脳血管疾患と心疾患は日本人の三大死因の第2位と3位

April 26 [Sat], 2014, 13:17
健康診断の結果がひどいものだった。

私は40代で、高血圧、尿酸が高め、脂肪肝に小さい腎臓結石、血中脂質、コレステロールが高めだ。

タバコはやめたが、飲酒は週に五回する。ビール350を一缶と焼酎を一杯程度飲む。

体型はやせ形で自覚症状は全くなかった。

この診断結果から、命に関わる病気といえば、糖尿病、脳血管疾患、心疾患、動脈硬化も進行するだろう。
考え付くだけでこれだけある。もしかしたらもっとあるかもしれない。

脳血管疾患と心疾患は日本人の三大死因の第2位と3位だ。

今は医療技術が発達しているので、余程ひどい状態で無い限りは助かるが、障害は残るだろう。
脳血管疾患だと麻痺や認知症も出る。心疾患になると、極端に運動機能が低下することも知られている。

さらにこれらの病気は認知症の原因でもある。介護が必要な体になってしまう。
P R
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