕事の頂点だ」と、言っている。
そうなんだよな。
スーパースターって、いろんな人の思い出や人生にかかわっているんだよな〜。

マイケルのリハーサルの風景を、
ステージ下で興奮して見守るダンサー達。
とても嬉しそうで、楽しそうだった。
努力を重ねて、ようやくここに来た。
目の前にマイケルが居る…そんな気持ちが伝わって来て、
感動した。
ロンドン公演が、実現できていたら良かったのに…
と、切ない気持ちになった。

演出家がその後、
「まるで日曜日の教会だな。」
と、いいながら、ステージに上がってきたが、
全くその通り!いいことを言う。
マイケルはまさに「神」。


今朝も 息子はマイケル三昧。
「BEAT IT」がお気に入り。
何度も繰り返し聞いて、
なんちゃって英語で歌い、踊っている。
私と観に行った「THIS IS  IT」が、
ずっと息子の心に残ってくれているといいと
思っている。













土曜日 

December 12 [Sat], 2009, 11:25
魔の週末がやってきた。
どうやって過ごそうか、私なりに考え
子供達を誘ってみたのだが、
あっさり 「いい」と、断られた。
内心 少しホットしている。

私はパソコンに向かい、
子供達は別室で
みかん収納箱や椅子、
半畳畳等を使って、
「工場」を作っている。
なかなか形容し難いのだが、
面白い空間だ。

一番笑えたのが、隣接する休憩室。
机に毛布をかぶせ、
その中に布団乾燥機を入れ、
動かしていた。
更にその横に布団を引き、
「あったか〜い。」「気持ち〜。」
と、くつろぐ子供達。

こうしている間にも、
工場の形が変わっていく。
子供の発想力って面白い。



息子が、「スリラー」を歌い踊り始めた。

先日、「成道会」(仏様がお悟りを開いた日を
お祝いする会)があり、
息子のクラスは、マイケル・ジャクソンの
「スリラー」を踊った。
担任の先生はイメージを膨らます為に、
9月頃からマイケルのDVDを見せてくれたり、
音楽を流してくれた。
そのかいあって、もう、息子にとって
マイケルは日常であり、
会が終わっても それは変わらない。

踊る息子の脇で、娘は牛乳を静かに飲んでいた。
娘の目に、兄はどんな風にうつっているのだろう。
娘は 時にいじめられ、私に泣き付いてくる。
しかし、すぐにまたや兄の元へ。
性格が真逆なふたりで、
時にバラバラ、時に仲良く、時に喧嘩をして
遊ぶ姿が面白い。

そうこうしているうちに、今度は息子が
「パンケーキをつくって」と、やってきた。
それならば、「一緒に作ろう」と、
いうことになった。

これから作ってきます。





まちの学校 

November 30 [Mon], 2009, 13:18
我が街で、商工会議所主催のさまざまな講座が
開かれていると、お友達に紹介してもらった。
タッチケアの講座、色の講座に続き、
今日はアロマの講座に参加して来た。

「アトビー・乾燥肌を癒すアロマテラピー講座」
と、タイトルがつけられた講座。
まさに私の為の講座ではないか!
すぐさま申し込みをした。
定員10名に対し、18名の参加だった。

息子がアトピーと診断されて
もうじき6年になる。
幸い 乾燥肌が中心で、軽度のものだ。
冬はほとんど赤みはなく、保湿剤だけのケアーだが、
夏場は部分的にだが、ステロイドを使うことになる。
親としては、なるべくステロイドは使いたくない。
そう思っていた矢先の講座告知だった。

アトピー・乾燥肌のしくみから始まり、
効果的なアロマやオイルの種類、
それを使った手作りハンドクリーム作りの実演、
大人の洗顔やお手入れの仕方を
教えていただいた。

1時間で盛りだくさんの内容だったが、
気になり出したら止まらない私は、
もっともっと知りたくなった。
私の好きな分野だ。
またまた、学んでみたいものが増えた。

どちらというと、インドア派の私は、
家でくつろげる空間作りを夢見ている。
お気に入りの香りに包まれて、
大好きな珈琲を飲みながら、
これまた大好きな映画を観たり、
本を読んだり出来たら最高だと思う。
その実現には、まず 家の片付けかな?
一気に現実に引き込まれる話だ。


先日のタッチケアの話もしておこう。
「ベビーを過ぎたお子様をお持ちの方でも…」
と、あったので、思い切って参加してみた。
講師の先生は、20歳、15歳、5歳の子供を持つお母さんであり、
ベビーマッサージやカウンセラーの仕事をしている方だった。
自分の体験を交えて、子育ての話から
肌のふれあいの大切さについて話をしてくださった。

ベビーマッサージのやり方はどうでもいい。
子供の様子を見ながら、気持ち良さそうなところを
ずっとやっていてもいい。
背中は情緒の安定にいい。
そのアドバイスを聞いてから、
私は毎晩マッサージ屋さんになっている。

「マッサージ屋さんですよ。
マッサージする方はいますか?」
と、言うと、
「は〜い」と、集まる子供達。
なかなかの評判だ。
息子は背中がお気に入りで、
娘はお腹がお気に入りだ。

BGMは、先日 収穫祭で購入した
坂田氏の「ひまわり」。
不思議なことに、マッサージをしている私が
気持ちよくなてきて、
マッサージをするのを止めたくないな。
このままずっと続けていたいな…
と、思えてくる。

娘がベビー時代、ベビーマッサージをやったが、
手順が気になって、プリントをチラリチラリ。
全く集中できなかったし、長続きしなかったが、
自己流マッサージはなんだか続きそうだ。
子供から、
「お母さん、止めて」と、言われるまで、やって行きたい。











収穫祭 

November 15 [Sun], 2009, 17:14
昨日、ココ・ファーム・ワイナリーの収穫祭に、
家族4人で出かて来た。
午前から行く予定だったが、
あいにくの雨。
今年は参加を諦めていたのだが、
12時を過ぎた頃に晴れだした。
さぁ、いくぞ!
急いで会場へと向かった。

収穫祭。
その年に出来た、出来立てワインを、
一流の音楽家の演奏を聴きながら
楽しむ祭典だ。
娘が生後半年になろうとしていた頃、
人肌に温めたお湯を水筒に入れ、
粉ミルクを持参し、
娘をおんぶして出かけた。
日本に居るのに日本でないような、
なんとも不思議な空間で、
素敵な演奏とともに頂くワインが
美味しくて、楽しくて、
以後、毎年 参加をきめていた。
しかし、近年、収穫祭に近づくと、
子供達が体調を崩していたので、
3年ぶりの参加となった。

山を切り開いて作ったブドウ畑が観客席。
スーパーの袋を下に敷いて、
ドカッと地面に座る。
赤ワインを片手に自然とスイング。
合間合間に、雨が降り出したが、
建物に雨宿りをしたり、畑に戻ったりしながら、
演奏を聴いた。

小雨がまた気持ちがいい。
頭がさえているので酔わない。
ぐんぐんワインが進む。
しかし、子供達のことも気になるので、
グラス3杯でSTOP。
ちょうどいい感じだった。

坂田明氏の出番がやって来た。
やはりプロ。
音がとてもキレイだ。
あんなに自由自在に演奏で出来たなら、
楽しいだろうな。気持ちがいいだろうな。
私も久々に、サックスを習い始めたくなった。
音楽っていいな〜と、何度も思った。
感動した。

雨宿りしていた娘を畑に連れだし、
抱っこをして一緒に踊り、シャウト。
日常生活の中では、とても出来ないが・・・。
周りも周りなので、全く気にならない。
楽しかった!!

坂田氏のCDを購入し、
サインと写真を一緒に撮って頂いた。
毎年、サイン入りCDを1枚ずつ
増やせていけたら…と、思う。
また 来年 参加したい。







ぶたぶたくんの おかいもの 

October 13 [Tue], 2009, 11:52
夏休みで図書館から借りて読み聞かせたところ、
3歳の娘が大ヒット。
何でも図書館かブックオ○で済ませてしまう私が、
珍しく本屋で購入した本だ。

ぶたぶたくんがお母さんに頼まれ、初めてのお使いにいく話。
途中 かあこちゃん、こぐまくんにであうのだが…。

娘が、「何でぶたぶたくん、かごを持っているの?」
と、聞いてくる。
私がマイバック派ではないので、
買い物に行く際に、かごを持って行くのが不思議なのかもしれない。
そこで私は、
「かごを持って行くと便利でしょ?
ほら、パンやさんも、八百屋さんも、買ったものをかごに入れて渡してくれる」
と、答えた。すると、また、
「何でぶたぶたくん、かごを持っているの?」
と、同じ質問が帰って来た。
娘にとって、納得いく答えではなかったようだ。
私も答えた後から、今のはいい答えではなかったな…と、思った。
子供だからといって、適当な答えはできないと思い直し、
「そうだね。今度、かご持ってスーパーに行ってみようか。
袋をパン屋さんでもらって、八百屋さんでももらっていると、
もったいないものね」と、答えると、
娘は、「うん」と、喜んで答えた。


自転車を乗っている時のこと。娘が、
「かあこちゃんの家の方(左)に曲がる」
「ぶたぶたくんの家の方(右)に曲がる」
「こぐまくんの家の方に行く」
と、言いいながら、自転車を乗り始めた。

「あっ、あのページのことだ」
と、ハッとさせられた。
お買い物が終わり、かあこちゃん、ぶたぶたくん、こぐまくんが
3つの分かれた道を、それぞれ左、右、真っ直ぐに分かれて
帰っていくページだ。
娘は左右、真っ直ぐを、かあこちゃんの家の方、ぶたぶたくんの家の方、
こぐまくんの家の方と、覚えたようだ。

大人が教えようとしなくても、知らず知らずのうちに学んでいくんだな。
どこでどうつながるか分からないな…と、つくづく感じた。

その他にも、色々質問を受けた。
買い物という、とても身近なテーマなので、
「あれ?おや?お母さんと違うな?」と、疑問に思うようだ。
今度 料理とか、身近なテーマの本を探してみたいと思う。










シルバーウィーク 

September 24 [Thu], 2009, 12:51
「シルバーウィークなんかいらない!」
魔の幼稚園5連休だった。
連休中、主人はずっと仕事で、
指折り数えて ひたすら連休が
明けるのを待った。

連休初日はイオ○に、
息子の自転車の下見に行った。
そして、翌日 ついに購入。
連休前日にも行ったので、
3日連続して通い、
迷いに迷って やっと購入したのだった。

合わせてヘルメットも購入したのだが、
購入初日はヘルメットを抱いて寝ていた。
よほど嬉しかったのだろう。

連休3日目。
お友達を誘い、近所の公園で
早速 初乗り。
飽きもせず、ずっと乗っていた。
娘はおにいちゃんのお下がり自転車を
乗り回していた。
ようやく1人でこげるようになり、
こちらはこちらで、今 自転車が楽しい様子。

娘はお友達の同じ年の男の子A君と
一緒に遊ぶようになってきた。
少し前までは、てんでバラバラに遊んでいたのだが…。
成長を感じた。

娘が走り、それをお友達が追う。
キャッキャと嬉しそうに走るのだが、
あっという間に追いつかれ、
ちょこんと押される。
すると、
「A(呼び捨て)が押した〜」と、泣きまねしながら言いつける。

ちょっかいを出されると、
「やめてよ〜」と、すごい血相で怒る。
そのかおがまた可愛い。親ばかだ。

お兄ちゃんと遊ぶのとはまた違う。
ちょっと強気に怒っている娘が可笑しい。

4日目、5日目と、私が偏頭痛で
体がよく動かなかった。
午前中はなんとか遊びに出たが、
午後はダウン。
仕方なく、ビデオ屋でDVDを3枚借りてきて、
DVD鑑賞。
その間に私は体を休ませていた。

体力の衰えをひしひしと感じている。
5日間は辛い。

ちょっと余談だが、
「せつね〜(切ない)」…と、思わず口にでることがある。 
ちょっとしんどいな、辛いな・・・と、思うときに
出る言葉だが、
自称 シティーボーイの主人は
「その使い方が分からない」と、言う。
お里の皆様には分かっていただけるだろう。

思わず、「せつね〜」と、言ってしまう今日この頃。
食欲の秋。運動の秋。
なんとか気力、体力を上向きにもって行きたい。


P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:achiko72
読者になる
2010年05月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリアーカイブ
最新コメント
アイコン画像マイコ
» 成長 (2010年05月18日)
アイコン画像元松1ママ
» トムソーヤ (2010年04月01日)
アイコン画像外務大臣ママ
» いざという時には… (2010年01月29日)
アイコン画像NEWマイケルファン
»  (2010年01月07日)
アイコン画像マイコ
» 土曜日 (2009年12月12日)
アイコン画像マイコ
» 収穫祭 (2009年11月20日)
アイコン画像お里
» ぶたぶたくんの おかいもの (2009年11月10日)
アイコン画像マイバック派
» ぶたぶたくんの おかいもの (2009年10月14日)
アイコン画像だいじ〜?ママ
» シルバーウィーク (2009年09月25日)
アイコン画像マイコ
» シルバーウィーク (2009年09月25日)
Yapme!一覧
読者になる