と、人にいっておきながら昨日の会議ログあげてない・・・
ごめす!ごめす!
今から。
さて、先日のプレゼン時に見つけたお気に入りの格好で今ノーパソをひざにおいてぱちぱちとやってます。いいねー筆が進むねえ。
そして、こうだくみって、結構すてきな歌手なんじゃないかと思ってみた。
声がいいね!!あと、自分をかわゆく見せること術をわかっているからこそ、
本来はそこまでかわいくないかもしれないけど、すごいかわゆくみえる。
いや、かわいいのかな?かわいいのかもな。うん、そうか。まあ、いいや。
それにしても昔の歌手はいいね。ノスタルジーノスタルジー
だからお願いよ〜席を立たないで〜息がかかるほど〜そばにいて欲しい〜
ロマンス時のあのひとは、まこさまに似ているww
ああ。まあ、はい、芝居終わったわけですが。
ちょっとあれかもしんない、新人公演的な楽しさだったのかもしれない。
稽古場がすごく楽しくて、アウェーなはずの私なのに、すごくよくしてもらえた。
そんなに持ち上げちゃっていいんすか?ってなくらいに。
ひげもえの先駆者だとか、でこがいいだとか。
え?私はこんくらいで喜ぶ女ですよ。悪い?
某工房では虐げられてるからな!!
って、これ言うと、怒られるんだよな。ごめすごめす。
だから其の点、そのーあのー偉そうにと言われるかもしれませんが
役者として、演技としては、どうだったんでしょうか。
某工房員の方(特に2年生以上)からは、相変わらず受けが悪く、
アンケートに無記名で「長い、映像がみにくい」とだけ書かれてしまうしまつなんですが、
いや、基本みんなアンケート出してないはずだ。
個人的にこれから感想などを聞いていきたいんだけど、
みんなそれどこじゃねーし!!!ってな感じで。
終わったらクリパででも聞くんで、答えてね、ってねえ。
いやでも、少数だが観に来てくれた1年からの評判はよかった。
やはり、演劇にかかわった年数で、感じ方、芝居の評価基準がかわってしまうのかもしれない。
それは良いことなのか悪いことなのか。
確かに、今回、外部の人間がこんなことを言うのもどうかわからないが
スタッフ面はぼろぼろであった。
外注のブカンと舞台美術さんは、まず人柄が最悪、
金とってスタッフとかやるとああなってしまうのだろうという典型的パターン(らしい)
でも、どんなに人柄がわるかろうと、偉そうだろうと、平気で「オレ、コーラないとやる気でないから」と言おうと
結果がよかったら何も文句は言えない。し、言わない。
しかし、そうではない。
舞台きたねーーーーーーし!!!!!!舞台全く知らない私だって、ちょっとこれなくね?って思うよ!!!なんだよ、消し忘れ&塗りのこしって!!!!
ブカンもさ、なんかもうちょっとできることあったんじゃないの?
映像とかさー。もうさー。
と。
他にも、スタッフは外注じゃない人たちも、経験があまりない人ばかりだったから
スタッフのクオリティーの高さが売りである某工房の方々からみたら、もう見れたもんじゃなかったのだと思います。個人的に音響はとっても好きだったのだけど♪サントラほしすーーー!!!!
で、内容面ですが、まず長い。
160分て。2時間40分て何。天保12年のシェイクスピアかよ!!いや、それは休憩ありますから!
でもね、私、今回は客観的にはみれてないけど
○さんの脚本すきなんだよー!!だからこの前の公演まじで感激してしまったわけだし。
だからもはや、この劇団はスタッフワークはどうでもいかったりするんだよな、
だって、この前の公園、素舞台に養生で絵とか描いてるだけだったんですよ???
とな。
まーそれはおいといて、でもね、なんかどうやら今回の脚本は色々使い古された轍をふみまくって、しかも知れに対して「轍踏んでますけどなにかー」というような開き直りもなく、ただ単に轍ふみっぱなしだったと、まあ、某演劇お盛ん大学出身の方がおっしゃっていたわけですよ
いや、でもそれは、スタッフのクオリティーにはうるさいがあまり演劇を観ない某工房員には
そうわからないはずだ、いや、もちろん作エンとかしてる方々は別ね
つーかねえ!!!脚本とか演出とかはしらないよ!!私わかんないよ!!!
とりあえず私は演技のうえでもすごい楽しませてもらった!!!!!まじで!!!
オリョウは、なるべくむかつくぶりっこにはならない適度にぶりっこさせてもらった。
勝手にやりたいようにやらせてもらった。一番の見せ場である、と思っている最初の登場シーンは、
つるってるなーって日もあったし、もしかしたらもっとやり切れたかもしれないけど・・・
でも、ほんとうに、ショーインがすごく仲良くしてくれるのも嬉しかったしー
リョーマも後半は仲良くしてくれたし
Bプロは、お客さんに恐怖を感じつつも、
こちらもやりたいことやらせていただきましたわ。
猫娘楽しかったし、ダンス的からだの使い方をぺこぺこしたし、
マリリンは・・・まあ、よしとして、
ローザはね、稽古の最初からだんだん笑いの要素が減っていき、もはや手塚&桜ペアーに笑いで勝とうとは思わなくなり、思いっきり、ヅカの道を突っ走らせていただきますぃた
リーさんは、とにかくあの、ぞわっとする情報をきちんと伝えるだけでもちゃんとしようと思い、
あとは、てぃおみさんの演出にのっとろうと、それだけ考えた。
あー偉そう、つーかなに自分の演技振り返ってんだって感じ
いつのまにそんな偉くなったんだよばーーーーーーーーーーーーか
昨日もみずほりにちょーえらそうに本番前になにするかとか話しちゃったし!!!!
ばーーーーーーーかあーーーーーーほ
これじゃわばらとクァらねえーーーーーwwwwwwwwww
あーーーーーーーーなげえ日記
ありがとうございました
でも本当に
劇団の方々と観に来てくださった方々に感謝。
心より、感謝。