いつだって僕は世界の側にいる 

January 10 [Tue], 2006, 20:55
手を伸ばせば触れる事が出来る。

まるで子供みたいに。ふとポケットの中のチョコレートを思い出した子供みたいに、
そうだ!と思い立てばいつだって僕は世界の側にいる。

些細なイラツキはとてもちっぽけなものに見えたり、喜びはたちまち世界を満たす事を知ったり。

愛すべき僕の世界。

○○を君は知らない
飲み込まれてしまうのは、詩の中の僕。

ナチュラルハイ・ウォーク 

January 05 [Thu], 2006, 21:48
在るものに感謝します。

かったまりたましい
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