あなたにとって浦和レッズとは?
回ってきちゃいました…。驚きましたよ、マジで(笑)。でも光栄です!今の私にとって、浦和レッズというチームは、当たり前に生活の中心というか。今までは、それが音楽であったはずの部分を、すっかり占めてしまった感じです。私の音楽中心生活を知ってる人なら、それがいかに凄いことか、ってのが判ると思うんですけど(笑)。
私のレッズとの出会いは、旦那がサポだったから、という、単純明快なものです。結婚したばかりの頃の旦那は今ほど熱心に観戦にはでかけず、、時々会社の人と行くくらいでしたけど。しかし、ある時、友達(今となっては立派なベガルタサポ)と「一度生でサッカーの試合を観てみたい」という話になり、じゃぁ、ってことで、浦和×札幌を観に行くことに。これが、ほんとに最初のきっかけでした。2002年7月20日のことです。
初めて聴いた生のコールやTVでは判らない試合の面白さがすっかり楽しくなり、その後何度か色んなチームの試合を観に連れて行ってもらいました。でも、やっぱり一番凄かったのは浦和のコール。それが忘れられなくて、浦和サポに。サッカーのことは全く知らない状態からの出発だったのですが。そんなわけで、今ではすっかりレッズサポのような顔をしてますけど、実際はまだまだ初心者。しかし、運動音痴、スポーツ嫌いの私がこんなに夢中になるんだから、やっぱりレッズって魅力的なんですよね。
JBFU様のリレー企画、「あなたにとって浦和レッズとは?」
もさのシッポblogのone様からのバトンを受け取りました。選んでいただいてホント光栄です〜。猫つながりってところがちょっと嬉しかったです(笑)。
そして、このバトン、是非是非小田急沿線レッズサポのodakyureds様に渡したいと思います★私、東京に出てきた時に居候した友達の家が経堂だったり、結婚前に住んでたのが町田だったので、小田急沿線にはなかなか愛着が(笑)。そして、こちらにも猫が居たりしまして(笑)。唐突ですが、宜しくお願いします!
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)なところにバトンが回ってくると、アタイまであわわわわ・・・な気分でした
とよく言ってますが、浦和のコールは人を魅了する何かがありますよね


