リアル ポコチンコ 

2006年01月22日(日) 0時40分
飼い飼い飼い放し飼い
かーいかい放し飼い!!!
軽快なリズムが街に流れた。
ポコチン大将軍 マニュアル加藤様が池袋(通称 ブクロ)にやってこられた。
しかし、大好きなチョコチップメロンパン無い。

よって激怒・・・。池袋はカワシマが今まで屈強な男共に垂れ流させてきた
血にまみれた。
今日を持ってリアル国会を閉鎖んん。する!!
大木から家は作られる事はある。
しかし、巨大ポコチンから@podが作られる事は決してないことは
忘れちゃいけないよね。

最近のリアルな悩み  from 北かぁい道 

2006年01月08日(日) 14時57分
今北の大地、北海道にいます。でもそろそろ帰ります。墓参りがてら一瞬だけ帰省いたしてました。

あまりの長い間の暇さのため、独りいろいろ思いふけってた。それはipodの使い方だったり、緑ヶ丘高校の現役たちはどうしたら強くなるのかだったり、ゴリラがなんでいつもグランドにいるのかだったり、なんで内まんのかつらはかつらっぽく見えないのかだったり。。。

つまり、恋愛についてです。
もうみんなにバレテいるようにぼきは今付き合ってます。でも、その子は明らかに元彼を相当気になってるんですわ。ドライブしてるときも決まって同じ場所でを通るとき元彼の住んでたらしきとこをジッと見つめています。たまに彼女の話す元彼話をしているときも明らかに別れなきゃよかったオーラをだしています。

べつにそれらに関して自分は何も怒ってはいないです。その人を忘れさせるだけの努力が足りないってことだし。付き合うときに今でも気になってるというのを聞いてたし。。。だけど付き合ってんだし不安だって!そりゃ自分だって今だに気になってる子はいるし、気持ちはわからなくもないけど、今付き合ってる人に元彼と別れてすげー後悔してるとか言うのは正直相当落ち込むよ。。。何か俺の全てが否定された気持ちになるよ。。
忘れさせるのは人間だし無理だと思うから、俺も好きになってもらえるようにがんばるわ!!!!
(一体俺のナニが足りないんでしょうかね。。。。人の心をつかむのって本当に難しいんだねぇ。。。。)



今回は久々にまじめな書き込みでスマソ。。。mixiは人にみられっからだるいな。





そりゃMAXだべさぁ!! 

2006年01月06日(金) 16時49分
故郷に帰ってきた気分だ。
mixiもいいけど、あそこはそう正直つかれた。。
もう自分を偽らない!!!!!!!!!!

つまりここに帰ってきたと言う事だ。

浮気性だった僕にはこの上ない話でやんす!!帰るとこがある。それだけで幸せじゃぁないっすか!

22年モノ昔から、M&M&Kはつながり続けている。

これからはkawashimaxを見捨てません。川島君さいこぉぉぉぉぉぉぉぉぉx!!!!!!!

やっぱりMAXだね!! 

2006年01月03日(火) 0時02分
おう。マツはアツシにいった。
しかし川島は何も答えなかった。
どうしたんだい。あつしいいいいいい????
そう、川島のチンはウンともスンとも言わなくなってしまったのだ。
川島はその日を境にニートになっていた・・・・。

しかしそんな川島はまだ気づいていていなかった。
そう、それを気づかせてくれたのがM(NOT マツ BUT ヤス)だった。
いつも入れる側だった俺だけど入れられのってこんな気持ちよかったんだ!!
その日を境に川島は世界中から棒という棒を大臣に集めさせた。
おお、大臣よ〜世界中から棒を集めさせたが、
お前の熱い棒が一番じゃのおおおおおおおおおお!!!!


大臣が誰かって??それは秘密さ・・・。(M)

薬草カワシマ 

2005年10月15日(土) 23時00分
片栗粉をチンにまぶして、水につけた。
そして、チンコが通常よりもでかくなっていた。
しかし、その代償として木下さんは川島にある警告をしたんだわ。
「自分のちんこに自信がもてなくなる一方(一平)だぞ!!」
川島は自信についてそして松下について考え始めた。
片栗粉はやめだ。

松下は生だった頃のアツシが好きだった。
チンに片栗粉を付けた川島は、例えるならチンに片栗粉を付けた
川島のようなものだった。

二人の思いは1つになった。
そう、次の日からてんぷら粉を付けてカラッと揚げていたのだった。
「熱いの頼むぜ!!」松下は親指をたててsmileした。

川嶋の形相 

2005年10月11日(火) 0時04分
川嶋のバイト中の表情には度肝を抜いた。
ライオンがシマウマを見る目に等しかった。川嶋にとって自分はライオンで、男たちはシマウマなのである。
すすんで風呂掃除する川嶋君は偉いね!!
川嶋の評価はうなぎ登りである。
川嶋は排水溝の金網に手をやった。
そこには無数のチン毛が絡まっていた。
これだよ!これ!!!!
そういって川嶋はその日のバイトを終えた。
風呂はきれいになったと言われている。

お風呂の王様 

2005年10月10日(月) 21時25分
今日は日野のインターチェンジ近くに出来た「お風呂の王様」というsuper銭湯に行った時の事を書きたい。

「いらっしゃいませ〜」その声に耳を疑った。
なんと、受付には川島がいたのだ。ここからはその時の会話をそのまま載せたいと思う。
「おぉ。富野じゃん!実はオープニングスタッフで働いてるんだ。やっぱり働くっていいよね。それに、お風呂とか更衣室巡回できるんだぜ♪帰りには男達が入った後の湯船にもつかれるし、最高。まぁゆっくりしていってよ。」

こんなお風呂に皆で金曜日行きましょう!

出席用紙 

2005年08月20日(土) 10時41分
近藤は近くのコンビニに足を運んだ。
あたりはすっかり薄暗くなっていた。
近藤は自分の後ろに人がいることを街灯がつくる影によって知った。
しかしその影はどこか形isおかしかった。
ひょっこりとその影から棒のようなものが飛び出しているではないか。
その棒が何であるか考えるまでもなく近藤はお布団で体を包まれてしまった。

「大丈夫だよ。大丈夫だよ。」黒い影は囁く。
「大丈夫なわけねーだろう!!」と近藤は必死にケツの穴押さえた。
しかし努力むなしかった。全然大丈夫ではなかったのだ。
入ったよ。 チンコ of KAWASHIMA in 近藤

近藤はその日人参とスイカを買って家に帰ったという。
こうしてまた、新たな川島の使徒が誕生した。
一平と近藤はよきライバルなり前田を脅かす存在になるとは
このときは誰も知る由もなかった。(続く)

リアルロン毛野朗 

2005年07月29日(金) 21時23分
シーズン イン ザ 子ガメラ
今年も夏がやってきた。


ジーコはJAPANのワールドカップ出場を
誰よりも早く川島(明治)に報告していた。
ジーコは一刻も早くこの下半身(特にケツ)のうずきを発散したかった。
「ジーコ 気持ちいよ。 ジーコのなか あたかいよ」
ジーコにつられて片言の日本語になっていた川島がそこにはいた。
「アツシノ アツ ハ 熱いノアツダヨ!!」
二人だけだったのに朝には中田もそこにいたのには
さすがの一平も驚きの表情を隠せなかった。

アツシ イン ザ ジーコ
今年の夏も暑くなりそうだ。

細胞生物学 

2005年07月18日(月) 20時54分
六人が。ミスターKのもとに集まった。
パンパンパン。
このような生ぬるい音でなかったのは想像に難くない。
ヌポリヌポリヌポリ。
こんな感じではなかっただろうか。
六人。ヤス、マツ、タツは常任ケツ出し係になって
もう3年になる。
一平は慣れない手つきでトランクスを脱いでいたら、
マツに激しく罵声を浴びた。
「一平!!そんなんじゃ、
          広がるケツの穴も広がんねーぞ!!」

「マツ。まだお前は5cmクラスだ。でかい面すんなよ。」
ヤスの言葉は相変わらず場の雰囲気を重くした。
7cmクラスの重みは一平をお漏らしさせるのには十分だった。
シャーーーー。

川島 飲んだ シッコ オブ 一平
ここにまた1つ伝説が生まれた。
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