僕がA型を嫌いな理由

February 25 [Sat], 2012, 22:34
いやだいたいの人は察してくれてると思いますけど、言ってる事の半分以上は冗談ですからね?
だいたい、本気でAが嫌だったら友人関係全部清算しなきゃいけなくなるくらい周りはAばっかですし、
A型全てが型どおりだと思ってるわけでもありません。

でもさ、俺もやっぱ日本人だからにして、血液型別の性格判断とか相性診断とか結構好きだったりするわけね。
んでまあ、実際にさ、過去に「ああ、こいつとは合わないなあ」って思う人とかの血液型聞いたりするとさ、だいたいAだったりするわけだよ。
単純にA型人口の多さがそうさせるのかもしらんけども、こりゃ無視するわけにゃいかないよな、くらいの気持ちにはなるわけですよ。

だからって別に、最初にA型って聞いてるからってその人に変な先入観とか偏見を持ったりはしないよ?
まあ無意識の内に少し構えてしまってる部分もあるかもしれませんけど、
Aに限らず、対人関係には誰であれ構えてしまうタイプなので関係ないですしね!

いやぁ、俺ってば俄然人見知りするタイプなはずなのに、結構簡単に知らない人にガンガン話しかけたりするのはどういう心理状況なんだろうね?
自分がたまにわからなくなります。
閑話休題。

でもほら、俺がA型とかに攻撃的になっちゃうのはさ、
そもそも俺がBってだけで、「Bのくせに」とか「やっぱBだし」とか言っちゃう世の中も悪いと思うわけよ?
Bって結構「ああどうせ俺はBだからな」みたいに開き直る人多いじゃない?
これって血液型的なものじゃなくて、「なにやってもBはB」っていう環境が招いた結果だと俺は思うわけなのですよ。

今日の日記で俺がなにを言いたいかって言うとだな、
周りのB型にはもっと優しく接してくださいって事なのよ。

ラグナロク オデッセイ動画キャンペーン

January 20 [Fri], 2012, 21:44


「なんかどっかで見たことあるゲームだな」
とはじめは思うかもしれませんが、
あのゲームやこのゲームでのああしたいこうしたいがギュっと詰まったこの一本。
爽快感を求めて走れ!

ラグナロク オデッセイ
2月2日発売予定




アクセスの少ないブログは対象外ですっていう暗黙のルールがあったら悲しいよね。
VITAください。

毎年のお約束行事

January 01 [Sun], 2012, 0:19
今年もよろしくおねがいします




うむひどい出来栄えだ

あまりにひどいので急きょもう一枚


沖縄旅行に行ってきたよ その3

October 10 [Mon], 2011, 17:42



沖縄3日目 最終日
「今日は個人で自由行動にしないか?」
朝食をホテルで取ってる時にAがこんな提案をしてきた。
最終日は国際通りをぶらぶら歩いてショッピングするだけのつもりだったので、別にそれでもかまわないよと了承。
なんとはなしに「どこに行くん?」と尋ねると、

「ちょっと献血に行って来る」

とありえない行く先が告げられた。
え?なんだって?それはギャグで言ってるのか?とりあえず一言だけ言わせてくれ。



A「え?いやだって、沖縄はどういう献血ルームか気になるじゃん?」



だめだこの子、筋金入りの献血マニアだ。
別に献血を否定するわけじゃないよ?献血はいいことだよ?どんどんやるべきだと俺も思うよ?

でもそれ今やることじゃないんじゃないかなあ!

なにがおかしいの?的な顔できょとーんと見られてたんだけど俺の価値観がおかしいんですかね?
Bは横で黙々とヨーグルト食べてた。
とまあそんな感じで、昼食までは一緒に行動して、その後俺BとAの二手に別れて行動してました。

国際通りはこの日「大綱引き祭り」があるとのことで、昼間からなにやらたくさんの人が踊りながら道路を練り歩いたりして、これまたラッキーと写真ぱしゃぱしゃ撮りながら祭りを楽しんできました。
いろいろとタイミングのいい旅行だったなあ。




オチ
「献血どうだった?」
「なんか飛行機乗るからダメだって断られた」




楽しい3日間でした。

沖縄旅行に行ってきたよ その2

October 10 [Mon], 2011, 17:08
2日目
この日はこの旅行のメインイベントと言っても過言ではない観光地。
沖縄美ら海水族館へ向かうため、朝早くからレンタカーを手配して沖縄北部へと高速で向かう一行。
途中立ち寄ったSAで軽く腹ごなしをしたのですが、なんかこのSAの構造がわかりづらくて、出口へ向かおうとしたらそこは入り口だったというポルナレフ状態。地元の人らしきおっさんに、こっちじゃねえそっちだ、と身振り手振りで教えられなんとかSAを脱出できました。沖縄そばはかなりあっさり風味でなかなかおいしかったです。

高速道路を利用してだいたい1時間半、目的地沖縄美ら海水族館に到着。
ここで見たものはおそらく俺の一生の宝物になるでしょう。
いろいろすごかったけど、大水槽、これに尽きる。
写真では伝えきれない感動がここにはありました。ちゅらうみ最高。




この後はフルーツ館なる場所へ行ってフルーツ食べてお土産買って、アメリカンビレッジなる場所で買い物してタコス食べて車を返しました。いろいろ行きたい場所が多くて時間がたりねえたりねえ。

んでその後、夕飯に予定していた店に向かうと、なにやらタイミングよくその日(もしかすると前日)からお祭り真っ盛り。でも疲れてる我々メンバーは適当に舞台などをチラ見し屋台の値段の高さにびっくりしつつ目的の店へまっすぐ入店。適当にメニューを見ていると、外からドカーンドカーンと聞き覚えのある爆発音。なんか運よく入店した直後に花火が上がりだしたみたいなんですが、これまた運よくうちらの座った席が花火を見るのに絶好の配置具合。
注文取りに来た店員ほっぽりだして花火に魅入っていました。料理ももちろんおいしかったです。




沖縄旅行に行ってきたよ その1

October 10 [Mon], 2011, 16:21
ツイッター見てる方ならご存知かとは思いますが、10月の7日から9日にかけて2泊3日で沖縄に旅行に行ってきたんで、その話でもブログにUPしていくよ。
最近ブログさぼりすぎだよね、てへり。


10月7日出発日当日、沖縄へは飛行機で移動するため旅行メンバーと空港で合流。メンバーといっても俺を含め3人という小編成。以下メンバースペック。

俺:おっさん、プラン担当、B型
A:無愛想、天パ、予約担当、A型
B:天然、お菓子好き、にぎやかし担当、A型
基本AとBがボケて俺がつっこむこの布陣。オキクさんは暇を空けれず残念ながらこの旅には同行できませんでした。

空港では、搭乗手続き時の金属探知機に俺が引っかかり、軽いストリップを披露した以外とくに問題もなく鹿児島をテイクオフ。一時間半ほどのフライトを得て沖縄に到着。
予想では沖縄はまだまだ夏真っ盛りで相当な暑さを覚悟していたのですが、着いてみると風が気持ちよく吹いており、ほとんど不快に感じるほどの暑さは感じませんでした。
沖縄での移動手段は、とりあえず今回は那覇市中心の観光ということもあり3日間のモノレールフリー乗車切符を購入。
実は俺自動改札口というものが初めての経験で、降りるときに切符を機械に通し忘れてバターンて締め出されちゃったのはいい思い出。
あ、モノレールの写真撮ってないやしまったな。

そんなこんなで、ひとまず荷物をホテルに預け昼飯にと目星をつけていたステーキ屋でランチをたいらげ、初日はとりあえず首里城でも見に行こうぜーとモノレールで移動。
首里城ではミニスカのお姉さんのふともも凝視してたら階段で転びそうになったり展示品の屏風に描かれた昔のお姉さんの絵と一緒に写真撮ろうとしたら撮影は禁止ですーて怒られたり(すでに撮った後だったけど)建物の造りを見せるために床が透明な板になってる場所で「ここの下に潜ればパンツ見放題だね!」とか話してたら近くのお姉さんに嫌そうな顔されたりして大変だったけど楽しかったです。



暑くないっていっても、思ったほど暑くないって意味で気づけばすでに汗まみれ。
首里城はアップダウンが激しくて疲れるね!
この後軽く買い物を楽しみ、夜は郷土料理などが食べれる居酒屋にて食事をして一日目終了。

怪談

August 19 [Fri], 2011, 18:37
霊感ゼロ人間を自負するアセオさんですが、
思い返すと「あれって心霊体験だったんじゃないか?」というような出来事がいくつかあったりします。
今日はそのうちのひとつをお話しようかと思います。いやそんな大仰にネタにするほどたいした話ではないのですが。


数年前、たしか甥が小学生にあがって間もない頃に姉の家に遊びに行った時の話。
玄関で姉と2,3言葉をかわし家の中にあがると、居間の隣にある和室へサッと隠れる影が見えた。
小さい子供って、こっそり隠れて相手を脅かしたりするの好きじゃないですか、だからおじさんピーンときて、
「ははぁん、おじさんを脅かす気か?ふふん、そんな事では動じない大人というものを見せ付けてやるぜ」
と大人気ない大人節を炸裂させたりしていたわけなんですよ。

それから数分、姉と世間話などをしながらも背後への警戒を怠らないアセオさん。
しかし隠れた影は一向に姿を表す気配がない。
ん?おかしいなあ?そんなに根気のある性格じゃないはずなんだが、なにか準備しているのだろうか?うーんまあいいこっちから声かけてやろう。
と和室の方へ「おーい、もう出てこいよ」と優しく声をかけると、
姉が「何言ってるのあんた?」みたいな顔してこっち見てるんです。

俺「あれ?だって今そっちに子供隠れてたでしょ?」
姉「子供?言わなかったっけ?今友達の家に遊びに行ってて家にいないよ
俺「えー、そんなまさかー」

と半信半疑で立ち上がり和室を覗いてみると、たしかに誰もいない。
4畳ほどの狭い部屋だったのですが、隠れられそうな場所もありません。

俺「誰もいないね、誰か隠れた影が見えたんだけど」
姉「ちょっとまじ怖いからやめて」
俺「ああまあなんか目の錯覚かなんかかな、最近疲れてるんでそのせいだよ」

と、ちょっと本気で脅える姉を見てひとまず目の錯覚という事でその場は終わりました。
まあ姉が脅えたのも無理はなく、その和室っていうのが仏間で、祖父と祖母の遺影を飾ってた部屋だったんですよね。
こっそり遊びに来ていたのでしょうか、それとも本当にただの目の錯覚だったのでしょうか。
まあ俺としてはおそらく後者だと今でも思います。たまに目の端に影見える事くらいみんなあるよね?
昔っから霊感なんてさっぱり人間なんで、根本的にそういう方向へ結びつけるような考えがまずないのです。
とまあそんな体験談。


さて本題。
最近すっごくたまーに幻聴のようなものが聞こえます。
聞こえてくるのは自分の部屋限定で、しゃべってる内容自体はわからないものの、一言ぼそっとしゃべっていく。
だいたい女性の声が多いので、ああなんか俺の脳内妄想がなにやら暴走してるのかなあ。と不思議体験というよりは自分の脳内バランスが不安定になってきたのかと疑う日々を送っていたのですけど。
つい先日、寝ようと布団に潜ったもののなかなか寝付けずにじーっとしていると、
背後から(いつも横向きに寝てます)、

「違う」

となにやらおっさんの声が聞こえてきたんです。
ええ?なにが違うの!?と振り向いたけど、もちろんそこには誰も居ず。
窓を開けていたので、外から誰かの声拾ったんだろうと、あまり気にもせずそのまま就寝したのですが、
今考えると、あの声ってどう考えても俺の室内から聞こえたよなあと思えてきたりします。

それでもまったく怖いという感情がわいてこないのは、自分の感覚を自分自身が信じてないからなんでしょう。
視覚的にはっきりと幽霊やそういう類のものを見ない限り、なかなか確信を得ることは難しいですよね。
うーん、幽霊一度でいいから見てみたい。

それはそうと、「違う」ってなにが違ったんだよおっさん。気になるじゃないかおっさん。

夏祭り2011

August 07 [Sun], 2011, 20:15
人ごみが嫌いで嫌いで、もしも俺に力があるのなら大魔王になって人類を滅ぼしかねないほど人ごみが嫌いなアセオですこんばんわ。
今回、合併や予算の都合で久しく行われていなかった地元の花火大会が開催されるということで、
ついでに花火の写真でも撮ってみたいなと参加を決意。
まあ田舎だしそこまでの人はいないだろう。

当初は地元の友人と一緒に見て回るつもりだったのですが、
急遽姪と甥と姪の友人が一緒に周りたいと行ってきたので、引率者として俺が同行することに、
そうか、もう俺って立場的に保護者なんだな、と感慨にふけりながらも現地に到着。
いやー、田舎だからってなめてちゃいけないね。
そりゃ都市部に比べれば大した人数じゃあないけど、それでもさすがお祭り行事。
こんな人間どこにいたのってくらいの人人人。
しかも若者がいっぱい、人ごみの割合的に約7割ほどが10〜20代だったんじゃなかろうか?
しかしまあ言っても田舎、集中する箇所はうっとうしいくらいの人ごみだけど少しはずれるといい感じにすっかすか。
適当にいい場所探して腰を落ち着けゆっくりと鑑賞に専念しました。
人ごみ抜けたはいいけど、なんか気付けば姪と姪友の姿をロスト。さっそく保護者失格なアセオさん。
おこづかいも持ってるし待ち合わせ場所も決めておいたのでまあいいやとお気楽保護者なアセオさん。

人ごみでへとへとになったので、甘いものでも食べようと甥と立ち寄った露天のクレープ屋さん。
クレープ盛り付けてくれるお姉さんが前かがみになった時に、タンクトップの胸元から見える控えめな谷間をちらちら見ながら「ここまで苦労したんだし、これくらいの役得があってもいいよね」とか汚い大人丸出しのアセオさん。
一緒に並んでた甥は、お姉さんが作ってるクレープの製作過程に興味津々で身を乗り出す一方。
後ろにいたアセオさんは、お姉さんが製作するために前かがみになってる隙をついて胸元をチラ見するために身を乗り出すというわかりやすいギャップぶり。
「おもしろいかあ?へえこうやってつくるんだあ」
とか甥の頭なでながらクレープ作る様を見てますよアピールもかかさない周到ぶり。

だめだこいつ、なんとかしないと。

でもさあれだよ、だっぶだぶのタンクトップとか着てて紫の大人な感じのデザインのブラとかいかにも見てくださいってアピール以外のなにものでもないじゃない?
見せてもいいブラってことは、見てもいいブラってことじゃないのかなあ!!?
どっきどきのわっくわくだよね〜。

そんな感じでとても楽しい花火大会だったですまる

写真は追記にでも、なんかあんまりいい写真はとれませんでしたが。

スーパー俺得ロボット大戦

July 21 [Thu], 2011, 21:30
以前この作品に参戦してほしい!て日記は書きましたけど、
今回は、この参戦作品が揃えば全国100万人の俺が狂喜するであろうものをピックアップ!
100%自己満足妄想日記です。(★は過去未参入)

マジンカイザー
真ゲッターロボ 〜地球最後の日〜
トップをねらえ
トップをねらえ2
THEビッグオー
ガン×ソード
天元突破グレンラガン
破邪大星ダンガイオー
冥王計画ゼオライマー
聖戦士ダンバイン
オーバーマン キングゲイナー
新世紀エヴァンゲリオン
マクロスプラス
ダイターン3
★ANUBIS ZONE OF THE ENDERS
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
∀ガンダム
F91
ガンダム00 2nd
ガンダムW エンドレスワルツ
Gガンダム


と、こんな感じでしょうか。
世代があるので、比較的新しめの作品に偏った感じはしますが、
少し足りない穴はボルテスとかコンバトラーとかダイモスとかライディーンとかまあその辺で埋めてくれたらいいと思います。
ブライガーとかエルガイムとかブレンパワードも捨てがたかったのですが、今回は涙を飲んでもらうことに、
俺の理想に一番近い作品は3次αかF完結編だったんよなあ。
HD版でまた出してくれませんか、ねえ?

棚からバタリアン

July 07 [Thu], 2011, 19:23
七夕になんのお願い事する?って話題で、ちょっと頭の緩い今時の女の子が、
「私、永遠の愛が欲しい!」
とかフリーザ様みたいな事言い出したので、ちょっとつっこんでみた。

俺「永遠の愛?そんなのあるわけないじゃん」
女「いるし!私を永遠に愛してくれる人はきっといるし!」
俺「欲しいてことは永遠の愛を相手に求めているわけだよね?」
女「もちろんだよ」
俺「自分はどうなのよ?」
女「永遠に愛してくれるなら、私も永遠に愛すし!」
俺「嘘だね、永遠の愛が欲しいとかいって、どうせすぐ相手の愛が重くなったとか言い出すに決まってるんだぜ」
女「そ、そんなことは」
俺「そもそもなんで相手の愛ありきなのよ、お前が愛せよボケ何様だよボケ人を愛せないやつが人に愛されるわけねえだろボーケー」
女「ぐぬぬ」

完 全 論 破

大人気ない、我ながらすごく大人気ない。
でも正論だよね?ね?
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