拘束具な少女を活性化してる件について 

March 02 [Thu], 2006, 23:28
壁】ω=^) ほら、放置プレイっていうのは、次に構う時までのじらしだから(…当たり前ではあるけどな)



久しぶりな更新だのう……ま、ログは残していこうかと思う、かなりぼちぼちとだろうけど。
背後が依頼疲れ起こしたし、大きな戦いも程よく先にあるから、大凶も丁度良いかなって感じ…かな。

以下は背後話。

Don't think. Feel. 

January 23 [Mon], 2006, 23:24
出来得る限りを一つに束ね、無理な全てを切り捨てて進むのが道理だとして
束ねたモノの径の長さが人の器なら、俺はそれが異様に短い種類なのだろう

けどそれでも、構わない
何故って、俺はずっと以前からそうだった

ただ、そうなのだ、とだけ思う
ただ、利己を至上とする人間なのだ、とだけ

そこにありふれた悲愴感や、真面目一偏な回顧はない
まして、進む為に何の不都合があろうかとさえ思う

生憎と、後ろを向き振り返る辛さを知ってしまった
平淡に、『この自分』が出来た時の駄目さ加減を認め肯定している

――だから、

敬意と感謝は脳髄に

鋼の灯火は、この胸に

しかし違うもの 

January 12 [Thu], 2006, 21:01
 目的の為に総てを捨てさせるという点のみ汲めば、
 恋と復讐にそう違いはない

だって意味ないんだもの… 

January 07 [Sat], 2006, 22:58

絶影 ミレナ嬢を絶惨放置プレイ中、なんだけど。

…数値的に心では役に立てないからのう…、斬鉄蹴とHWを併せて使えた以前ならともかく。
『膝を抱えて座っている(うずくまっている?)』とか、
『ふと見るといつの間にか食べ終えている!』とか、仕草が可愛いんだけどね。


『ミレナ(略)が服の裾を引っ張って来た。お腹が空いているようだ』


とかいう表示は表れないのだろうk(がりがりがりがりが/fin.)

熱血は好きですか 

January 06 [Fri], 2006, 17:39

 ――はい、人並みに。

 一種の憧れかなと。
 ただ、常時無駄にカロリーを撒き散らすタイプは大嫌い(ああ、だからファットマン(失礼)にこういう熱血は居ないのか、と思いつつ)です。大嫌いの理由はつまんないから割愛するとして。

 ほら、一つの事ばかり考えていると、人間ていうのは黙るから。

 その逆の立場では、人は余裕があって注意が散漫になるから、周囲の目が気になって自分の在り様を確かめに走ったりとか、焦って自己主張をし始めたりして悪循環に陥ってしまったりするのだと思う。
 独りになって気づいたが、行動の伴わない言葉というか、そういう事をした経験がある。
 己の凡俗さ加減が良く理解出来て、良い経験になったとは思うけど、正直無駄で退屈な時間だった。
 その時周囲に在った人、物、事――…全てが灰色に風化した、という印象が思い出になっている。そしてその思い出は、どうもそういう印象から変じ得ない。

 うん、なので。
 己で見つけたモノにせよ、与えられたモノにせよ。
 やるべき事が把握出来る現在というのは、退屈な時間を過ごさないという点、後付けの印象として周囲にあった事柄が綺麗に見得るという点で、
 誰にとっても何にとっても幸福な時間なのだと思われる。

叫。 

January 03 [Tue], 2006, 1:46
『敵わぬ敵に玉砕して果てるなんて、趣味じゃない。
 ――きっちりと全て、片付ける』

『気に入らねぇな! ちょっと頭いいからって自慢をするな!!』

『私はそうは思わないわ。生きるというのは、戦う事でしょう?』

『これまでなのか。
 これが、自分という人間の限界なのか。
 悔しさが胸の奥底からにじみ出てきた。涙となってそれが目元で凍りつき、吹きつける風の前に、あっさりとはぎ落とされていく。力という力が根こそぎ凍りつき、小さな結晶となって砕け散っていった。』

『馬鹿揃いだ』

『Danke!』

『聞こえるか。仲間の一人は今死んだ。これでゲート室のやつに続いて二人目だ!』

『言葉だけじゃきっと何も変わらない。伝わらない』
















 ついカッとなってやった。

 今では反省している。

 出典が割と以上に被っていた。
 背後の余裕の無さを痛感する。

『あけましておめでとうございます』。 

January 01 [Sun], 2006, 0:40
 ――何て間抜けな響きだろう、と毎年。
 だって『あけまして』だよ? ……まぁいいけど。

 で、

 “Le ciel aide ceux qui s’aident. (天は自ら助くる者を助く)”

 らしい。異国の言葉はよく知らないけど。

 だから何と云う訳ではないが、
 今年も宜しくお願いします。

一年の最終日に開始する手記。 

December 31 [Sat], 2005, 12:29
 
 ――という無計画さ加減(笑)

 計画とか立てられない性質(というか、その日の不安感を原動力にやるべきコトやる性質らしい)だなぁ…という事を理解した一年だったかなと。
 まぁいいや。あと11時間程度だけど、悔いの残らない様に頑張ろうか。

 で、クロークが現時点カンスト(Lv53)した。
 眼色の白は気に入ってたのに、旋律属性で緑に。嗚呼。
 影縫いの矢でマントが緑になった記憶もあるから、心系で緑なのか…な?
 まぁ確かめる気は起きないがね…(苦笑

 ……全身赤にならないかな(ぇー

無題 

October 28 [Fri], 2005, 12:39
 追いかける背は無く、共に高めあう仲間は最初から亡い。

 独りで足りる筈等ない――だから必要なモノは全て奪る。

 孤独で判断が狂ったか――それなら視野の拡大を試みる。

 だから俺は私で犯し、己で裁き、

 何処に居ようと独りで生き、

 個人として死ぬ事を希望する。

 そしてそれを成す為、常に強く平淡である事を、切望する。
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