自分があきらめなければ、“嫌でも”ブラフマー(創造の作用)の時期に「流れる」のが宇宙の三の法則です

August 10 [Fri], 2012, 15:39
生きる秘密の一部20120809100156再検証シリーズ日本の個人経営者を見ましても、三代目は会社を潰すというジンクスがよく言われています。
初代の祖父会社の創業。
創造。
二代目の息子社長継続と発展。
三代目の孫が社長破壊。
これには相続税の影響も関係すると言う人がいます。
相続税を工面するために、無理に現金化するために不動産や株券などを処分することが、その後に銀行からの担保による借入や運気を変える影響があるとも言えそうです。
しかし、一番大きいのは、三代目の苦労知らずは、リスク知らずであると言うことです。
これとは話が違いますが、インドの古代ヒンドゥー教では三粋齣フさんしんいったいと言い、宇宙は1つの雛lが3つの雛lに変化して現れると表現します。
ブラフマー吹E創造の作用。
ヴィシュヌ吹E繁栄と維持。
シバァ吹E破壊の作用。
宇宙は、この3つの働きが永遠に循環して流れて行くという思想があります。
コ世のすべての流れの中に、創造継続成長破壊という三の法則が、大なり小なり個人の人生にも、会社にも国家にも働いていると感じます。
日本は、戦争による破壊戦後の創造期昭和の高度成長期平成の低成長の始まり、のような流れがあります。
このようなサイクルが、100年単位、1000年単位、1万年単位での三の法則も存在しており、これが複層して今に重なって来ています。
地震の発生にも、三の法則が生きています。
だから、今が苦しい人は、自分が上記のシバァの時期に居ると思えば良いです。
ここで大切なのは、自分が創造しなければ生けないという意識の方向を持たねばいけません。
このまま永遠にシバァの時期だとあきらめてはメなのです。
就職活動にしても、またメだったとあきらめずに、自分で就職を開拓する気持ちが大切なのです。
自分があきらめなければ、嫌でもブラフマーの時期に流れるのが宇宙の三の法則です。
今朝に幻視していたのは、太古の天体月の様相でした。
異常に巨大な衛星である月は、超硬度な真円の球体の殻におおわれた核が月の中心部に在ります。
その核の中身は、超高度に進化した液体状の精密装置です。
この他の宇宙から飛来して来た月の核は、太古の地球に激突していますポケットモンスター エロ
そして月の球体の表面に、地球の地層がドロドロに溶けた状態のものをキレイに回転して身にまとって着ています。
これで月は、飛来して来た時の球体よりも大きく成ったのです。
これと同じことを月は、超太古の火星や金星、他の宇宙の天体でも衛星として繰り返し干渉して、生命を培養育成刈り取っています。
まさに三の法則の発信源でもあったのです。
この移動する月の中心部に存在する核の起源は、古過ぎて今は起源が読めません。
そして、この月を操縦している意志は、今は太陽から来ているようです。
他の宇宙では、違う太陽から操縦されていたようです。
つまり、愛情という感情を持つ太陽と、超優秀な精密装置月の関係に宇宙の秘密が在りそうです。
今の人類は、月が自力で地球への向き自転と公転の同期の補正を微調整していることにNASAが気付いているレベルに過ぎません。
他国は、自転と公転の同期という潮汐力の現象で理解が終わっています。
また開示があれば書いていきます。
話が飛びましたが、要は、今が苦しいことも、ある意味では太陽と月という日月による貴重な演出なのです。
どえらい装置地球もの上で提供される超貴重な体験なのです。
私たちは、有り難く体験して生きて行けば、それで大丈夫なのです。
生かして頂いてありがとう御座位ます
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