★管理人との雑談会★
2007.02.24 [Sat] 02:06

※出演…クリスタルパレスの二人
 管…紅祢(管理人)
 終…シュウ
 了…リョウ

++++++++++++++++++++

終:「…おっそいなぁー…待ち合わせの時間、とっくに過ぎてるはずなのにぃ…」
了:「おーい、シュウー!」
終:「あ!やっと来た!」
了:「あんた、はっやいねぇー…待ったぁ?」
終:「リョウが来るの遅過ぎなんだって!…って、一人?」
了:「へ?こっちに来てないの?」
終:「うん」
了:「呼び出した張本人が遅刻とは…!ゆるせん!」
終:「まぁまぁ;;」
管:「おぅーい!!」
了:「お!噂をすれば何とやら」
管:「いやぁー、待った?」
終:「うん、かなり」
了:「遅過ぎだ!」
終:(人の事言える立場かなぁー…?)
管:「最近忙しくて日記更新する暇ないんだよー」
終:「とか言って、昨日もその前もばっちしHPを更新してたじゃん」
了:「日記にも、小説の続きアップしてたしねぇ…」
管:「違うー!ホムペの更新は、更新分が溜まってたから昨日とその前に分けてアップしただけだよー。かなり前に出来てたんだけど、上げるのが面倒で先延ばしに…。日記も、書き上げたのを送信してないのに気がついて送信しただけで、書いたわけじゃないし」
了:「はい、言い訳ー!…でも、まっ、トップ絵がわたしだからそれは満足〜♪」
終:「チビキャラだけどね」
了:「そこがかわいいんじゃん!分かってないなぁ、シュウは」
終:「って言われてもぉ…」
了:「まぁそれは置いといて、管理人!」
管:「はぃ?」
了:「私の絵があれ以外ないってどーゆー事よぉ!」
管:「えぇ!?」
了:「シュウなんか、もう4枚もあるじゃない!」
終:「それは仕方が無いでしょー?まだリョウ出て来たばっかりなんだから」
管:「そ、それに最近は忙しくて絵が描けないんだってばぁ」
了:「だったら早く描いてよー!」
管:「んな無茶苦茶な…」
終:「リョウも我が儘言わないで、ね?」
了:「むぅ…納得できん…」
終:「そう言えば、管理人が僕たちをここに呼び出した理由は?」
管:「え?ああ、実は提案がありましてですねぇ…」
終:「提案?」
管:「そっ。なんかさ、ここって日記っぽくないじゃん?だから新しくブログレンタルして、ちゃんとした日記を初めてみようかと。で、その時こうして集まって雑談でもしてみようかなぁーっと」
了:「それはわたし達が集まるって事か?」
管:「いや、別のシリーズの人ともやってみたいなぁーっと。だって、ただ日記書くのも面白くないし?」
終:「いいんじゃない?面白そう」
了:「まぁ、他のシリーズの奴等が何と言うかは分からんがな」
管:「ほんと?」
終:「うん、いいアイディアだと思うよ」
管:「そっかそっかぁー、じゃあ早速新しいブログ借りて来ようっと!」
了:「だが、その場合ここはどうするんだ?」
管:「ほっとく」
了:「はぁ?」
管:「じゃぁ、消す?」
了:「まぁ、どちらでもいいが…」
終:「それは管理人が決めればいいよ」
管:「じゃあ消そうかなぁー♪」
了:「それよりさっ!そのブログには一番目はどのシリーズが出るんだ!?」
管:「え?まだ決めてないけど…」
了:「じゃあ我々で決定だな!!」
終:「ちょっと、いくらなんでも強引」
管:「いいよ?」
終:「え、いいの?」
了:「やーりぃ!じゃあ、トップバッターはウチらで決まりね!」
終:「もぉー…」
管:「じゃ、早速準備に取り掛かるね!」
了:「はいはーい!頑張ってー!」
終:「調子いいなぁー、ほんと…」

++++++++++++++++++++

…って事で近日中にブログ移転します。

≫第六話 中編 ―3―
2007.02.21 [Wed] 22:05

「リオ、足下見える??もっと光強くする??」
「いや、問題ない」
 魔の森、人々が恐れ、立ち入ることを拒む森。深部に広がる木々は空を隙間なく覆い尽くし、森の中は一切の光の侵入も拒むために自分の体さえ満足に輪郭を読み取ることができない。

 ザク………パキッ……

 枯れ葉、枯れ枝、一歩足を踏み出す度に様々な音が森の深部に響き渡り、やがて深い闇に溶け込むように消えていく。全ての邪気を浄化してくれる森の空気は動くことなくその場に居続け、その神聖な空気が重く身体にのしかかる。
 真っ暗で途端に迷ってしまいそうな闇の森、道案内のために前を歩くセリトが放つ光の玉が明るく足下を照らしてくれるからまだいいものの、それ無しでこの森を迷わず歩くのは不可能に近い。光の力が届かない場所は影という世界が広がって、そこだけぽっかりと穴が開いてる。一体この森の木はどうなっているのだろうか、そんなことを考えながら遅れを取らないように道案内に付いていく。
 普段から森で遊んでいるセリトは慣れた足取りで奥に進んでいく。高い崖や小さな穴等、リオが通れそうにない場所に差し掛かると、うーん、と少し考えてから別の道を選んでいたが、それ以外は特に迷う素振りを見せないで後ろで手を組みながら楽しそうに歩いている。この森には人間を襲う魔物はいないと言われたが、始めはやはり警戒心が解けずに森の気配を読もうとしていた。だが森の深部へと進んで行くうちに、それよりも地面から這い出ている木の根っこやぬかるみに足を取られないよう注意をするのでいっぱいだったので、気配を読むのは途中からやめた。
「あ、そこ腐ってるから気をつけてね」
 直径がリオの身長より遥かに大きい倒木、苔や蔓がびっしり張り付いたその上を歩きながら、そこは滑るから危ない、とか、そこは穴が開いてるから気をつけて、とか注意をしながらセリトは歩いていく。腐ってるからか、それとも中がほぼ空洞だからか、一歩踏み出す度にリオの体重で木が悲鳴をあげている。
 セリトの注意してきた箇所を少し爪先で踏んでみると、ミキッという奇怪な音を立てて足場が少し崩れた。そこからここまで腐ってるから、とセリトが指で示した範囲(2メートルくらい)をひょいっと飛び越え、それからまたセリトに付いて倒木を渡っていく。
「その場所はセリトがよく行く場所なのか?」
 そこ危ないよ、と言われてまたひょいっと飛び越えながら話しかける。着いてからのお楽しみだとか言ってどんな場所かは教えてくれなかったが、このくらいなら教えてくれるだろうかと考えながら足下に注意を払う。
「ううん、こっちの方には滅多に来ないよ」
「そうなのか?」
 注意はされなかったが、苔で滑りそうな箇所を避けて通る。
 手付かずの自然が多く残っているため、それだけを見れば遊ぶのには打って付けの場所だと思うのだが、それ以上に危険な場所でもあるので確かに遊ぶには不向きな場所のように思える。
「うん、いつもは反対側の森で遊んでるー」
 巨大な倒木の橋の終わりが見えて、セリトの周りを浮遊していた光の玉がすぅっと前方に動き、二人が地面に安全に着地できるように先に足場を明るく照らし出す。倒木の終わりにしゃがみ、視界に問題がないか再三確認したセリトがまず3メートル下にある地面に飛び下りて、後に続いてリオも倒木から飛び下りた。
「こっち!」
 先に降りていたセリトが岩の間にできた、リオが通れるか通れないかの際どい細さの坂道とゆるやかな斜面に飛び出した岩の階段を見比べて、リオが無事着地したのを確認してからひょいひょいっと岩の階段を登り始める。着地地点を照らし出していた光の玉もしばらくはリオの近くにとどまっていたが、セリトが岩を登り始めると空中を滑るように移動し、またセリトの周りを浮遊し始めた。
 にしても、
「暗いな…」
 いくら何でも暗すぎる。
 どれだけ葉の屋根が厚いからといったってここまで何の光も入ってこないのはおかしい。今はセリトの放つ光の玉が周囲を照らし出しているから頭上に生い茂る葉の輪郭が見えるものの、それがなかったら本当に何も見えなくなる。
 リオの呟きが聞こえたのか、前を歩いていたセリトが振り返って少し首を傾げてきた。
「暗い?この森が?」
 キョトンとしているセリトを不思議に思いながらも、『ああ…』とだけ返事をすると、今度は俯き手を組んで何か悩み始めてしまった。
「どうかしたのか?」
 うーん、と唸り首を傾げながら悩むセリト。何をそんなに悩んでいるのか分からなくて同じように首を傾げてみたが、ああ、なるほど。セリトはこの森以外の森を知らないから、森は暗いのが当たり前だと感じているのか。
「リオの知ってる森は暗くないの?」
「そう、だな。こんなふうに光の精霊に頼らなくても随分先まで見渡せる」少なくともこんなに暗いところではない。
 リオにとっては普通のことだが、それを知らないセリトは「そうなの!?」すっごーい、と目を輝かせていた。その様子がおかしくて、リオはセリトにバレない程度に小さく笑った。
「見てみたいなぁー」
 近くを漂う光の玉を指で追いかけながら、ボソッと呟いた。その呟きにリオは気が付いたが、声を掛ける前にセリトが歩き出してしまったので、出かけた言葉を飲み込んで再び歩き始めた。
 老夫婦に止められてからセリトがリオに一緒に連れてって、と言ってくることはなくなったが、それでもたまに遠回しに訴えてくる。一緒に行きたい、と。そういう時、どう答えたらいいか分からずに黙っていると、今みたいに何もなかったかのような素振りを見せる。それを見ていると、毎回申し訳なく思ってしまうのだが、こればかりはリオにはどうしようも出来ない。



≫第六話 中編 ―4― へ続く

ふふ……☆
2007.02.12 [Mon] 21:37

ふふ…ふふふふふ………ふふふふふふふ( ̄人 ̄*)

カ・オ・ル・君かっわいぃ〜〜〜vvv
(※サヴァの)
ベルがルナに
『俺がルナの家族になるよ!!!(プロポーズ?)』
って言ったのをハワードの馬鹿づてで聞いて持っていた串をパキポキv
どんどん串が地面にめり込んでいきます(笑)
動揺し過ぎだ、かっわいぃ〜〜〜vvvvv
しかもさり気に落ち込んでるし(笑)
そして、仲間と会話を盗み聞きして、ルナがベルに気がないことを知ったカオル君、密かに喜んでます(爆笑)
そしてまだ勝ち目があると思ったカオル君はこの後ルナ命!!な男の子に変身W

ルナがドローン(敵)に狙われてる!!!
カオル君、すかさずジャンプ&槍投げ!!

船と仲間が流砂に飲み込まれ、私のせいだと自分を責めるルナちゃん。すかさず
『やめろ、ルナのせいじゃない』
………なぁ〜んて言って慰めちゃうカオル君。
ちなみに、次の
『僕がもっといい船を造っていればよかったんだ……!』
………というシンゴのセリフにはみんな無反応、というか無言。
シンゴのせいですか!!?(うをぉい!)

そして、無事に過去に栄えた無人の町に辿り着いた一向。
みんなが町に驚いている中、一人だけルナちゃんに目がいってるよ―――!?おぃ、重傷だなぁ、これ(笑)

そしてレーザーガンを撃とうとしているドローンを発見したカオル君はルナを押し倒して(ここ、重要)なんとか回避!!さり気なさがいいね(笑)

で、ドローンが邪魔で先に進めない一向、ルナが
『私が囮になるからみんなはその隙に』
と言った後、即座に『俺も行こう』と立候補!!ベル君、出遅れた―――!!

そして無事にドローンをまくことが出来た一向、一列に並んで地下水路を歩いていきます。もちろん、カオル君はルナちゃんのすぐ後ろを取りました―――!!!やったね☆

そして、敵の本拠地(メインコンピューター)に潜入した一向。
もちろんドローンが大量に襲ってきます。
そして例のごとくルナ重視でみんなを守るカオル君(笑)
隔離エリアに到着して、食料集めに出かける時も行動はルナと一緒☆

その後いろいろあって、ドローンに気付かず突っ走るルナちゃんを後ろからガバーッと掴んで(ここ、重要)止めてレーザーガンを避ける!!

ルナ命のカオルちゃんかっわいぃ―――vv
てか、こんな風に書いてるけど、基本は冷静で運動神経抜群の頭がいい超美形な14歳の男の子だから☆(ぇ
後半は観察してるとマジ楽しい☆

…………
2007.02.10 [Sat] 17:42

なんて読むの??(―ω―;)
ンョ??……………

発音出来ん―――――!!!!!

★☆★☆うわっほぅーい☆★☆★
2007.02.09 [Fri] 23:28

プレステ3(と32型の液晶テレビ)が家に来た―――――!!
うわっ!!これ、まじ画質良い!!最高!!
アビスが出来る――――vvv
うわっほぅーい☆
おっと!!勉強もしっかりやりまっせ☆
とりあえず、一日一時間だな、うんうん。
ルークに早く髪を切らせたい…v
そしてアッシュのツンデレを見てニヤニヤ笑うのだ☆
フホホホホホホ☆☆☆(壊れ)

救急車が直進します
2007.02.08 [Thu] 15:50

が、

『救急車が"突進"します』

に聞こえて「はぁ??」と思いっきり不思議な顔をしてしまいました☆

『救急車が突進してきます、死にたくなければ道をあけてください!!!』
(逃げ惑う人々)

劇的ビフォーアフター!!!
2007.02.08 [Thu] 08:34

劇的"美貌(ビボウ)"アフター!!!

………どんな番組だろう…(-Д-;)

うわぁーん~ヽ(ToT)ノ~
2007.02.07 [Wed] 15:24

紙のストックが無くなったぁー!!!
帰りに買って帰ろう…!!!

ふふふー♪
2007.02.06 [Tue] 18:58

弟からのプレゼント♪
学校からパク………貰ってきたんだって☆わーい♪
4Bがたくさん☆☆

うわぁお!!
2007.02.06 [Tue] 16:48

JRの電車が新しくなった!!!
東京とかのはだいぶ前からこの形だったけど、ここもやっとかぁーw
なんか、新しいから綺麗だ♪
P R
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