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六甲山 アナグリフ (2007年11月30日)
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Iflame / 2007年12月07日(金)
 
   
Posted at 14:53/ この記事のURL
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六甲山 アナグリフ / 2007年11月09日(金)
 
   
Posted at 16:12/ この記事のURL
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縦書き2 / 2007年11月09日(金)
本日はギャレット・ハーディンの「共有地の悲劇(The tradegy of commons)」とそれに関連した派生法則「囚人のジレンマ」、「救命ボートの倫理」にひきつけながら、日本三大はげ山のひとつとして知られる湖南アルプスの環境問題と経済活動(現象面=個別具体例)について解説した。



(3)湖南アルプスは日本三大はげ山(山野の環境破壊が著しい地域-製塩の盛んだった瀬戸内、窯業の中心である岐阜・愛知、そして滋賀県のこの地方)の一つとして有名だが、それはまさに共有地の悲劇の所産だったわけである。

「囚人のジレンマ」は容疑者が取り調べ段階にみせる心の迷い(共犯者を裏切って、自分だけ減刑されたいという利己心が災いして、結局減刑されることなく、自供だけさせられてしまうという落ちのついた)犯罪者の悲哀(共倒れ現象)を引き合いに出しながら説明される法則。

「囚人のジレンマ」というのは犯罪者の取調官側からいえば共犯達の間に「共有地の悲劇」状況を作り出せばよいわけだ。

「救命ボートの倫理」は人間愛を発揮して、定員オーバーの救命ボート(全員死亡=共倒れ)の道(「共有地の悲劇」)を選ぶか、助けを求める一人を見殺しにして、全員助かるかる道を選ぶべきかという命題で、ハーディンは後者(貧しい国を救済し世界が貧困化するよりもそういう国を放置して、豊かな国はその幸せを享受しておくほうがよいと考えた)を選択すべきだということを示唆した。

「救命ボートの倫理」は定員外を切り捨てることによって共倒れ(「共有地の悲劇」)を回避すべしという教訓を含んだ法則ということになろう。

本講義では河川の上流域・水源部(山間部)における樹木の伐採→山野の禿山化→下流域(木材・薪炭類の消費者が居住)への土砂の流出・河況が悪化(洪水の危険性が増大)することを示唆し、同一の環境問題(=悲劇)を巡って流域(上流域と下流域)は問題を共有することになると指摘した。

必ず復習をし、講義の内容を理解しておこう!なお、流域に関しては次週に補足する。青と赤のセロファンメガネを持参してください。立体地形(河川の流域)について講じます。
 
   
Posted at 15:56/ この記事のURL
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縦書き1 / 2007年11月09日(金)
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Posted at 15:50/ この記事のURL
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チャールストンの耐火建築の分布 / 2007年10月26日(金)
市街地の周辺にはレンガ造りの建物が多いが、市街地から離れた左の方はまだまだ木造の建物が目立つ。また重要な建物(商品取引所)などはすべてレンガ造りになっている。また東西に走るメインストリートには数多くの公共井戸が設置されており、放火対策されていたことが読み取れる。
 
   
Posted at 16:30/ この記事のURL
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チャールストン / 2007年10月19日(金)
{}
 
   
Posted at 16:18/ この記事のURL
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girl / 2007年06月01日(金)
 
   
Posted at 16:33 / 課題1 / この記事のURL
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H / 2007年05月25日(金)
 
   
Posted at 16:19/ この記事のURL
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