can 

June 11 [Sat], 2005, 14:06
考える将来がだんだん近くなってゆく気がするの
あなたのその背中とその顔を溢れんばかりの愛おしさで見ていると
どんな困難だって乗り越えてやるって思えるの
今ならきっと届かないような雲の上まで届きそうな気がしてならないよ

日々 

June 01 [Wed], 2005, 21:15
好きな人の過去を知る必要なんてない
と誰かは言うけどやっぱり少し違うような気がするんだぁ
そんなの綺麗ごとじゃない
好きな人のことは気になるものよ
過去だって知りたいわよ
それで自分が傷つくのは承知してる
いやしてなかったからあんなにショックは大きかったのか
些細なことなんだけどなぁ
あれやねん。あたしの想像してたイメージと違うくてそれに恐怖を覚えた
確かに昔はそうやけど付合いだしてからなんもしてない
そう言われて私はまだまだ子供だと思った
もっと大人になりたいなぁなんて。

何が言いたい 

March 23 [Wed], 2005, 21:05
目を見つめるといつもあなたの世界にひきこまれそうになるのです
何度もするキスゎ甘くて愛おしくて
絡めあう手と手
愛し合う2人
でも
その時すごい不思議な気分になるんです
今ここに目の前にいるあなたがりゅうただなんて信じられなくなるのです
これがりゅうた?こんな顔してたっけ?
いつもになく真剣な顔つきで私を見る
顔を近づけると見るのはいつもきまって一点だけ
ちょっとじらす私にあなたは案の定のってくる
むかついてもそんなあなたを見ればすぐに許してしまう
体だけの関係なんていやよぉ
きしょくがわるい
会うたびにするのは嫌なことぐらいお互いわかってる
それでも今度会うとしちゃうんだろうな
あの日の経験ゎいったいなんなんだろう
あの人の入るのかと思うと「Hとはなんぞや」って思い出してうざくなる
あーきしょくがわるい
でも好きなんだなー
はやく会いたい
はやくキスがしたい
はやく目を見たい
はやく触れたい
はやく話したい
こんなに好きになるとはおもってもみなかった
真剣に好きだと自信を持っていえる
好きな人は大切な人は
案外自分の近くにいるもんね
愛さえあればなんだっていけるなんて私はうそだと思う
人は慣れてしまう
だから怖い
何かに慣れることによってお互いが危うくなる
会えないことに慣れたり
連絡をとらないことに慣れたり
Hするのに慣れたり


恋愛ってよくわかんない
怖いし楽しいし難しいし
人を愛すことなんて本当に簡単なのかな
だからってなにも恋愛から逃げることしなくていい
なんでもそう
自分が楽しくしなくちゃ意味がない
なんでも試みて失敗しても挑戦し続ける
恋愛でもたくさん経験していろんな人のいい部分知って
たくさん付き合いすぎだと言ってけなす人がいるけれど
たいていそうゆってる人ほど経験が少ないもんだと思う(実はそれわたし笑
なんかようわからんけど腹減ったから飯食うわ

本当 

March 08 [Tue], 2005, 17:33
どれがほんとうかなんてわからない

そばにいて/ケツメイシ 

February 27 [Sun], 2005, 22:32
ずっとそばにいて 君だけが この胸の気持ちを
今 溢れる想いへ変えてく
ずっとそばにいて 君だけの その腕の温もり
今 忘れず胸の中で your love

出会った日のふたりは まるで会話もなく
ふたりの距離も 遠く感じていた
最初にくれた あの日の笑顔 胸に残っている
思い出すたび 穏やかに 揺れる想いを

いつからか ふたり肩を並べ
時の中で 忘れ行く中で
このままでいたい気持ちだけ
何を残すのか 残るのか
だが時は止まらず 明日へ急ぐ
何故足早に 変わる空色
昨日よりも 少しでも君と
ただいたいだけ 夢見たいだけ

ずっとそばにいて 君だけが この胸の気持ちを
今 溢れる想いへ変えてく
ずっとそばにいて 君だけの その腕の温もり
今 忘れず胸の中で your love

ここ居合わせた この幸せは
何も感じず来た いままでは
だがある日境に
思い出す その笑顔
頭めぐり また目覚める 今朝も
君といると 自然に優しい気持ち
いつまで続くのと 悲しい祈り
いつまで綴る 続く苦痛 
揺れる思い 夜の闇くぐる

最初にくれた あの日の笑顔 胸に残っている
思い出すたび 穏やかに 揺れる想いを

ずっとそばにいて 君だけが この胸の気持ちを
今 溢れる想いへ変えてく
ずっとそばにいて 君だけの その腕の温もり
今 忘れず胸の中で your love

急に不安になったり
君を見失いそうだったり
迷いの中のふたり
時を止められるなら
手をつないでよ

君とふたり 笑いあうたび
あと何度笑えるの? この先
考えるたび 心うずく
この幸せは いつまで続く?
また会える 気持ち 確かめることもなく
また想いを溜める
共に過ごすとき 想い募るのに
こみあげる この寂しさはなぜ?

いつか寂しい横顔見ても
募る不安で胸痛くても
君の笑顔とこの温もりを
今信じていたい 君の側にいたい

時が許すなら
恋が続くなら
僕はもう何もいらないから
ここに居れればいい
声を聴ければいい
目の前の君さえ見えればいい

ずっとそばにいて 君だけが この胸の気持ちを
今 溢れる想いへ変えてく
ずっとそばにいて 君だけの その腕の温もり
今 忘れず胸の中で your love

 

February 25 [Fri], 2005, 17:44
抱きしめてあげるから
聞いてあげるから
傍にいるから
だから
1人で抱えるのだけはやめてください
ほんまめーいっぱい抱きしめてやりたい
そんで少し安心してほしい
竜太が辛い時はあたしも辛いから
だいじょうぶやから
逃げんでな。
横にはいつも私がいるから
一緒に一緒に

甘い甘い長いキス 

February 24 [Thu], 2005, 16:08
近づくくちびるに何か考える余地なんてあるはずがない
頭ん中真っ白って本当ね
それから何度も何度も触れた
気づくそのくちびるに震えはなくなっていた
抱きしめるその体は細い
少し背の高いあなたの肩に顔を寄せ恥らう赤い顔
背伸びをして噛んだ耳にこしょばいと笑う
どっくんどっくん聞こえる心臓の音はどっちのものか
あなたからの一声も今ではいらない
見つめあい唇見てそぉーっとそぉーっとね
近くで聞こえる話に耳を傾け
気づいてないねってくすくす笑いあった
たぶん大丈夫
きっと大丈夫
この先ぼくらの未来
不安になったらいつでもおいで
不安になったらいつでもいくから
そして甘い甘い長いキスをして確かめ合おう?

はいはい 

February 23 [Wed], 2005, 15:50
心機一転じゃこら!!!!!!!!!!!!!

S/S /ケツメイシ 

February 23 [Wed], 2005, 15:44
身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを
視線を合わせ 指を絡ませ そっと繰り返す

そう今夜のこのデート この先の予定を決めねぇと
えっと眠そうな目 見たら迷わず泊まりたそうだねって
君のとろけそうな目 熟れた胸 はだけた胸元 そっと目を向け
なで肩の肩がもたれかかった
まんま 目の前のホテルへ! 行こうとすると彼女の脚にブレーキ!
これからが 本当の目的だけに ここで退けぬ 男の性
馬鹿まるだしの言い訳リピート
“何もしないし,,,,,”  “俺、腰強いし,,,,,”
暴れてる彼女の手を取り 半ば無理矢理 ONE NIGHT LOVE!!

五感を駆使し立たす股間 乳房にかぶさる俺が居るのさ
右パイの最終コーナー スローイン ファースト アウト
右わきの体臭どうだ すごい これはダウト
パイパイにバイバイして 大腿で♥♥
たちこめる酸味 それだけは堪忍
太股のタトゥー スキャンティー下ろす
でもタトゥーは痛そうだから 俺はいいや
俺は なめ猫通称“ベロスキー”
山頂から満潮までなだれこんで参上
入魂する男根は一個二個三個 入刀してバッコンしてニコニコだろ
絡み合う手と手 見つめ合う目と目 えっとね と照れる 君はヘトヘト
このベッドの上 二人きりだね 羽を休ませな そうさ朝まで

身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを
視線を合わせ 指を絡ませ そっと繰り返す

部屋に伸びる朝の光 照らす広いベッドの上2人
確か 腕の中で寝た彼女 起きてみたら乱れて向こうの方
乱れ散乱する下着に まぎれ起き上がる 肢体 胸痛い
OH!MY GOD!! お前が昨夜の相手だったのか
目が小さい まつげ短い あったハズの片まゆ無い
あったらしいが面影が無い 昨夜のあの娘は此処に居ない
彼女擦りより 俺は寝たフリ チクチク毛深い もう絶対無理,,,,,
とはいいつつ ヤッっちゃう男だから 暗くして目をつむり後ろから

身体を包み込む熱いシャワー 漂わす甘い香りを
視線を合わせ 指を絡ませ そっと繰り返す



竜太 

February 19 [Sat], 2005, 22:22
3度目があるんだな
11月にゆわれて約3ヶ月あの人は待ってくれた
でも私はまだ忘れて居ずにいたからこんなに遅くなってしまった
待っててくれてありがとう
メール読み返してたら本当に真剣なんやなぁって思えた
その時は真剣じゃないやろうなって思ってた
軽いノリで付き合った私達
とゆうか私が。
だから、私は最悪
人を傷つけるのが得意なのかな、私。
まだ忘れらんでいた
でもあの時本当にゆってよかった
だから今がある
一緒に話し合った
すごい嫌なムードやったけど自分の気持ち伝えた
二人とも了解して頑張ることに。
「俺の事ほんまに好きやったら忘れられん?」
そん時は無理やって思ってた。毎日顔合わせる以上は。
でもそれは私の間違いやった
ほんまに好きじゃなかったからそう思ってただけやった
その日以来
竜太の事だけしか考えんようになっていった
ほんまに好きになっていった
そしたらもう考えんようになった
思い出さんようになった
ダイスキになっていく自分が分かった
いっしょに寝転んで横顔見て
ずっとずっと一緒におれたらいいのにって素で思った
竜太が私のこと思っててくれてるんすごい分かる
だから私もそれに応えようと思う
今の私達はとっても相思相愛ってゆえる自信がある
でもいつなにが起こるか分からない
いつか嫌いになったりなられたりするのではないかと不安になる
でもそれは信じあえてないから。
だからいつか信じあえる事が出来たらそれは一番の幸せになると思う
竜太、本当に昔と違う。真剣になってる。
頑張ろうな。イロンナ壁乗り越えような
ダイスキやで。いつか愛になるといいな
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