ひとこと 

May 02 [Wed], 2007, 2:40
カップルが釣りしてて彼女が飽きて釣りやめたのを見て
みきちゃんをホント手放さない
といってくれた。
手放さないで お願いだから
昔の話してるとき
あの頃はガキだったからなんだかんだ理由付けて行動してたと。
だろうね。あんなに振り回されちゃってさ

きみとぼく 

April 06 [Fri], 2007, 5:04
恋愛がおちついてきた。
がむしゃらにまーを思っていた私が私のことを思うようになった

ぁぃ 

April 02 [Mon], 2007, 5:00
あんなに冷たかったまーが、
ふらふらしてたまーが
私をしっかり抱き締めて大好きだという。
逃したくないという。
うれしいな

共にいきれない日がきたって どうせ愛してしまうと思うんだ

どくせん 

December 26 [Tue], 2006, 23:40
独占欲ってなんて醜いものなんだ。

高校の頃の片思いのようにまーを思っていた私。
今大学生になって、まーと思う存分付き合ってきた私。

独占欲が全然違う。

昔は、まーに女がいて当たり前。
それでも彼を好きでいることが私の義務だし権利であると思っていた。
それなのに今となれば彼が浮気をしているということで、気持ちが悪いくらい嫉妬している。
あんなに心のままに好きだったのに。
今となれば独占欲のかたまりでしかない。

あの頃は本当に心が喜ぶまま彼と付き合っていた。
今それを失いかけているのがよくわかる。
あの頃だって他の女に会うことなんて快く思っていたわけないんだけど、
今ほど震えるほど嫉妬したりはしなかった。

これが私と彼の課題なのなら。
そう思えるのなら。

私が彼を許すのが課題なのだと思う。

男と言うのは浮気を繰り返す人が少なからずいるということ。
私が選んで心から愛した男は浮気を繰り返す男だということ。
それでも彼が好きなのかと言うこと。

高校の頃の私なら迷わずYESと言えるのだろう。
でも今はもう・・・私のほかに好きな人がいるなんて考えられない。

でも それでも 私はまた同じ過ちを繰り返すのだと思う。
彼が浮気を繰り返すように。
私も彼を信じることを繰り返してしまう。

どっちも病気だ。
自分を守ろうとなんてしていない。

最終的に可愛いのは自分で
まーは欲を
私はまーを
選んだ結果にこんなことになっている。

私が人生において試されているのならば、
まーも試されていたはずだ。
この女と私とどっちがよりいい女だと気付けるか
理性を保てるか
とか。

不安で不安でしょうがない。

30日に誰と会うのか言ってくれなかったことも
毎日女から電話があることも
女の面をみてやろうとおもって職場にいったら可愛い女しかいなかったことも

もう 私は だめなのかもしれない。

でも諦めたら本当にだめになってしまう。
自分から別れを告げることなんてできないのだから
彼が女を選ぶまで、私は私のまま彼を愛すること
それしかできないのだ。

変な駆け引きはやめて
無駄な心配も忘れて

ただ何も無かったかのように
今までのように
ありのままのまーを信じて
彼が言った嘘は私にとっては本当のことなんだと思って
まーに接していくことが、一番いいことのような気がした。

恋におぼれて、まーしか見えなくて
受験なんてそっちのけで恋愛していたあの頃と今はもう違う。
浮気をすることを諦めているのが偉いんじゃない。
ただ子供だっただけだ。
今私は彼に私と言うものをわかってもらって
私を最終的に選んでもらえるように努力することができる。
最有力候補なんだから。

別に便利に扱ってもらってもいい。
私は彼が好きなんだから。
でも、私を忘れないで。
私がまーを心からすきなんだってことを忘れないで。

ただ意地になって
その女に勝ちたいからじゃなくて。

心からまーがすきなんだってことを。

2 

January 16 [Mon], 2006, 4:33
今では当たり前になってしまって感謝が足りないかもしれないけど、お金かかるのによくだと思います。
当たり前だと思ってるとか最低だ・・・(≡д≡)
背も高くないし、喧嘩もするし、釣りばっかだし、車大好きだし、わがままだし、寝るの大好きだし、短気だけど、今まで好きだった人より全然波長が合うし一緒にいて楽なんですよ。
やめたほうがいいとか、昔のあの人を知ってる人は言うけど、昔があったからこそ今付き合ってられると思うんです。
それは情というのかもしれないけど( ̄Д ̄;;

もうぶっさけ私の中で、見た目がいいからとか、お金持ってるからとかで、相手を選ぶ時期は終わったかなと。
まだ若いんだし終わらせることもないかもしれないけど、やっぱり自分に合うかどうかが一番大事なんだなぁと最近痛切に思います。
お金や見た目は、その人の魅力かもしれないけど、それが全てじゃないと思わなきゃならんです。
なんか今日説教臭い上に、のろけっぽいな・・・((+_+))

20歳を越えると、性格を変えるのってとても難しいらしいです。
だから20歳直前の今の時期はとても大切な時期だそうです。
私は彼氏や姉が19の頃から今にかけてガラッと変わってしまったのを見てきてるんで、そうゆうもんなのかと思ってるんですがどうですかね?
環境によっても性格ってすぐに変わってしまうし。
最近は自分の性格を改めて考えてみてる私でした。

m 

January 16 [Mon], 2006, 4:32
今日は彼氏が来てたので髪を染めてもらいました。
私は新しい色にしても1ヶ月もたず違う色にしてしまうんです。。
黒髪も気に入ってたけど、やっぱり若いし、はっちゃけたいし、また色いれてしまいました。

そんな私と付き合っている人は、高校時代常に髪の色が地色でなく、高校・専門と5年間にわたり、100回近く染めたであろう男です。

そんな彼も、今では立派な社会人。
そんな金髪なんてやんちゃはしてられずに、社会人という型にはまり、まっくろの毛に生え変わりました。
今日は性格の話ということで、少し昔を振り返って感慨深くなってみます。

出会った頃(3年程前)の彼(19)は、信じられないくらい遊んでて、付き合ってはすぐ別れ、また付き合っても別れ・・・を繰り返してました。
誰か紹介してと言われ、私はすごい好きだったけど、嫌われたくないから友達を紹介した夜もありました。
久しぶりに会ったのに「眠いから帰って」と言われた夜もありました。
常に付き合ってる彼女がいて、一緒にいるときに電話がかかってきて震えた夜もありました。
今思い出しても泣けるぐらいすごいすごいつらかった。

長野を離れれば、忘れられると思ってました。
大学行ってオレンジデイズするんだ!と思ってました。笑

でも長野をいざ離れたら、向こうの方がとても寂しがってくれたんです。
すれ違ってばっかでした。
でもそれからは、びっくりするくらい改心してくれて、別人かと思いました。
お互い遠距離なんて無理だけど、毎週来るからと言ってくれて、最初は半信半疑だったけど本当にきてくれてます。

2006 

January 06 [Fri], 2006, 3:24
もう知ってしまったからしょうがない。
どんなに足掻いても、自分自身で見ちゃったこと。知ってしまったこと。
私以外の女との思い出を私が見破ることないんだ。
興味本位で自分を傷つけて。
まーがせっかく私の中に培ってくれた信用を私が崩してしまった。
最低だ。
知った過去は消せない。
私が手紙を読んだ時点で私の中に根付いた。
あの人はもとかのと言うともだちだった。
しらなかった。
あの人とペアリングを持ってたことも。
しらなかった。

私は強くなればいいんだ。
いま。
この辛い状況から逃げるには。
普通、付き合ってる二人は昔の話をするでしょう。
私たちがそうゆう関係だったなら、
彼の口から隠さずに聞けただろう。
それなら同じことだ。
みんな言ってる。
昔の人のものをとっておくのは普通だ。
私がただ単に、彼を独占したくてしょうがないだけだ。
でもそれは、まーに冷たくあしらわれてた過去があるからだ。
まだ私はまーを信用しきれてない。
そうだ。
信じてないんだ。
強くなりたい。

[untitled] 

November 07 [Mon], 2005, 8:06
今思うとあの頃はただ優柔不断だっただけなのかもしれない。
私も仁美もどっちも好きで、でもどっちも傷つけたくなくて。
私の群馬行きがまーの気持ちに踏ん切りをつけたんだろう。
仁美がまーの家によくきてたことも、まーの髪を切ってたことも、プリ撮ってたことも、すべてすごく気になること。
だけどまーはそんなこと考えたってマイナスになるだけだと言った。
今は私のことが好きだからいいじゃないと。
まーがそうゆうなら信じるべきなんだ。
私は彼が好きなはずなんだから。

[untitled] 

October 17 [Mon], 2005, 18:48
初めてまーの家族に会った。お父さんは丁寧に挨拶してくれて、お母さんは背が高くてとても私に優しくしてくれた。えりちゃんは今時の高校生っぽくてまーと全然似てなかった。
モトカノもまーのうちにきてたことは気がかりだったけど
「そんなのノリじゃん?学生の頃ってお金ないからさ」
とか言ってくれた。
まーの部屋に写真とかプリクラとか手紙とか、前の彼女のものいっぱいあって。なんで捨てないのかってすごいすごい気がかりだった。
やっぱり私はまーのことまだ信じ切れてないのかもしれない。
「本当に結婚する?」
「しますよ!」
「本当に本当に?!」
「まだ信じてないの?」
「だって根拠ないじゃん」(モトカノグッズすててないし)
「さっき家の親と溶け込んでるのみてそうおもった!」
そんな会話がずっと。
確かにまーの言うこと言うことそろそろ信じてもいいかもしれない。
真実だってわかる。
私は過去を気にしすぎかもしれない。
だって結婚を約束したのは私だけじゃないでしょう?
ひとみだって理恵だっていつか結婚しようって手紙に書いてあったじゃない。
そんなことばっか頭ぐるぐるしてるねん。
「絶対別れるって言わないでよね!」
「私のこと好き?」
念をおさなきゃ不安で死にそうになる。
「なんで前の彼女の名前アドレスに入れてたの?」
「なんか向こうが入れてたら自分もいれなきゃいけなくなるじゃん。あの頃はねぇ、若気の至りだよ。」
もっと言って。
もっとモトカノを否定して私を肯定して。
私はモトカノ全員殺したくなるほどあなたが好きなんだから。
「忘れられない人とかいないの?」
「うーん。。残念ながらね、みんな忘れちゃった笑」
この言葉に救われた。
まーがトータル的に私と結婚したいと思うって言った言葉を信じるべきなんだ。
彼女のものがいろいろあるのは、まーが実家住まいだから捨てられないだけだよね。
ポジティブに考えるべきなんだよね。

[untitled] 

October 09 [Sun], 2005, 4:53
やっぱり別人なのか、とさえ思う。
今は彼のうちに泊まりにきてるものの、卒業アルバムとか、偶然見つけてしまった彼女とのプリクラとか、今の彼とは違う人みたい。
私が知ってるまーは服に無頓着でぽっちゃりでおやじくさくてプリなんか絶対とらないのに…
高校時代がこんなにイケメンだとは思わなかった。
ぷりをみつけた時はショックだった。
なんだ…やっぱりこの人も高校生だったのかと。
てかなんでとってあるんだよ。私もあるけど…
彼女ちょっと可愛かった…ひん。。

P R
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