DECIDE 

2007年10月04日(木) 1時12分
悲しみに震え悶えた
悪夢は通り過ぎて
頬を伝う涙も枯れ
決断の朝が来る
その胸に未だ宿っている
遠い過去の残像は
大切にしていいから
少しだけ瞳を開けて

触れたらきっと
壊れそうな夜を越え
やっと聴こえた
まだ求める君の声が

降りしきったあの雨が
張りつめた過去も
辛い現実も流して消した
もう振り返ることもない
夢の欠片は
この腕に刻んであるから

その胸に未だ宿っている
変わらない残像は
いつまでも愛していいから
少しだけ瞳を開けて

触れたらきっと
狂いそうな夜を越え
やっと聴こえた
「まだ歩ける」
僕の声が

降りしきったあの雨が
張りつめた過去も
辛い現実も流して消した
もう振り返ることもない
夢の欠片は
この腕に刻んであるから

触れたらきっと
終わりそうな夜を越え
やっと気付いた
「まだ唄える」
あの景色で

降りしきったあの雨が
大切な過去も
誓いまでも流して消した
もう振り返ることもない
夢の欠片は
両腕に刻んであるから

PERIOD 

2007年10月04日(木) 1時01分
背受ける風に
過去を断ち切って
「もう眠って良いよ」と
声をただ待っていた
繰り返す哀しみに
耐えた夜明けは
「もう見なくて良い」と
少しだけ微笑みながら

身体よこたえ
瞳を閉じた
何のために傷ばかり
刻んだのか
終わり示す
丘の向こうへ
やっと行ける
だからそっと微笑んだ

地上に咲き乱れて
風に舞う無数の花びら
どうかこの夢を乗せて
僕の変わりにあの場所へ

背に受ける風に
過去を断ち切って
「もう眠って良いよ」と
声をただ待っていた
繰り返す哀しみに
耐えた夜明けは
「もう見なくて良い」と
少しだけ微笑みながら

胸を掴んで
痛みに耐えた
何のために思いまで
殺したのか

地上に咲き乱れて
風に舞う無数の花びら
どうかこの夢を乗せて
僕の変わりにあの場所へ

背に受ける風に
過去を断ち切って
「もう眠って良いよ」と
声をただ待っていた
繰り返す哀しみに
耐えた夜明けは
「もう見なくて良い」と
少しだけ微笑みながら

未来へ咲き乱れて
色鮮やかな花びら
どうかこの夢を乗せて
僕の変わりにあの人へ

背に受ける風に
過去を断ち切って
「もう眠って良いよ」と
声はまだ聞こえない
繰り返す哀しみに
耐えた夜明けに
手を振る時を
この胸に描いたままで

☆ROCK the LM.C☆ 

2007年10月04日(木) 0時19分
時は来た 今だ
そうさ未だキッカケは
いつの日もお前の涙
量り売られて
手放す毎日に嫌気さすなら
速く飛べ高く
昨日の失敗?関係ねぇ
明日への不安?全然関係ねぇ
いつも大切なのは
この瞬間だから
It goes up the top
It goes up the top
It goes up the top
It goes up the top

毎度理解に悩んだ
起動修正も
すべてこの日のためだね
my Father
飛べる翼をたたんで皮肉る
そんな奴等じゃ
風は纏えない
過去の栄光?置いてけ
高きプライド?いらねぇ置いてけ
かなり肝心なものは
その誓い
更に行っとこうぜ
あッと言う間
頂上 上等

ROCK!!ROCK the LM.C
集え
同志よ
我等の爆音の下に
ROCK!!Rockin'on the LM.C
歌え
闘志を響かせ
この時に刻め

これは流行り
廃れていった
Rap-Rock
パクリの元ネタはもろ
Jap-Rock
そうさ方法は選んでも
手段は選ばない
思い描くまま
go my way!

ROCK!!ROCK the LM.C
集え
同志よ
まだ見ぬ夢が覚めぬなら
ROCK!!Rockin'on the LM.C
-Don't care babe-

その理由はきかないから
僕らが君を守るから
不器用なままで良いさ
つまずく事は
間違いなんかじゃない
君の涙は世界に二つとない
宝物さ
失くさないように
届くように ただ歌うよ

It's a revolution/
revolution SMILE/
それはいつも夢に見る
お前の笑顔
ただ突っ立って
空眺めたって
何も変わらない
いいから来いッて
みんなが知ってるあの言葉を
say-Boys&Girls be ambitious-
そして心に唱える
合い言葉は
so-One for ALL,ALL for YOU!-

ROCK!!ROCK the LM.C
集え
同志よ
我等の爆音の下に
ROCK!!Rockin'on the LM.C
歌え
闘志を響かせ
まだまだもっと!!
ROCK!!ROCK the LM.C
集え
同志よ
まだ見ぬ夢が覚めぬなら
ROCK!!Rockin'on the LM.C
-Don't care babe-

その理由はきかないから
僕らが君を守るから
嫌われ者で良いさ
笑われたって信じた道を進め
君のその涙は世界に二つとない
宝物さ
失くさないように
届くようにただ歌うよ

Love IS DEAD 

2007年09月28日(金) 23時27分
守るモノがない心情
かりそめの時は消え
何も無い
捨てるモノがない心情
あてもないまま生きて
変われない

何処に行けばいい
心が満たされない
途切れた命を
抱きしめたままで

「愛してくれる?
愛したくない?」
言葉を重ねても
ガラスの羽は
冷たく濡れる
孤独に震えて
記憶の闇を
断ち切れるなら
声にならなくても
壊れるくらい
生きたくなる

過ちは繰り返す
この腕を差し出して
許せない

流れる涙を一人じゃ
止められない
立ち去る貴方の
吐息を感じて

震える身体
時間の壁に寄り添い
任せても
傷つくだけで
独りにされる
夜明けも知らずに
誰よりそばで
誰より深く
激しく見つめても
ざわめきだけが夜に響く

温もりこの手に
今でも素顔のまま
輝く貴方を瞼に残して
溢れる想いを
心に咲かせて

「愛してくれる?
愛したくない?」
言葉を重ねても
ガラスの羽は
冷たく濡れる
孤独に震えて
記憶の闇を
断ち切れるなら
声にならなくても
壊れるくらい
生きたくなる

震える身体
時間の壁に寄り添い
任せても
傷つくだけで
独りにされる
夜明けも知らずに
誰よりそばで
誰より深く
激しく見つめても
ざわめきだけが
夜に響く

離したくはない 

2007年09月28日(金) 22時21分
諦めはしない
Liar Liar Liar

恋は落ちずに
堕とすものだって
思い込んでたハズが
愛を一途に
感じてしまった
吸い込まれてく瞳

待たせるもんだと
思ってた電話も
気付いたらオレ
着信(コール)を期待している

離したくはない
なんて言えはしない
伝えきれない思い
Liar Liar Liar
君のベクトル
こっちに向いてる確信あるのに
Liar Liar Liar

思想相愛
そう生きていたい
キミの全て受け止め
矛盾するけど
譲れない理想
胸の中で塞がる

誰もいない
Is land
オレだけのために
微笑むキミ
どうしても見たいから

諦めはしない
だけど無理はしない
少しずつ瞬間(とき)を
Liar Liar Liar
二つの心
解け合う日まで
重ねてゆくから
Liar Liar Liar

知らなかった
feeling
愛することはこんなに
痛いんだな...

離したくはない
なんて言えはしない
伝えきれない思い
Liar Liar Liar
諦めはしない
この愛しさに
終わりはないから
Liar Liar Liar

幸せな日々 

2007年09月18日(火) 15時33分
傷付け合うつもりは
なかったでしょ?
だけどいつも
すれ違うばかり
あたしとは違う
君には夢があるから
分かってるつもり
でもね本当は・・・

会いたいよ・・・
会いたいよ
この気持ちを伝えたい
会いたいよ・・・
会いたいよ
君の肩で眠りたい

離さないでね
ずっとつかまえていてよ
ずっとじゃなきゃ
あたしどっか行っちゃうよ?
支えになりたいの
君の夢に少しだけ
つれてって・・・

このまま笑っていれたら
幸せなの?

そばにいられるだけで
きっと幸せになれるから
最後だなんて
言わないでしょ?
優しくしないでよ
なんてわがままでしょ?
「ゴメンネ・・・」

素直になれぬまま
もうすぐ冬が来て
淋しさが
身にしみこんでね
泣かないよ
あたし強くなれたでしょ?
「ほら・・・」

傷付け合うつもりは
なかったよね?
だけどいつも
すれ違う二人・・・

ネオグロテスク 

2007年09月18日(火) 15時20分
そこでボンヤリ
見ている君へ
なんとなくマッタリ
しているのか
自分が何者かも知らずに
なんとなく
カタにはまっていないか

説教じみた
パパとママもね
腰を振って
君を生み出したんだ

相変わらず
ウソっぱちな
癒し系の唄が
流れるこの街で
こんな雑音(ノイズ)に
癒されるなら
君はそう
僕と同類のバケモノだ

ブチギレそうな
ヤバすぎる
少年少女達よ
バケの皮脱ぎ捨て
気持ちよく
なっちゃおうぜ
誰に何を言われたって
いいだろ
カタく考えず
ありのまま愛し合おう

完璧なまでの
人生設計もね
ミサイル一つで
木っ端微塵なんだ

相変わらず
ウソっぱちな
リバイバルな唄が
流れるこの街で
こんな雑音(ノイズ)に
胸騒ぐなら
君はそう
僕と同類のバケモノだ

ブチギレそうな
ヤバすぎる
少年少女達よ
バケの皮脱ぎ捨て
気持ちよく
なっちゃおうぜ
覚めた視線なんて
どうだっていいだろ
カタく考えず
ありのまま暴れちまおう

胸の奥で押し殺した
本能があるだろ
派手に吐き出して
気持ちよく
なっちゃおうぜ
朝になればきっと
羽ばたけるだろう
君は誰よりも美しく
グロテスクだ

Hameln 

2007年09月18日(火) 15時11分
誰もいないあの日,
僕は笛を吹いた
独りだった僕に
みんな気付いたんだ

暗闇に光が差して
道が見えてきて
もっと強くなりたいと
もっと愛してほしいと
願った

懐かしい夢を見た

時間は悲しいね
記憶を消していくね
変わりたくないのなら
忘れなければいいのに

暗闇が光を閉ざし
道が見えなくて
もっと強くなりたいとか
もっと愛されてみたいだとか

夢なんてもう見ない

だから踏み出そう
ただ唄を歌おう
例え誰かに
届かなくても
君にだけ
また笛を吹こう
前だけを見よう
そう何度でも
たとえ声がつぶれても

暗闇に光が差して
道が見えるまで
もっと強くなれるだろう
孤独しか残されなくても

夢で終わらせない

だから踏み出そう
ただ唄を歌おう
たとえ誰かに
届かなくても
君にだけ
また笛を吹こう
前だけを見よう
そう何度でも
ここに君がいなくても

誰もいないあの日,
僕は笛を吹いた
独りだった僕に
みんな気付いたんだ

HELLO 

2007年09月18日(火) 14時55分
凍りついた指先
薄れていった感情
綺麗なまま終われば
それもいいかと
絶望に目覚める朝
破壊衝動の眠りを
無限に重ね気が
フレそうだった記憶

暗闇に慣れた目で
君の面影さえも
綺麗なまま消えれば
それもいいかと
絶望に目覚めた朝
一筋こぼれ落ちた
意味不明な
何かが問いかけた

どこへ逃げようとも
望んだものは
手に入らない
何を叫ぼうとも
壊したものは
もう戻らない

だから

瞳閉じて
胸に手をあてて
あの日を思い出そう
例えそれが
押し殺した
涙を秘めた
朝だとしても

どこへ逃げようとも
望んだものは
手に入らない
何を叫ぼうとも
壊したものは
もう戻らない

だから

瞳閉じて
胸に手をあてて
あの日を思い出そう
例えそれが
押し殺した
涙を秘めた
朝だとしても
前を見つめ
両手を広げ
もう過去に
別れ告げよう
例えそれが
行き場のない
涙を秘めた
明日だとしても

TEAR 

2007年09月18日(火) 14時46分
見上げた空にまた描く
何度も見失って消えた
理想の景色を

懐かしい風背に受けて
過去を想って
この胸に言い聞かせる
あんな涙はもう二度と
自分や誰かに
与えちゃいけないと

君がそこに確かにいるなら
やっと先に進める気がして

焼けた日差しに恋焦がれて
闇に閉ざした身体さらして
光あふれる真昼のように
眩しくて刺さるような
得体の知れない
未来へ君の手を

君がそこに確かにいるなら
もう迷わず唄える気がして

焼けた日差しに恋焦がれて
過去に閉ざした身体さらして
光あふれる真昼のように
眩しくて刺さるような
得体の知れない 先も見えない
だけど無限に広がる未来へと
プロフィール
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