ひねくれもの 

2006年10月24日(火) 22時37分
負けず嫌いで ひねくれものの 僕だから
背伸びして 突っ走って
いっぱいいっぱいになっちゃってても

素直に「助けて」って言えない

こんな気持ちを気づかれるのが怖くて
その場では平気な顔して取り繕ってても
ひとりになると無性に怖くて。

誰も自分を見ててくれないんじゃないの?
僕がやってることって何の意味があるの?
自問自答の渦の中に巻き込まれて逃げられなくなる

違うよね
ホントは他人からの評価なんてどうでもよくて
そんな考えに陥ってしまう自分が許せなくて。
ちっぽけな自信さえも揺らいでしまう自分が許せなくて。

こんな考えに支配されるのもきっと哀しい雨が続いているからだ

無題 

2006年09月08日(金) 20時36分
Has this world finished really rotting?
Only a sad thing became reflect in my mesh

so pure
In this world where I live though I merely watch only a genuine article and want to live
It is very difficult to look for it

I pray you that I turn to a bottom uniformly, and cloves of a long journey are early "today", and all the people passing each other in a town should be over

Even as for these cloves
Though there is a dying person even if I pay compensation only for anything

A genuine article is rarely found gluck gluck in that and

I am tired from sending daily life

Though it is comfort that is spread in way of life running after appearance, Then I think that there is not it that "to be adult" , is convinced that I do a thinking mask, and a heart pretends to have been frozen hard, and nothing notices it and

Was a born reason such a thing?
The light that came in to these eyes first cannot have had a wrong thing

Whenever there is little it with this||these feeling, and a person understanding it meets the feeling though it may not be possible for I alone if is, join it; of increase; grow big

To think that a born child may have been born in this world tomorrow

おかしい 

2006年08月12日(土) 19時29分
のどが痛いんだ

咳が止まらなくて

珍しく頭痛もひどいし

熱は、確認するのが怖くて測ってない

おまけに心も痛くて

ぐるぐるぐーるぐる渦

今すぐに会いたい人 

2006年07月26日(水) 23時30分
今すぐ 会って顔を見たい人がいる
今すぐ 笑い合いたい人がいる
今すぐ 頭をなでてほしい人がいる
今すぐ 存在を確かめたい人がいる
今すぐ 刺激を与えてほしい人がいる
今すぐ 手をつなぎたい人がいる
今すぐ 側にいてあげたい人がいる
今すぐ 何も言わないで隣にいてほしい人がいる
今すぐ 構ってほしい人がいる
今すぐ 褒めてほしい人がいる
今すぐ 何を考えているのか聞きたい人がいる
今すぐ 励ましたい人がいる
今すぐ 一緒に食事をしたい人がいる
今すぐ 元気でいることを確認したい人がいる

純粋すぎる君へ 

2006年07月13日(木) 1時22分
純粋すぎる君へ。

君は、あまりにも純粋すぎる。
君を今まで育ててくれた人たちの大きな愛がありありと見える。
そのぐらい君は透き通っている。

そんな純粋すぎる君が好きだ。大好きだ。

まるで長崎土産にもらったビイドロのように薄く透明で
けれど内に秘めた熱い闘志はとても強く頼もしくもある。

キミノテ 

2006年07月04日(火) 1時27分
自分自身が行方不明
真っ暗な闇の中で
右も左も上も下もわからなくって
前向きたいのに 向いた方向は後ろだったり
止まらずに歩いてたはずが 一歩も動いてなくて


それでも 隣に君がいてくれた
姿は見えなくても 手をぎゅっと握っていてくれた


だから僕は 方向感覚を取り戻すことができたんだ

理由 

2006年06月30日(金) 3時35分
『単純で 寂しがり屋で ヤキモチ焼き』
あたし なんで アイツを好きになったんだろう?

『背が高くて 気配り上手で スポーツ万能』
ちがう そんな所 好きになった覚えはない

あたしが好きなのは アイツの笑顔

そのまま 

2006年06月30日(金) 3時32分
「こんなに辛いなら アイツを好きにならなきゃよかったよ」

かっこつけて言ってるけどさ
君の目に光るのは何?

僕は知っているから わかっているから
君がどんなにアイツを想っているかってこと
一喜一憂して一歩ずつ進んでいったこと

だから僕の前では強がらなくてもいいんだよ
ありのままの君でいて欲しいから

存在意義 

2006年06月30日(金) 3時28分
僕は一体何のために生まれて

この世界で 今 何をすればいいんだろう?

それがわからないから

日々是好日→毎日を楽しく生きてやろう

ありったけの声で叫ぼう

独占欲 

2006年06月30日(金) 3時24分
昔からずっと、そうだった。
僕が見つけた宝物は
気付くと誰かに盗られてしまう。

見つけたのは僕なのに
磨いたのは僕なのに
盗られるのはいつもわかっていたけど
言えなかった。

盗らないで
盗らないで

今持ってるものは特別なんだ

盗らないで
盗らないで

この両手に持ってるものだけは


盗られる度、僕はその宝物には興味のないフリをして
新しい宝物を探した。
一人で歩いた。
時に、走ったりもした。

でも そうしてやっと見つけた宝物も
また 誰かに盗られてしまうんだ

盗らないで
盗らないで

お願いだから
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