いてんしました 

February 17 [Sat], 2007, 21:12
今更ですが。
なるべく探さないで下さい。理由は察してください。

おれもかぞくもしおかるびだ 

February 07 [Wed], 2007, 18:40
数学の補講長いっていうか難しいっていうか疲れたっていうか助けてー(ΩдΩ)←
とりあえず14日まで頑張れば、ささやかな至福の日々がおとずれる…はず。なのでがんばります。

雫インスト情報ようやく出ましたああってことで、タワレコ渋谷のミニライヴ行ってきます(・∀・)土日に予約しに行ってもまだ参加券確保できる…よね。
鬼誕からもう1ヶ月以上経ってるしそろそろ禁断症状出るよかぐらちゃんあいたいー…orz
相変わらず学校はつまんないです。部活無いと更に。修学旅行どーしよほんとに…orzorzorz

たいせつなたいせつなひ 

February 05 [Mon], 2007, 22:32

あなたのすべてに魅せられて、たくさんの幸せをもらいました。
あなたがいてくれなかったら、私は今こんなに幸せじゃないって本気で思える。
これからもずっと、好きでいさせてください。

女雅さん、誕生日おめでとう。

すみません今日だけは痛さ3割増しでも許してください。←
今日もしんどかったけど、女雅さんのこと考えて今日は特別な日なんだって思えば耐えられた。
明日もきっと頑張れる。
添付はSHOXX bisの女雅さんなんですが、買ったきりあんま読んでなかったくせに今見るとすごくかっこいい(*n´д`n*)←盲目


土方歳三 修羅となりて北へ/岳真也
タイトルからカバーのデザインまで何から何までかっこいい本です。惚れた。←
各章のサブタイトルに、豊玉発句集などからの俳句が使われてて、それもいい味出してて。
鳥羽伏見以降がメインだったので、土方さんはとてもつらそうでした…この本だと原田と総司の死も直接聞かされちゃってたし。珍しいなと思った。
でも、修羅の如く奔走する土方さんが本当にかっこよく書かれてて、飽きずにだーっと読めました。面白かった。
それにしてもアボルタージュ作戦での野村の死はほんとに悲しい。どんな思いで敵艦に飛び乗ってったんだろうと思うと…(´;ω;`)生き残った土方さんとか相馬もつらかったろうなあ…。

いちねんまえのいまごろをふりかえってみる 

February 04 [Sun], 2007, 17:42
2006年2月2日。初めて神楽を見に行った日。時間が間に合うかどうかかなり危なかったので、鬼の如く猛ダッシュして行った記憶がw魅羽ちゃんと初めて会ったのもこの日。
3日は高田馬場でカルトクイズで。駅着いてから迷った時はかなり焦ったけど、イベント自体は楽しかったなあ。時間延びまくって長かったけどw
当時の自分にとって、夢のような2デイズでした。あれから1年なんて信じらんない。

今日は漢検終わった後、修学旅行に着てく服を買ったりしてました。とことん地味系を目指しました。←
昼にラーメン横丁で食べたラーメンがすっごい美味しかった(*´д`*)
早いとこ風呂入って、華麗見終わったら即行寝ます。明日からの一週間は私にとってきついものになりそうなので。ね。

DのTafel Anatomieがじわじわきてます。今更だけど。ヘビロテしてます。
FanfareとGlow in the sunと抉る衝動が好き。

そんな 

February 03 [Sat], 2007, 12:19
ブランチの華麗特集見逃した(´;ω;`)
今日の対談銀平だったのに…orzorz

気を取り直して。MUSIC-03で雫聴きました。
すーっごい素敵(*n´Д`n*)やばいやばい。とっても良いです。PVも綺麗。
ますます発売が待ち遠しいなあ。

おもかげばしよんちょうめ 

February 02 [Fri], 2007, 22:17
授業が4限までだったので、かねてから計画してたお一人様映画行って来ましたー。池袋でユメ十夜。漢検なんて知らn(ry
以下大いにネタバレ含むのでご注意を。

第一夜と第二夜は、あんましよく理解できn(ry
第三夜が予想以上に怖くてびっくり。最後らへん殆どちゃんと直視出来なかった…。でも、ここでやっと面白いなって思えた。
で、一番の目当ての第四夜。山本漱石(*´д`*)ほんっとーに美人さんでした。衣装も可愛いんだよなこれが。
萌えポインツは走り方とか独り言とか。いちいちほんとに可愛いのです。話はほんのり切ない感じでした。
第五夜も怖くて、こっちはほんとに殆ど直視出来なかった(´;ω;`)こわい…。
第六夜はめっちゃめちゃ笑わせてもらいました。2ちゃん語飛び交いまくってて面白かったw阿部サダヲが「詳細キボンヌ!」連呼してたwあと「漏れ」とか「〜罠」とか「キタ――(・∀・)――!!」とかw
運慶あぼーんの時、英語の字幕が「Ecstasy」だったのが一番ツボったかもww最後は「鬱だ氏のう」でしたw
第七夜は綺麗な3DCGアニメでした。ちょっと巌窟王を思い出した。主人公の孤独がひしひしと伝わってきました。そして外見も声も非常にもe(ry
第十夜が強烈過ぎて第八夜と第九夜の記憶吹っ飛びました(゜∀。)←
十夜は色んな意味で凄かったです。松山ケンイチくんすーっごいかっこよかった。和服が似合う。ちょっと豚丼食べたくなくなる話だったけど(w、ギャグがほんとにぶっ飛んでて面白かったです。
夢の中の話だけあって、非現実的な内容ばかりだったんですけど、現実逃避するにはちょうど良かったですw観に行って良かった(´∀`*)

あ、あと昨日はテレビでやってた壬生義士伝がすごく面白かったです。リアルタイムで見ちゃって今日一日中眠かったけどw
堺さんは沖田でも全然違和感無かったし、佐藤さんの斎藤一もすっごいかっこよかった。うん。原作の小説も今度読んでみようと思う。

野音のイベは多分一人で行って来ます。でもどなたか混ぜてくださるととてもうれs(ry

しんじつはうそにまみれ 

January 31 [Wed], 2007, 19:02
雫試聴しました。帰りのバスでフールズ読んでて、神楽がどんな風に新しい路線を切り開いていくのか不安なとこもあったんですけど、試聴してそんな不安は遥か彼方に吹っ飛びました。
これは良い。良い。凄い良い。
このバンドはやっぱり私を癒してくれる一番の存在だと確信した。入試休み明けからずーっとウンザリな日々だったんですが、こんな素敵な音楽があるなら私は生きてゆける。絶対。
初めて燦を聴いて鳥肌たつくらい感動した、あの一年七ヶ月前と少しも変わんない。私も神楽も。大好きだ(*´д`*)
もう試聴だけで泣かされそうとかどんだけwだってほんとに期待以上に素敵なんだもんなあ。
今のとこ「風」と「維新」が好き。雫、たくさんの人に聴いてもらいたいな。

フールズと一緒にTOP STAGEを買ってきました。ふつうの俳優さんとか載ってる雑誌。こういう雑誌を買うのは初めてだったんでなんかそわそわしたw
目当てはもちろん山本さんです。記事読んで更にヘドが楽しみになりました。
お芝居って表情とかも重要視される…のかもしれないから、席は良い方がいいんだろうなあとは思いつつ、結局その場にいられるだけでいいやと思っちゃう。そんな二階後方センター。
ロックミュージカルなのでノリはかなりライヴ寄りみたいなんですが(ゼップ公演とかあるし)、どこまでハメ外していいのか分かんないwでも舞台初心者は大人しくしてたほうがいいよね…。
あとあと、図書館で遊撃隊の本を取り寄せてもらいました。私がいつも行ってるところには無かったみたいなので。
それにしても遊撃隊とか伊庭八郎ってそんなにマイナーなのかなあ。ネットで検索すればけっこう出てくるのに。
とりあえず今日は岳真也さんの土方さんの本と、銘々伝の一巻と、歴史に飽きた時のために適当に小説を借りてきました。重かった。

シシリエンヌ/嶽本野ばら
いつものように作者借りしたら、とんでもなくエロ満載でございました(…)。学校ではかんなり読みづらかったですworz
私はきっとこの本を読む年齢を間違えたんだろうなあと思いながら読みましたwなんて言ったらいいんだろうなあ…奥が深いと思った。
私にはまだ到底理解できないところではあるけど。うん。

ほんきとかいて 

January 31 [Wed], 2007, 17:43
マジと読む、か…

ばかああ 

January 30 [Tue], 2007, 22:44
あれブログ更新されてないやって思ったら、新しいメアドに登録変更してなかった☆orz
まあ大した内容ではなかったんですが。FictionJunctionYUUKAのライヴに当選しました。ので多分行って来ます。
そして何やら今日の24時にオフィリニュと雫の試聴が始まるみたいですが、今日は11時までにばったんこ寝るつもりなので(…)明日家に帰って来てから見るつもりです。はああ楽しみ。

EXIT/雨宮処凛
特に理由も無く、なんとなく目に入ったので借りてみたら、えっらい暗かったです。ほんとに。にがわらい。
自傷とか過食とかODとかそんな単語が引っ切り無しに出てきます。
ずっと一人称で進んでくので、gdgd感が…。残念。でも、「ともみ」と「玲子」の対比は良かったと思う。

新選組銘々伝 第四巻
色々な隊士について色んな方が書かれてます。
とにかく平山五郎について知りたくて、この四巻を借りました。
やっぱりあまり詳しいことは知られていないみたいだけど、隻眼でありながら剣の腕前はかなりのものだったみたいです。
「芹沢鴨が最も信頼した漢」ってキャッチフレーズもかっこいい(*´д`*)
あと、今まであまり気にしてなかった佐野七五三之助も好きになりました。とても苦しい立場におかれた人なんだけどね…。
今まで、御陵衛士が新選組から分離する時、スパイ的立場として残された人がどんなに悔しい気持ちでいるかなんて、考えたことなかった…。

あるのはきょうだけ 

January 28 [Sun], 2007, 22:38
今日も銀平は素敵でした。多分、今回が今までで出番最多かな?もう1週間分の萌え補給を銀平に頼りきってるような…。
でも、物語的にも華麗は面白いですすごく。時代劇以外でこんなにドラマを真剣に見たのは初めてかもw

ええと今日は英検でして、なんだかんだ寝不足で歩き回ったので疲れております。
帰りにRENTのDVDを借りてきました。組!は貸し出し中だったので…。
まだ半分しか見てないんですが、やっぱり曲がほんとに良いです。サントラに入ってない曲の中にも隠れた名曲があったりして。残り半分いつ見れるかなあ…。

新選組と出会った人びと/伊東成郎
とりあえず伊庭八郎が載ってる本が読みたくて、目次に彼の名前を見つけて即借りました。
まず真っ先に伊庭八郎のページを読んだんですけど、ほんとにもう、ほんの数ページに凝縮された壮絶な人生が垣間見えて、心の臓がぎゅっと掴まれる思いでした。うまく表現できないけど。
五稜郭で土方さんと再会して、その一瞬だけでも伊庭と土方さんに穏やかな空気が流れていればいいなと願うばかりです。
伊庭は土方さんをこの世に一人で残さなかったんだよね…。そして死因は服毒死ってかなしすぎる。
やっぱり私伊庭八郎についてもっと詳しく書いてある本読みたいなあと思った。探してみよう。
なんだか伊庭八郎のことばっかり書きましたが、この本はかなり沢山の新選組と関わりのある人物について書かれています。
特に興味深かったのは、柴司。「土方歳三の生涯」を読んだ時も、柴の切腹は本当に悲しくて、特に土方さんにとってつらいものであったと思ったけど、この本を読んで更にそう感じた。
「葬儀に参加した土方らは〜」の後からの描写が生々しくて、本当に柴の亡骸に触れて泣いている土方さんが目に浮かぶようで、読んでてつらかったです。
後は松本良順と佐藤彦五郎かなあ。二人共立場は違えど、新選組を支えた重要人物として好きです。

一週間頑張れる自信がないです。助けてくだs(ry
P R
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