2011年09月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
伊達 二郎
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2012年04月23日)
伊達 二郎
都内の桜見物 (2012年04月23日)
津田睦美
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2012年01月05日)
愛読者です
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2011年10月24日)
一市民
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2011年10月19日)
一市民
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2011年10月19日)
無党派層
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2011年10月09日)
逗子市74歳ブログファン
父 小谷章は九月十六日永眠致しました (2011年09月26日)
プロフィール
  • ニックネーム:おだに あきら
  • 性別:男性
  • 誕生日:1936年2月26日
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
Main | お詫びと訂正  「矢部房男氏の去就」 »
父 小谷章は九月十六日永眠致しました / 2011年09月22日(木)
謹んで皆様にお知らせ申し上げます
尚、葬儀は故人の希望により
近親者にて九月二十日に滞りなく相済ませました
生前中のご厚誼、ご愛読に深く感謝申し上げます
                       長男 真弘

Posted at 07:57/ この記事のURL
コメント(10)
この記事のURL
http://yaplog.jp/a_odani_001/archive/4933
コメントする
名前:
URL:
入力内容を保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク 絵文字

画像認証  [画像変更]
画像の文字 : 
利用規約に同意する
 X 
禁止事項とご注意
※本名・メールアドレス・住所・電話番号など、個人が特定できる情報の入力は行わないでください。
「ヤプログ!利用規約 第9条 禁止事項」に該当するコメントは禁止します。
「ヤプログ!利用規約」に同意の上、コメントを送信してください。
コメント

初めまして、南郷茂政さんを検索して、このメールをしたためております。南郷さんの娘さんが、ご健在ならば返信いただければと思っています。
私は、南郷さんの子供世代の年齢ですので、娘さんとは近い年齢だと思いますが、約35年前に同和鉱業(藤田観光の親会社)のテヘラン駐在員時代にお世話になりました。南郷さんは、金野滋氏を御存じとの事でしたが、私の家内は旧姓・金野で、その遠縁にあたります。それではまた。伊達 二郎 jiro.date@nifty.com

Posted by:伊達 二郎 at 2012年04月23日(月) 18:13

小谷章さんが、最後までご関心を持っていた「山の根3丁目の条例違反の開発案件」に関する3件の訴訟のうち、本日1件の判決が下されました。

小谷さんが、ご存命ならどのような記事を書かれたかと思い、コメントする次第です。

私は、自身のブログで、以下の通り記事をアップしました。
http://yaplog.jp/zushi-kimijima/archive/369

ここに、コメントすることで、小谷さんへのご報告と代えさせて頂きたいと思います。

逗子市議 君島雄一郎
Posted by:君島 雄一郎 at 2012年04月18日(水) 22:19

小谷様が永眠されていたことをこのサイトで知り、驚き、結局一度もお目にかかれなかったことを、とても残念に思います。
私はニューカレドニア日本人移民史の研究をしており、今月、国立新美術館で展覧会をするので、小谷さんに是非見ていただきたくてメールを送りました。ところが、メールが戻ってきました。
ご冥福をお祈り申し上げます。
今年はニューカレドニアで移民120年祭が開催されます。
津田睦美
Posted by:津田睦美 at 2012年01月05日(木) 23:57

本当に有難うございました。

小谷さんが遺された当ブログの情報は大変貴重なものですので、どうか、このブログを閉鎖せずに残して頂きますようお願いいたします。
Posted by:愛読者です at 2011年10月24日(月) 23:07

補足です・・・有印「私文書」偽造・同行使と言った方が正しいかもしれません。

いずれにせよ、平成18年3月に祖母が亡くなった後も、同年から平成22年にかけて、存在しない祖母の押印やサインがされた数々の文書が作成されて使用されているようですから、その行為の全部が時効ということにはならないでしょう。
Posted by:一市民 at 2011年10月19日(水) 23:06

早いもので、小谷様が亡くなられてからもう一カ月ですか。寂しいです。

書き込みをしてよいものか迷いましたが、下のコメントに触発されて、山の根開発問題のことを少し書きます。

事業者が先手を打って起こした訴訟の行方は不明です。しかし、事業者の行為も相当に怪しいので、逆に事業者が刑事訴訟などの被告となってもおかしくないのでは、と思っています。

林道を造成したアイズシノキという会社は、日本国内ではなく「米国デラウエア州ニューアーク市バークスディル・プロフェッショナルセンター113番」に本社登録してますが、この地にはなんと30万社!も本社登録してるのです。あり得ない数です。アイズシノキは営業してませんし、ダミー会社としか考えられない・・・まあ、このこと自体には違法性はないかもしれません。

ですが、祖母をダミー会社の社長にして、祖母が亡くなった後も社長名で書類等を提出し、不可能なはずの自筆サインまでしていましたから、色々とご指摘があったように、有印公文書偽造・同行使が疑われます。

立件までもっていけないのですかね?この行為がなければ、事業者は林道と宅地と自宅をいまのような形でつくれなかったはずで、住民に迷惑がかかることも、条例違反云々が指摘されることもなかったでしょうから、この開発問題の発端ともいえる重要な事件だと思うのですが。

市や議会、さらには被害を被っておられる方々にとっては、特に検討の余地があると考えます。
Posted by:一市民 at 2011年10月19日(水) 22:28

 小谷さんは、生前、加藤秀子市議や高谷市議と山の根3丁目開発者(F氏)との関係を問題にされていらっしゃいました。

 ご存じかもしれませんが、逗子市HPの
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/jyouhoukoukai/netkoukai.htm
に関連情報が公開されてます。

(1)H23.9.12「逗子市議会に提出された陳情で、陳情書のタイトルに「高谷議員」の名前が載っているものの全部」

 その後、わずか3日後に以下の情報が公開されています。
(2)H.23.9.15「君島議員の情報公開請求により、「君島雄一郎議員に対して、品位ある適切な行動を求める陳情」及び「被告・君島雄一郎議員の横領行為に対して調査と対策を求める陳情」の2件の陳情が情報公開された事実がわかるもの」(F氏、加藤高谷両市議、又はその関係者が公開請求したのかもしれませんね。)

 (1)の中には、「高谷清彦議員と加藤秀子議員に対して、「山の根3丁目の条例違反の開発案件」事業主との関わりの説明を求める陳情」が含まれていて、この陳情には3件の資料が添付されています。その内容がすごいです。

 1件目の添付資料は、加藤・高谷市議及びF氏宅の建築士が県のまちづくり推進課と行った打ち合わせの記録です(F氏は同席せず)。驚くべきことに、F氏個人が条例違反とされた件につき、当事者F氏不在のなか、加藤高谷市議が、「逗子市は条例違反だと言ってるけれど違うでしょう」と県側に問い詰めています。

 ところで、加藤市議たちは、交通費等を当然ご自分で支払ったのですよね。こんなことのために公費を使ってはいませんよね?

 2件目の添付資料は、F氏、高谷市議、建築士、弁護士が逗子市まちづくり課と行った打ち合わせの記録です。ここでも高谷市議が同席しています。

 条例も市の指導も無視した個人のために、市議が時間を割いてここまでしていたのです。そして、現在に至るも、F氏は条例手続きをせず、訴訟による問題解決を試みています。

 結果がどうなるかは分かりませんが、改めて、生前の小谷さんの存在の大きさ、数々の主張の正しさを感じています。
Posted by:無党派層 at 2011年10月09日(日) 20:58

ほぼ毎日クリックして読むのを楽しみにしてきたブログファンです。
このところ更新がないなと不思議に思ってました。
今朝注意深く拝見していて、初めて亡くなられたことに気づきました。
物凄くショックです。寂しいです。
心からご冥福をお祈り致します。

Posted by:逗子市74歳ブログファン at 2011年09月26日(月) 12:42

突然の訃報に驚いています。

右も左もわからない私に

議員のブログのあり方を教えてくださった方です。

結城に遊びに来てくださったときにお会いしたのが

最初で最後となり、残念でなりません。

心からご冥福をお祈りいたします。


Posted by:立川ひろとし at 2011年09月24日(土) 22:38

突然の訃報に大変驚いています
小谷さんにはマスコミ太郎塾の一期生として大変お世話になりました
本当に感謝してもしきれないくらいお世話になりました
まだまだご活躍頂き、ご指導していただきたいと思っておりました
塾生の一人として本当に残念でなりません
塾生一人一人に小谷さんから受け継いだ魂は各界でこの先生き続けます
本当に本当にありがとうございました
どうぞ安らかにお休みください
Posted by:山内俊哉 at 2011年09月22日(木) 21:19

P R
   
Powered by ブログ作成ならヤプログ!