やせ脳食ダイエットのやり方と効果

February 01 [Fri], 2013, 5:46

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やせ脳食ダイエット〜脳から変えてやせやすい体づくり!メリハリボディ育成!〜
お正月の食べ過ぎで太ってしまった人も多いと思います。
食べるのが大好きだけど、運動が大嫌いな人は、冬の寒さでどんどん太る生活になってしまいますよね。
そういう人におすすめなのが、自分の脳内をチェンジする食べ方でダイエットに成功する方法があるのです。
それが、やせ脳食ダイエットです。

たくさん食べる人の多くは、食事の半分以上は食べたくて食べているわけではないということが多いのです。
友達や仕事の付き合いで、または残すともったいないからという理由で、自分の食べたい気持ちとは違った理由で食べ過ぎていることが多いのです。

本当に食べたいものを食べていないと、脳が満足せずに後で余計なものを食べたり、量でごまかそうとドカ食いしてしまいます。
ダイエットのコツとしていろいろなものがありますが、基本的には食べたいものをきちんと選んで食べることで、今までより食べる量が激減するはずです。
野菜が不足したら自然と野菜を食べたくなるなど、体が自然と欲してきます。
食欲を我慢するのではなく、自分に必要な食べ物を見極めて食べるのがやせ脳食ダイエットです。
本当に食べたいものではないもので、カロリーをムダに摂取して太ってしまうなんて残念です。
食べたいものをきちんと見極めて効率的にやせ脳にシフトチェンジして、ダイエットを成功させてください。

やせ脳食ダイエットのポイント
<太る脳>
 お腹は空いているのか、何を食べたいのかといった自分の気持ちではなく、
 思い込みや習慣でがんじがらめの食生活では、いつまでも満たされず飢えた状態になります。
  「時間だから食べないといけない」、「残したらもったいない」など
<やせ脳>
 自分が本当に食べたいときに、食べたいものだけ食べていると脳が満たされます。
 気持ちに余裕ができて、自然と体重が減っていきます。ストレスもなくなり、ムダ食いがなくなります。
  「おいしいものは適量で満足」、「食べることが楽しい」など

やせ脳になる食生活改善ポイント
@食べたいものを自分で見極める
 食べたいものを見極めるために、まずは3日間の食事日記を書きます。
 本当に自分で食べたかったかどうかを、○×でチェックします。
 食事の際には、食べる前に考えるようにして、×を徐々に減らしてください。
A午前中は水をたくさん飲んでデトックス
 午前中は、体が排泄モードになっていますので、余分な老廃物をスッキリ出し切ります。
 代謝を上げるために、午前中は白湯か水を多く摂って午前中だけで1ℓくらい飲むのが理想です。
 朝1番は水がポイントです。
B朝食が不要な人はジュースやフルーツを
 空腹であればしっかり朝食を食べますが、朝食が不要な人は、無理に取る必要はありません。
 野菜とフルーツのミックスジュースや、生のフルーツでビタミンを糖分を補えば十分です。
C食事の時間にとらわれず、おなかが空いたら食べる
 お昼の時間になったからといって、習慣で食事をとるのではなく、
 本当におなかが空いているときに食べることで、おなかも気持ちも満足します。
D冷え体質の人は主食を米にしてみる
 小麦は米に比べて体を冷やすとされています。
 めん類やパン、お好み焼きなど小麦粉を使った主食ではなく、
 なるべく米を食べるようにするのが冷え解消につながります。
 特に玄米にこだわらなくても白米でOKです。


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