レパシーグラブパイの効果

January 21 [Thu], 2016, 16:16
レオパードゲッコーの加・保温はパネヒだけで飼うことができます。だがしかし、12月〜2月あたりの時期は、パネヒだけだと頼りないのが本音です。
だからこそ、寒いシーズンの過ごし方に大事で効果バツグンになるのがこの記事で提案する”暖突”ということです。
暖突をラックなどに使えば寒い時期を快適に過ごすことが可能となります。余談ですがコレがヤモリという種類のなかで最も高い器具だと思います。
ヤフオクなどの通販サイトで中古で定価より安く入手しちゃえますが、信用に欠けるかもしれませんし、きちんと継続して使えるのかもどうしても見抜けません。私はブログでおすすめ出来るわけありません。
ガレキや専用品などのシェルターは、ヒョウモントカゲモドキが警戒心をとく為のものってことで使えるものなら、何でもOKです。ナーバスにならなくても問題ありません。ケースレイアウトとして物陰がないと安心し切れず摂食障害になることも考えられます。
飼うためのケースを買ううえでポイントがひとつあります。簡単に理解できるポイントです。脱走防止の為に、生体の力で簡単にフタが開いてしまわないようなプラケースにしましょう。ヒョウモントカゲモドキ(レオパ)飼育の基本です。
レオパードゲッコーの適温は25〜30度あたりと言われていますが、レプタイルケース内には温度の高低差が出るプレイスを出すのがベストです。


プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Eito
読者になる
2016年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/aacri3ekhtsrp0/index1_0.rdf