お知らせ

December 10 [Thu], 2009, 9:51
どうもです。


突然なのですが、本ブログ。


お引っ越しすることにしました。






新しい引っ越し先、こちら







お手数かけます。

これからもよろしくお願いしますね

ちょっと遅い話題

December 05 [Sat], 2009, 20:52

遅ればせながら、クイックジャパンの感想。






すごいね、銀魂。
サブカル誌(?)に取り上げられるようになるなんて。
来年映画化もするし、どうしたの??嬉しいけどね。





これこれ

December 04 [Fri], 2009, 1:33



作・絵:レイモンド・ブリッグス




実家に残っている数少ない絵本のなかの一冊で、
実家から出るときに持ってきた唯一の絵本です。

幼稚園のときにプレゼントしてもらったものだと思うんだけど。



サンタクロースの、
朝起きてから夜眠りにつくまでの、クリスマスの一日が描かれています。

このサンタがね、
なんとなくイメージにあるような「よしよし、子供たちよ」というような
優しげなキャラではなくて、ちょっとひとくせあるのよね。


まず朝おきたら「やれやれまたクリスマスか!」という愚痴から始まります。
夜中よい子が寝静まるころ、トナカイに乗りそりを滑らせ、
煙突から侵入すんのに「えんとつなんてなけりゃいいのに!」
「やっかいなところにすんどるよまったく!」
ぶつくさいいながらも、子供たちのためにお宅を回ります。
そして最後にはカメラ目線(?)で
「ま、おまえさんもたのしいクリスマスをむかえるこったね」


題名のとおり、さむがりやで、
めんどくさがりなサンタです。



毎年12月になると、
引っ張り出してしまいます。
そして部屋に飾る。

絵も綺麗なんです。







サンタクロース、いつまで信じていましたか??


私は、小学校低学年くらいかな…たしか。



当時、一緒に住んでいたおばに
今年はねサンタさんにOOを頼んだんだぁ、なんて話をしていたら、


「風ちゃん、知っとる?本当はサンタさんなんていないんだよ。
あれは空想上のキャラで、いつも風ちゃんにプレゼントを用意してくれてるのは
風ちゃんのお父さんとお母さんなんよ」




と、



惜しげもなく現実と言う名の真実を教えてくれたのでした。






な ん て こ と 言 う のぉ 〜 !!!





でも私はうそだーうわ〜んとなるような素直さはあんまり持ってなかったんだね。
動揺しながらも、そ、そうなんだ。でも知ってたもん、なんて返したら

「うそだー、ちょっとはショックでしょ、ほんとは知らんかったんでしょ??」


って

シ ョ ッ ク に 決 ま って るぅ 〜 !!!




私はおぼろげに感じ取ったんだね。
彼女、子供の夢がくずれる瞬間を見たいんだなと。
主導権が自分にあり、
自分の発言でいとも簡単に瞳の色を変え右往左往と狼狽するのを
いけないことだと思いながらも見たいんだろうと。
自分の姿が彼女のその思いを満たすのは癪だと思いつつも
意地を張るしか術がない。


こりゃあもう枕を濡らしながら寝ずにはいられないだろう。
その冬の晩ひっそりと
大人というものの意地悪さを知り(ちくしょう!)
同時に夢を与えてくれる優しさも知り(ぐすん)
あぁ小さな胸に痛みをたたえながら、
甘やかな子供時代をひとつ卒業したのです。

はいチャンチャン(おおげさ!)。


ひとの心を弄んじゃあだめだね。






なんでおばはあんなこと言ったのかなぁ。
酷いじゃんね。
あのあと良心の呵責を感じていたなら許してあげないこともない(笑。

若かったからかな。
それともそんなに私可愛くなかったんかな…(笑??






先週の金曜ロードショー

December 02 [Wed], 2009, 19:22
「シークレット・ウィンドウ」でしたね。
スティーブン・キング原作。


ジョニー・デップは
あれほどのボロボロのよれよれのぐしゃぐしゃな状態であっても
どうしてあんなに魅力的なのだろうか。


ジョニーの吹き替えはやっぱり平田広明さん。
平田さん、彼の吹き替え多いね。
二人は骨格が似てる(と思うの。頬骨が張ってる感じとか)から実は声が似てるんじゃないかと。
骨格が似てると、声も似ていたりするらしいです。

(だから、玉木宏と、ボクシングの内藤選手の声って
すごく似ているなぁと感じることがあるのですが、
あの二人も骨格が似ていませんか??)


あと、元奥さんのマリア・ベロをあてていたのは、山像かおりさんだったので
声優さんつながりで「ER」だなぁ、と。カーターと、スーザンだ。
しかもマリア・ベロその人自身が「ER」出てたものね。

なんてERファンには、ちょっと嬉しいつながりvv
最近観てないんで、観直さなきゃ。
一体今シーズンいくつまでいっているんだろ。
まさか終了してはないよね…?



ところで私はジョニー・デップのファンですが、
平田広明さんのファンでもあるので…。
以前藤原啓治さんとやってらしたWebラジオ、
「sweet tea party」を楽しみによく聴いてました。
もう終わっちゃったんだよね。

(で、藤原さんがすごく素敵なお声なもので、
どんな作品されてるんだろう?と気になって調べたら
なんとクレヨンしんちゃんのパパ。ヒロシなのか!)






あと最近観た映画は「愛の流刑地」。



“殺したいほど、誰かを愛したことがありますか?”



一体何をもって、“殺したい”となるのか?

彼女の死をもって、ふたりの愛は完結する。
死で「終わる」のではなく
むしろふたりにとって完璧な完結であるからこそ
至上の形として、彼の中でありつづける…、ということなのだろうか。


う〜ん…。烈しいな。
狂気を孕むような愛の突き詰め方。
もしも。愛の極みでそんなところに行きついてしまうのならば、
私は…そんなところは知らなくたっていいなぁ。



長谷川京子のフェロモンが過剰な気がします。
ただの検事(確か)なのに、どうしてそんなことに。
無駄にものすごい胸元開いた服とか。
これみよがしに分かりやすいのは、かえって色っぽくないじゃない。
(これって定説のはず)
彼女は押さえたって滲み出る色気のある女優さんだと思うんだけど。
作品のカラーからして、エロスっぽさを漂わせたかったのかな。
だとしたら明らかに空回ってるし…。ハセキョー好きなのにな、残念。



あと、原作者さんの恋愛至上主義な感じというか、
「不倫こそ純愛だ」という持論があんまり好きではないのね。
そうなのね。でもじゃあそれ以外はなんなのだ?ってなる。
そもそも純愛てなんぞや。
たしかにそれを題材にした作品は沢山あるだろうけど
(マディソン群の橋しかり、)
(どうしようこの発言石田○一ぽい気がしてきた、違うんですよ)
でもそういう断言のしかたによって、取りこぼすものが沢山あるんじゃないかと。







そんなん言うなら、じゃあ観るな。


って言われそうだなぁ。

確かに。


今宵は満月

December 02 [Wed], 2009, 2:49
でしたね。


空が明るい明るい。



かの夏目漱石。
「I love you」を「我、汝を愛す」と訳した青年に対して、
愛するという直接的な表現は、日本人の感性にはない。
「月が綺麗ですね」とでも訳しておけばいい、と言ったんだそうな。




なんという超訳なの!


隣にいる人への
しみじみとした愛おしさを抱きながら
ふと月を見上げて「あぁ、うつくしいなぁ」と。
そこに込もってんだぞ、となるわけですね?多分。


漱石のおじさまはイイなと思う女のひとに対して
そんな風に月夜にこっそり口説いてたんだろうか、
なんて文豪の恋模様を思わず邪推しちゃうんですが。

う〜ん。粋なおじさま。






おじさんといえば、このあいだ。

マンション前で自転車にのったおじさんが
「この辺で酒飲み屋ないかね〜?」と言いながらふらふらと近づいてくる。
赤い顔して、夕方4時にすでにもうできあがってますやん。

「(よくわかんないけど…)あっちの市街地の方に行ったら、あるんじゃないですかね」
「あそう、ありがとよぉ」
「いいええ」
「オネェチャン、ちょっと一杯付きあってかん?」
「んー、遠慮しときます」
「あそう、んじゃ仕方ねぇや。ありがとよぉ」

そのままチリンチリーン♪と
自転車ふらふらさしながら去っていきました。

えらくご機嫌で、なんか幸せそうだったなあのおじさん…。
分かりやすい怪しさが、かえって笑いを誘います。

世の中には、普通の顔して怖いひともいますもんね。



買っちまったー

November 18 [Wed], 2009, 0:52
寒いですね。
どんどん冬になっていくね。

今日は吐く息が白かった。
あまりの寒さに今年もとうとうおコタを出しました。
これで鍋があったら完璧ですよ。








ところで、買っちまったー、の例のもの。

イオンスチーマーナノケア、ね。(下参照)

http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=EH-SA91




うう。

けして安くはない、…がっ。

欲しかったのです!






最近、空気が乾燥してるのをひしひしと感じます。

朝起きると、のどがカラカラで痛いし、
ハンドクリームで保湿した手もすぐかさかさになっちゃう。
てことは肌もだいぶ乾燥してるんだろうなーと。


25はお肌の曲がり角だというし、
ちょっとお手入れ頑張ってみるか、っていう。


使い始めたばっかりなんで
効果のほどはまだよく分からないんですけど
でもたっぷりのスチームはすごーい気持ちいいですよん。
お肌が、柔らかくほぐれたような、気になる。



なんかアレを思い出すよ。

炊飯器とか煮込み中の鍋とかから立ち上る水蒸気にさ、
「なんか肌がつるつるになりそな気がする」とか思って
顔を近づけて浴びてみたりとかするでしょ。
何そんなびんぼくさいことしませんよ、って?ん、そうか。




加えて、
空気が乾燥してるのは風邪予防の面からもあんまりよろしくない。
起きぬけのどが痛いのは非常によろしくない。





だから本当は加湿器が欲しくて。

そっちのほうを買う予定だったんだけどね。



美容うんぬんに惹かれてしまったのよ。


あー おんなってやつはもう。

「春の雪」

November 16 [Mon], 2009, 2:20
を見ました。



原作を読んでからの方が楽しめるだろうことは
わかっていたのですが、
面倒くさくなってしまって。映画みちゃった。


「春の雪」ってのは、なんとも儚い言葉ですね。


柔らかい陽ざしのなか
ちらり ちらり と降って
惜しまれながらも
てのひらの体温でもうすでに溶けてしまうだろう。


ひっそりと哀しい感じだ。





この物語。

屈折した感情表現しかできない不器用な男は
相手からの愛情も素直に受け止めることができません。


想いはすれ違い、
いつしか彼女は手の届かぬところへ行ってしまいます。


ここから、禁断の恋的な展開となり、
ふたりは逢瀬を重ねるのですが…。




劇中で、清さんが聡子に向かって

「僕たちがもし認められた仲だったら
ここまで二人が大胆になることはなかっただろう」(台詞うろ覚え)

と言う場面があるのですが、

これを聞いた私は
「それを言っちゃそうなんだろうけど、
でもなんと絶望的な言葉なのだろう、おうまいごっしゅ」
と思ったのでした。


そんな風にして燃え上がった想いの行く末は、行き場をなくしてあとは散るだけ。
というような意味合いを暗に含んでいるように思えます。


世に背いてそこから踏み外そうとする、というのは確かに甘美な感覚でもあろう。


あるのだろうけど、
見る側からしたら
ん?そういうシチュエーションに陶酔してるん?
と突っ込みたくなるというか
昼ドラめいたものを感じてしまいまして、若干冷めてしまったりも。



けれども最後、
雪の中で聡子を待ち続ける清さんは、その想いは、
痛いほどに澄んでいるようにも見えて
あの言葉を吐いた人だっけこの人?と思うくらいの違和感もあり。

そんなとこも彼の屈折ゆえ、なのかな。






哀しいのは、

運命ではなく、
不器用な男の姿、なのだと。




でもね、
やっぱり映画だけじゃよくわからんね。






映像はきらびやかで雅。
すみからすみまで美しいです。

いっそ残酷なほどに。


帰ったらうがいと手洗い

November 01 [Sun], 2009, 21:09
ここ数日、風邪にてダウンしていました。


39度台から熱が下がらず。
解熱剤飲んだら少しは下がるものの、すぐにまた悪寒戦慄が。
(それでもインフルエンザ反応はなし。)

熱の上がりめが、とってもしんどかったので…。
いっそのこと熱さましは飲まず、上がりっぱなしにしてました。


あぁ

しんどかった…。



みなさまも、風邪にはご用心を。






ずっと高ぶっていた読書熱が、
最近ちょっと治まり気味です。


読んだ本ざっとあげます。

・脳科学者の茂木せんせの本いくつか
・「人生は、だましだまし」「春情蛸の足」/田辺聖子
・五木寛之さんのエッセイいくつか
・「竜馬がゆく」/司馬さん(これはまだ途中。来年大河が始まるまでには全8巻読み終えたい所。)
・「面白南極料理人」/西村淳(『南極料理人』で映画化されてます。
 この本の面白さを知人に伝えていたら力説になっていたらしく「回し者か?」と言われた。)
・山田詠美さんのエッセイ(熱血ポンちゃんシリーズ再読。この方のエッセイ大好き。)


ところで…。
私は全くもってお酒に疎いので初めて知ったんですが…
ワインをオレンジジュースで割るなんて飲み方があるんですね(ミモザというのですね)

オレンジジュースで、だと!?という衝撃。

ワインはただそれだけで飲むもの、という固定観念があったので。
ジュースなんか混ぜちゃそれはワインへの冒涜にならないのか!?と。
( ↑ ただのなんとなくのイメージに過ぎません。というか冒涜云々言うほどの愛飲者でもない。)

もちろんそれ自体は飲みやすくて美味しかったです。


…で、なぜこんな話しているかというと、
詠美さんがエッセイの中でワインをビールで割った飲み方について
「優雅を野蛮が凌駕している」と表現していて、
なんて文学的なんだと痺れたのを思い出したので。
ただそれだけなんです。はい。





気がつけばもう11月。

早いなぁ、恐ろしい。


この間、市街地を通っていたら秋の祭りで賑わってたんで
祭囃子を聞きつつ屋台見ながら楽しみました。

一緒にいた友人が興味なさげだったので長居はせずでしたが。




あ、

なんかたこ焼き食べたくなってきた…。

ちょい苦笑いする

October 13 [Tue], 2009, 0:50
友人カップルと遊びました。

私に、彼氏を紹介したかったらしい。
(私の中で、海のようなイメージの人だった)

想像通りのナイスカップルでした
いやいやうらやましいね。


友人「あの人あのあとさ、『もし風ちゃんに迫られたら、俺拒否れないかも』
   とか言いだしてね。風はあんたのこと絶対男として見てないからねって釘刺しといたよ!」


思わず 吹 い た (笑。
迫る女(笑。

というかそれはどう聞いたって
痴話喧嘩という名のいちゃつきなんだなぁ…。
人をダシに使うでないぞ。








父が、7キロのダイエットに成功していました。

持病のため運動はできないので食事療法(母の愛です)で。

すごいよー!素晴らしい


娘が言うのもなんですが
痩せたら少しかっこよくなっていたので

「痩せたらますます柳葉としちゃんに似とるね」

と言ってみたら少し嫌そうな顔をして

「どうせなら高倉健の方がええのぉ」


…。


それは似てないよ。
というか…、高倉健に憧れてたの…?


母「最近父さんがね、
  孫をよ、次は動物園に連れてっちゃらんといかんの、とか言いよるんよ。
  アンタはようどうにかしてあげにゃ。」


…。



「次は」って、その前は一体どこに連れて行ったんだ…?
そもそもあなた孫なんてひとりもおりもせんでしょうが…??




ごめんけど、まだまだ先ですからね。

タイトルとくになし

October 08 [Thu], 2009, 2:42
台風が近づいているらしいですね。

停電いくかな(ドキドキ)
懐中電灯でも買っておけばよかった…。
いざとなれば、しまい込んでるキャンドルを引っ張りだそうかな。











先日、ご飯を食べてて、隣に座ってたひとなんですが、
一緒に食事しててなんだかすごーく違和感があって。



はて…?なんなんだろこの違和感は…。



と思ってたら、
その方、私の仕草というか動作を真似てるんですね。


いやいや思い違いかな?と思ったけど、

私が飲み物を飲むたびにその人も飲むし、そのグラスを置くタイミングまで一緒。
私が手を付けるとその人も同時に同じ皿に箸を運ぶし、
箸を休める間までも、なんだかずっと私の後を追っているようなのです。

なので、違和感が確信めいたものに。



うーん。

多分、心理学的なアレなんかな?

ざっくり言うと、
相手と動作を同調させると、その人との距離感が縮まりやすい。らしいんです。
対面でずっと腕組みされてるよりは、
隣に座っておんなじ動きしてる方がなんとなく気持ちが緩まって相手を受け入れやすくなるというか。
そういうのが心理学的に手法としてあるらしいんですけど。

(ちなみに動作じゃなく位置関係でいうなら、対面は緊張・敵対する位置です。
相手を冷静に捉えたいとき、面接なんかこの並び。
並列は、相手と共感しやすい位置。
ベンチに隣同士に座る恋人同士とかかな。
その間をとるななめの位置(説明しにくい)は、
カウンセリングの場で取られやすい並びです。)




その人は緊張体質っぽくて、人見知りの気があるようだったから
もしかして人と会う時、相手と近しくなるのに
そうゆうのを取り入れてみたりしてんのかな〜、と。
初めて会う人だったし。




でも、かぁなり激しく違和感を感じてしまったので…、
あんまり露骨にやっちゃあだめみたい。
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:風子(ふうこ)
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1984年
  • アイコン画像 職業:専門職
  • アイコン画像 趣味:
    ・映画
    ・読書
読者になる
“カステーラの夜”とは詩人・尾形亀之助さんの「明るい夜」という詩の一節。・・・から拝借。

ちなみに写真は、私の好きな女優の麻生久美子さんです。

尚、コメントにつきましてはこちらで不適切と判断した場合、誠に勝手ながら削除させていただくことがありますのでご了承下さいませ★

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