自分にとって 

February 23 [Mon], 2009, 10:35
一番大切にしなければならないものって
何やろう。

ぼんやり天井を見上げて
そんなことを考えるのです。

こんな暗い社会で
気はどんどん滅入っていくばかりで
溺れない為に
他人に縋ってばかりなのです。


もう自分にうんざり。





やっぱり
ピアノが無いと生きていけないよ。

マイバラード 

December 26 [Fri], 2008, 19:12
物事は
其処にあるだけ。

結果に感情をくっつけて
いつまでも眺めているのは
自分でしかない。




もう一度言おう。

物事に
良いも悪いも無い。







すべては
心の持ちよう。

一晩経って 

December 12 [Fri], 2008, 14:51
ようやく答えが出ました



「最愛の人の幸せがあたしの幸せ」



4年4ヶ月もかかったけど
きっとこれが
最終結論。

今なら
心からそう思えるのです。

もう雑念は必要ない。
すべてを受け入れて。
人間らしく生きたい。
自然な状態に戻してあげよう。
無理をしないということは、嘘をつかないということ。

そんな女になりたいのです。








たった20年という
短い人生の中で
素敵な男性に出逢いました。

詰まらないバーチャルのような人生から解放してくれた
とても魅力的で
オーラが人一倍あって
少しお節介で
夢を追い掛ける子どものような
それはそれは偉大なひとでした。


たとえもう二度と会えないとしても
彼を想い続けたい。

そしてこの先
彼がどんな人生を歩もうとも
すべてを肯定し
受け入れたい。

ですからどうか
素晴らしい恋愛をしてください。
あなたはあなたの
最愛の人と。



親友のひとりとして
いつも見守っています。

 

December 12 [Fri], 2008, 2:47
どうすればいいのかなんて
何度考えてもわかるはずもないし
他人に解答を求めるのも間違っている。

それでもなお
真実が知りたいと思ってしまうし
彼の軽い言葉が忘れられない。

あの子さえいなければ
今頃あたしは幸せでしたか?

それはきっと違う
あの子はさして問題ではない
あたし自身に問題点があるんやから。






わからない


彼の理想になるのも
そろそろ限界かもしれない

三輪明宏の著者の通り
「乙女」になりたい

ブルーデイジー 

December 11 [Thu], 2008, 17:02
グサグサ

グサグサグサ



突き刺さる


また傷付く



自分のことならまだしも
友達のことにまで言及されるなんて
耳を疑ってしまう

他人の幸せが疎ましいのは
誰にでもあることだが
何も卑下する必要はなかろう



所詮みんな同じなんだろうか



呆れる






こんな生活を送っていて
大きな顔をしていられるなんて
恐らく彼女達には理解のできないことなんだろうけど

一言ひとことに反応してしまう
あたしもあたしだ

悪い部分を指摘されただけで
完全に否定されたわけではなかろう



とにかく今は
大人になれ



この一年で得たものは何だ?
腹6分がどうしてできない?

気にしないんじゃない
受け流すのでもない
正しく理解することだ

それだけ

とても簡単なこと

恥を知るということ 

December 04 [Thu], 2008, 19:58
今日は散々でした



すごく楽しかったのに
なぜか
むしゃくしゃしていて。

おかしいな
おかしいよね

そんな時は必ず
何か原因がある。






好きな人にイライラ
友達にイライラ
自分にイライラ




キリがないね

嗚咽は止まらない




心を鎮めて。
プラスに働きかける。




ドラム叩いて
店長と話して
三輪明宏さんの著書を読んだら
スッキリした







ぽかぽかぽかーん




にゃふにゃふ




行き詰まったときは
必ず、
自分に非がある。





敵にこそ
醜い相手にこそ
「ありがとう」
のおまじない。

愛する人には
無償の愛を。
恋なんて
もうしない。

他人を意識して。
腹6分の付き合い。
恥を知れ。
個性とマナー。
知性と理性。

反省とは
後悔することではなく
確認して「省く」こと。

姿勢と表情の悪さ。
内股から歩いて。
胸を突き出して。
頭はあとからついて来る。

女としての強さを持って。
自分は自分で生かす。

すべての人に
優しさを。





これこそが答えなんだと思う。


生活はすべて相手に伝わるもの。

私の目指してきたもの。
嘘のない
品のある生活、人付き合い。

自分を出しすぎない
ミステリアスな女。






肉体は
神様からのプレゼント。

拝啓 もう会うことのない君へ 

November 23 [Sun], 2008, 17:37
お久しぶりです


毎日のように顔を合わせている私達ですが
こうして色を通して見るのは随分と久々な気がします

そうきっと1年ぶり

私の大好きだった貴方は
もう何処にもいません
また貴方に会えるだろうという期待は
私達の距離が近くなるほどに
どんどん遠ざかってゆきました




今貴方は
誰を想っているのでしょう
何を願っているのでしょう
何処へ向かっているのでしょう

その中の私の存在は
どれほど小さなものでしょう




少し目を離してみれば簡単な答えを
私はいつも見つけることが出来ません

4年前から変わらない
重大な欠落点

貴方はずっとそれに気付いていましたね
けれども
指摘することはありません

それは今も昔も変わりません

「答えは自分で見つけるものだ」と
きっとそうおっしゃるでしょう

最早生気を失ってしまった私には
到底辿り着くはずもない結論でした




それ故に
いつまで経っても
貴方に追い付くことが出来ません

とても悔しく、そしてもどかしく感じます





考えるのです

この1年に起こった出来事すべてを
貴方に包み隠さず話すことが出来るだろうかと

…恐らく不可能でしょう

主観抜きに
この日々を正当化出来るはずがないのです

ですから私は
あの日を境に
決意できるところがあるならば
遂行するしかないと
それが私の進むべき道であると
長い月日を経てまた
気付いたのです

堂々巡りなのかもしれません
貴方はまた鼻で哂うかもしれません






欲しいのは「心」であってはならない
そんなことを考えるようになりました


貴方が隣に居てくれるだけで
こんな私に少しでも時間を割いてくれるだけで
十二分に幸福なのです

あとは愛する人の為に
生きてください

他人の心を自分の所有物のように扱う
それが私の愚かな癖です





「貴方のような人間になりたい」

この想いは変わることはありません
一生追い続けるでしょう


強がるのでもなく
見下すのでもなく
縋るのでもなく
依存するのでもなく
其処には何かがある

だからまた
何かを探す旅に出ようと思います




今年の夏
新しい貴方に再会できたことを心底嬉しく感じます


会いたいと願うことすら許されない
暗く辛い毎日ですが
貴方が今日も生きていると思うだけで
少しでも前を向こうと思えるのです



ちっぽけな私の人生の中で
貴方と過ごした時間は
4分の1ほどですが
その影響は計り知れません




どんな結末が待っていようとも
もう畏れることはないでしょう

貴方は貴方の道を。
私は私の道を。






貴方に出会えてよかった。

帰国 

October 13 [Mon], 2008, 13:04
先週。
ハンガリーから帰還いたしました

どーも
めうです(・∀・)


とりあえず
腹が痛いです
結構やばいです


ケータイ変えました
ついでにウィルコムも買いました
まだ1回も使ってないけどwww←




帰国したらやっぱり
毎日が目まぐるしく過ぎていって
楽しくて楽しくて
仕方ない。

大事なことを
忘れそうになる

「しっかりしてる」
って
どういうことかな





ハンガリーで教わった沢山の教訓が
背中を押してくれる。


今考えるべきは
そんな事じゃない


大切なひとのそばにいれるなら
何だっていいんやから


やっと向き合えた真実。




先輩のようになりたい。
出会えてよかった。






ありがとう。

苦しい 

September 23 [Tue], 2008, 4:10
愛されたい
それだけなんやろうか

彼はもうあたしのものじゃないのに
まぁ付き合ってたときからあたしの所有物ではなかったけど
むしろあたしから彼を遠ざけたのに

まるで自分を見ているようだ

彼はきっとまだ気付いてない
あの人はまたしても上を行って
あたしたちを見下してるんだろう

一緒にいると
本当に価値観が変わっていく
誰よりも信頼できる言葉
大切にしよう

過去と現在と未来に
リアルなあたしに関わるすべての人に
あたしの音楽に
恥じないような恋がしたい

また会えると思うと
毎日が楽しくて仕方ないよ
やっぱりあたしの人生には必要な人やから

ごめんなさい
いつまで経ってもふっきれない


過去の人たちはみんな幸せそうに見えて
隣の芝なんてそんなもんかな
わかりやすい



今晩は物思いにふけりたい

ローション 

September 16 [Tue], 2008, 22:10
冷たいから好きじゃない。
それだけ。
うん。


冷めた女になりたかったのに
否定される
まぁ客やから気にしない
演じるだけ。

ほんとのあたしは
どこにいるんやろう

姫路で見た
あの空間と上昇が
快感すぎて

会いたい。
あの日のあたしに。




彼に会ってないなぁ…

何人に愛されようと
彼と共有する時間などに比べれば
勝るものなんてありえない

その為なら努力は惜しまない
こんなに疲れてるのは
学校に行ったからかな

思い出すとやっぱり泣きそうになる

けど
甘えちゃいけない
彼が甘えたくなるくらいに
芯のある大きな女になりたい
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めうのヲタで私的なブログ。
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