山地でピーちゃん

December 01 [Thu], 2016, 13:50
乳酸菌を食べたり飲んだりすると様々な良い結果がもたらされます。まず、腸内にいる善玉菌を増殖させて悪玉菌を抑え、いい方向へと働きかけます。



その結果として、免疫の力が向上し、たくさん健康に対する効果を得られます。アトピーに良い効果があったり、感染症を予防する働きかけがあります。乳酸菌は体に対して健康にいい効果が高いとされています。


便秘解消に役立つものといわれているのが、乳酸菌が入ったサプリです。腸内環境を整えることの大事さはわかっていても、ヨーグルトや乳酸菌飲料が好きではないという人も多数います。それに、毎日のように乳酸菌が含まれる食品を口にするのは大変です。
サプリメントなら、お手軽かつ確実にとることが可能ですから、便秘にいいといわれています。私が便秘になった理由は、運動不足のせいなのでしょう。
毎日の通勤は車なので、歩いたり、運動したりもあまりありません。

犬でもいれば違うのでしょうがいないので、散歩にもなかなか行きません。そういった理由で、私は便秘がちなのではないでしょうか。

便秘改善のためにも、今日からウォーキングを行おうと思います。

よくある乳製品以外でも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌について調べてみました。



調べて見たら、乳酸菌というのは乳酸の菌ということではなくて、化学反応によって乳酸を作り出す菌類をそう呼ぶのだそうです。



これって知ってましたか?私は30年以上生きてきて、初めてわかった事実です。
通常、アトピー性皮膚炎にかかっている人の角質層はセラミドという成分が通常の皮膚よりも少量になっていて、お肌の水分保持力やお肌を守る機能が減っています。ここを補って健康な状態に戻すには、保水保湿が大変大事です。そのためには、お肌の表面を保護して、水分が抜けるのを防ぐ保湿剤を使用しなければならないのです。主に1〜5歳くらいの子供が、インフルエンザといったものに感染をし、高熱が出た後、急にけいれんや意識障害、または異常行動等の症状を起こしてしまうのがインフルエンザ脳症というものです。インフルエンザ脳症は、命にも関わってくる深刻な疾患であり、回復の後に後遺症が残ってしまう場合もまれにあります。


もし、赤ちゃんがインフルエンザを発病したら、殊の外大変なことになりかねません。まだ体力が未熟な赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えうるのかが案じられますし、結果、インフルエンザで死亡することも考えられるでしょう。そう考えても、インフルエンザがはやっている時には、連れて出ない方が利口かもしれません。
便秘にいい食べ物を毎食摂っています。



何かと言うと、それはバナナプラスヨーグルトです。



日ごと朝食べています。頂いている間に、最近、便秘が良くなってきました。
あのようにも頑固で、ひどかった便秘が治って便秘薬を飲む必要がなくなりました。

差し当たって ポッコリしていたお腹も、へこんできていて嬉しいです。
P R
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