鬼頭だけどオオマシコ

July 21 [Fri], 2017, 1:08
一般的な乳製品でなくても、乳酸菌を含有した食品があると知り、乳酸菌について調べてみました。

そうしたら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応で乳酸を作り出す菌類のことになるのだそうです。



このことを知ってましたか?生まれて30年以上生きて来て、とても驚いた事実です。母は深刻なアトピーです。

遺伝したみたいで、私も同じくアトピーになってしまいました。
いつも肌がカサカサになって、日々の保湿ケアが欠かせません。



お肌のスキンケアを怠ってしまうと、外出も困難なのです。


母を憎むつもりはないのですが、私の子供に遺伝してしまったらと思うと、絶望的な気持ちになります。
アトピーを改善させるには食べ物も有効です。アトピーに対して効果がある食事を心がけることで美しい肌になることができるのではないでしょうか。胃腸などの消化器官を調整して免疫力を高くする成分としてヨーグルトや大豆食品といった食品をできるだけ、バランスよく食べると良くなることに効果があります。ところで、乳酸菌と聞いて思いつくのはカルピスでしょう。子供のころから、毎日楽しんでいました。なぜかというと乳酸菌が含有されているからです。
母親が毎朝、私に飲ませてくれました。



なので、私は便秘知らずです。カルピスを飲んでいたのが理由でとても身体が丈夫になりました。

腸内環境を整えていると肌の調子がよくなると聞いて、ヨーグルトを毎日せっせと食べていたのですが、そのじつ、ヨーグルト同様に味噌や納豆といったものまで乳酸菌を含む食品らしいのです。「乳」とつくことから、てっきり乳酸菌は摂取は乳製品からだけしかできないと思っていました。これはちょっとここ最近、乳酸菌がアトピー改善に効き目があることが判明してきました。アトピーを誘因するものはいろいろありますが、毎日、毎日たまるストレスや偏っている食事などによって引き起こされるケースもあります。


多数のアトピー患者はおなかの環境があまり整備されていないため、乳酸菌のパワーで腸内の調子をを整えることが完治するための方法となるわkです。先天性のアトピー性皮膚炎を抱えており、小さい頃は、「親虐待を受けてるんじゃないか?」と疑われる程、痛々しい姿でした。ありとあらゆる治療法を試しても、全く効果が得られなかったのに、住む場所を変えたところ、直ちに肌がきれいになり、酷い痒みもおさまりました。



いっそ環境を変えてしまうのも、アトピー治療に向くのかもしれません。



インフルエンザに感染したことがわかると学校の出席が5日間できなくなります。もし、インフルエンザに感染してしまっても、発熱の症状は2、3日で治まりますので、つい、登校する気になってしまうかもしれません。

たとえ平熱に戻っても、体内にウィルスはまだ残っており、他人にうつしてしまう危険性があります。



なので、お休み期間は守ることが集団感染予防には必要なことです。アトピーは乳酸菌の性質により、改善できる可能性があります。アレルギーの原因物質が腸内に進入すると、IgEと呼ばれる抗体が生まれてきます。

そして、発生したこのIgEがあまりに多く作られてしまうと、過剰反応を起こしてしまうことにより、アレルギーを起こす結果になるのです。アトピーを起こす原因とされていますが、実は乳酸菌にはIgEが大量に発生することを抑制する働きがあるのです。


ちょっと前に、インフルエンザにかかってしまってクリニックに行きました。

何日くらい潜伏期間があるものなのか分かっているわけではないのですが、インフルエンザの人とどこかで一緒になって感染してしまったのかなと思っています。高い熱が3日続いていて大変苦しい思いをしました。
インフルエンザは高い熱が出続けるので、いつもの風邪より大変ですね。


P R
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