勉強日記すっぞ 

2006年07月12日(水) 18時45分
今は課題をやっています。国試の勉強しなきゃと思いつつ膨大な量に呆然とした日々を送っています。

がんばっぺ☆彡

昼食 

2006年06月18日(日) 20時54分
今日の昼食☆

結婚式 

2006年05月21日(日) 11時36分
過激衝撃な夢を見た。
それはこんな話。
二十一歳。私にも春が来た。今日は結婚式。相手は幼稚園の頃よく遊んでたらしいS.K君。
式は親友がまったくいなくて親戚しか集まっていない。

何でこの人と結婚したんだろう?
先行き不安。頼りない。結婚式当日なのに離婚したい思いがたくさんある。しかしみんなは祝福ていてきまずい。

婚礼が開始した。私はウェディングドレス。ドアの前で待機しながらバージンロードを歩くドキドキ感。中にはいるとタキシードの彼が待つ。

顔を見て再び考える。私はこの人と結婚したくない。
その後順調に進み披露宴になった。最後新郎挨拶でカミカミでだらしない。やっぱり結婚したくないっていう話。

結婚式の夢は初めてです☆彡

(無題) 

2006年05月02日(火) 12時15分
実習があり自分が栄養士を担当する日の夢です。

失敗。失敗。大失敗する夢。最悪です。

しかし正夢になりました。

久々ドリーム 

2006年04月18日(火) 3時25分
定時制の学校みたいで、みんなで討論会をしている。先生の杉田かおるが独裁クラスのヒトラーみたいで、自分の思うようにクラスを利用していた。
私は耐えられなくなりめちゃめちゃいちゃもんをつける。

まわりの子はみんな静か。私が言わなきゃって思いさらに暴言、言っちゃいけない発言までして先生を涙ぐまさせるほどコテンパンに言った。止めようにも止まらない。『泣きゃいいと思うなよ』っとしまいに殴りかかろうとして飛び付こうとした。

そしたら五十代のやさしい伯父さんが私に飛び掛かり私を押さえ付けて、落ち着かせようとする。『いいか、ここまで頑張ってきたことを、絶えてきた苦労を壊すきか?』
私『ここまで言われて黙ってろっていうんですか、私だって言いたくて言うんじゃないんだよ!』(心つまる思いになる)

っていう夢。強烈(>_

あぁ。 

2006年03月16日(木) 16時10分
最近あまり書いてないんだけども。。

夢日記忘れてしまうのですよ。

でも熟睡すると濃い夢を見るということがわかりました(゜∇゜*)ノ

毎日が濃い夢。それも強い。
今日は麻薬関係の夢を(ノ-_-)ノ^^┷━┷

夢物語 

2006年02月15日(水) 2時13分
そこは食堂だった。合宿でみんなで旅行に来ている。
五〜六人の班がたくさんあった。
その班に新しく運ばれた時に料理がきたら鬼が来る前に食べなければならない。
もし来てしまったらメンバーのなかの食べるのが遅い人が鬼の候補になり逃げて見つかったら鬼になってしまうのだ。

料理が来たときに私たちの班に鬼が来てしまった。
監視されながら、早グイ競争をして、負けた。

ターゲットは『私』

すぐにみんなで部屋に戻って私は押し入れに隠れた。
幅十五センチの押し入れに隠れた。勢い良く閉めたために半開きのままになってしまい鬼さんが入ってきた。部屋に入ってくるなり半開きになった押し入れをあけた。

見つかった。

私は鬼になった。
そして鬼だった人はさらなる仲間を見つけて部屋を出ていく。

鬼はランクがあって最初は鬼が早グイでターゲットを決め見つけて仲間にすることで、ランクがあがる。
自分と同じことをした仲間を探しそいつと対決することで勝てば位があがる。
さらに同じで、もう一回勝ち上がった鬼には自由を得られるというものだった。

みたいな夢。なんか不思議な話だわ。

人間観察1 

2006年02月12日(日) 17時54分
電車の駅員さんやバスの運転手さん以外あっちいけ
知らない人でも
男の子男性あっちいけ
全員あっちいけ
全員あっちいけ
じゃまだ×2
 ・
 ・
 ・

そんなことがつらつらと書いてあるノート二冊をを顔の両側にもち電車に張りついてる人がいた。
次の駅に着いたら人とまったく顔を合わせたくないみたいに歩いていってしまった。
と思ったら車両を渡り歩いてたらしくまた戻ってきた。
今度は正面から見た。対人恐怖症みたいでノートを見せて『おまえらはみんな嫌いだ』と主張していた。


電車を乗って嫌な経験をしたんだろうか。見られたくないならノートを顔につけて歩くかなければあなたに目線を向けてしまうことないのに。しかしノートの字はとてもきれいでつい見入ってしまったょ!

なんとも複雑なひとだなぁ。

今日の生活 

2006年02月01日(水) 22時33分
最近毎日逆転生活をしています。
昨日の就寝時間5:00
今日の起床時間17:00
ここ毎日この時間で過ごしています。最悪です。それも2月初日でやってしまいました。でも明日からは普通の生活を心がけようと思います。

夢日記 

2006年01月31日(火) 21時36分
普通の生活をしていた。しかし私のうちはおかしかった…。木のドアの床には平らなボタンが五つありボタンを押すごとに指定した色々な場所へ行くことができる扉である。

人形が髪の毛をのばして私の首を絞めつけた。声がまったくでない。苦しさのあまり心の中で助けを求めた『助けて〜助けて〜』その時床のボタンを見つけた。手を伸ばせば届きそうだった。苦しさを堪え床に這いつくばりながら手を伸ばす。しかし届かない。後少しなのに。次は力のかぎりを出し手を伸ばした。『ポチッ』何のボタンかわからないが押した。すると場面は切り替わり這いつくばっていた床は昔の家の柵になり、目の前にいた人形は空中に投げ出された。場面切り替わりの衝撃で人形は巻き付いた髪の毛をゆるませたため今にも落ちそうな状態にいるそして一言『ずーっと見てるからw』
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