叱咤激励。

2004年11月29日(月) 10時40分
日暮のアカラス部分は発疹の赤みも消え、かなり小さくなった。
前回よりも薬の効きがいいような気がする。
このまま治ってくれるといいのだが。。。


病院で体重を測ったら、
な、なんと、13.8キロに増えていた・・・。
や、やばい。
ごはんの管理もお散歩もちゃんとしているのに・・・。
体重管理はやはりなかなか難しい。
ちなみに八朔も少し太った。
前が止まらない服があった・・・。


やっぱりうまく体重管理ができていないのかも。
しっかりしろよー、と自分に叱咤激励。

再発。

2004年11月26日(金) 10時30分
朝、日暮のキレイになっていたアカラス部分に1つの発疹を発見。
夕方、すぐに病院へ行って検査をしてもらった。
嫌な予感、的中。
発疹場所から1匹のアカラスが発見された。
1匹・・・1匹でもアカラスはアカラスだもんね・・・。


またお薬の生活だ。
アカラスは繰り返すコが多いと聞く。
日暮もこれ以上繰り返さないように、徹底的に治さないと。
なかなかしつこいアカラス。
日暮、ガンバレ!!
私のキモチとは裏腹に当の本人は拍子抜けするくらい、いたって元気。
イヤ、元気でいてくれることを感謝。
一緒に頑張ろう。


省エネ貧乏生活。

2004年11月25日(木) 10時07分
省エネ貧乏生活はこの冬ずっと続きそうな予感。
いや、もう少し寒くなったら、やっぱり2ブヒの体温ではムリか??
今年、まだ灯油を買っていないが、なんか高いらしいね〜。
リアル貧乏生活な我が家はイタイよ・・・
2ブヒで力を合わせて、家計を助けてくれ。(笑)

八朔は気がつけば日暮に密着。
日暮が私より暖かいことに気づいたのかもしれない。
これからは日暮の取り合いか??


いつも八朔に枕にされる日暮。
ちょっと迷惑そうな顔を見せるときもあるけど、どかすことはしない。
きっと、“ま、いいか〜”って思うのだろう。(笑)
それに対して八朔はひとりになりたい時もあるらしく、
日暮が甘えてくると一喝することもある。
なんて自分勝手なヤツ。


精神年齢は日暮の方が上か??

密着。

2004年11月24日(水) 11時00分
やっとなかよくコタツに入れるようになった2ブヒ。
寒くなって八朔はかなりの甘えん坊になった。
こたつの中でもどこでも誰かに密着。
暖かいのと安心するのと両方なのだろう。
私も暖かいので大歓迎。
でも足がしびれてもどいてくれないのがちょっぴりツライ。(笑)


昨年はこの時期は間違いなくホットカーペットの電源を入れていたと思う。
が、今年はまだ一度もスイッチを入れていない。
2ブヒが中に入ると妙に暖かいのだ。
省エネ貧乏生活みたいだ。(笑)


鍵。

2004年11月21日(日) 13時45分
義母の家に遊びに行った。
ひさしぶりに会う、ペキニーズのミッキー、ナナちゃん、愛ちゃん。
うれしくて大興奮の2ブヒ。
走り回って喜びあって、みんなそろそろ落ち着いた??
各々、お気に入りの場所で横になった。
八朔はもちろんコタツの中。
どこにおじゃましてもコタツの中なのだ。(笑)

日暮は・・・
なぜか落ち着かない。
いつも義母の家に遊びに来ると執拗なまでに愛ちゃんに近づく。
年齢が近いせいなのか??
嫌がられても嫌がられても・・・シツコイ。。。
全然落ち着きがない。。。
そういえば、八朔も小さい頃はずっと走り回っていたっけ?
日暮もそのうち落ち着くのかなぁ〜。
体が大きいわりには、落ち着きのないような・・・^^;
とにかく帰るまでずっと愛ちゃんのそばでした。
ちなみに八朔はちゃっかりコタツで眠り、帰らないとアピール。
ほんと手のかかる2ブヒ。

と、家に着くと、鍵を持って出るのを忘れたことに気づいた。
え??マジ??
家に入れない。。。
外は寒いし・・・
仕方ないのでまた車に戻って、帰りを待つ。。。
様子がおかしいことにすぐに気がついた八朔。
車の中で落ち着かない。
キューンキューン鳴く。
ゴメン、ほんとゴメン。
そのそばで眠りだした日暮。
さすが!!
結局、30分もしないうちに家に入れたのだが、
その後は家に帰っても落ち着かない八朔。
私が部屋を出ると鳴いたり・・・不安がる。
ごめんね〜。
ほんと悪かった・・・。


でも何か災害があったりして避難所生活とかになったら、
このコ大丈夫だろうか??
と妙に不安になった。
いや、私が鍵を忘れたのが悪いんだけど。。。


成長?

2004年11月19日(金) 10時58分
八朔は小さい頃、というか少し前まで、
ストーカーのように私につきまとっていた。
私がどこへ行くにも必ずついて来ていた。
トイレでもどこでもだ。
だが最近は、
気が向いたときとか何かして欲しいときとかしかしなくなった。
ストーカーは今、もっぱら日暮の仕事だ。
いつでもどこでもついてくる。
そして足にぴったりおしりをひっつけてドカっとそばに座り、
上を向いて待っている。
なんともこれがいじらしくかわいいのだ。(笑)
八朔は少し距離を置いて、ちゃーんとお座りをして待っていたものだ。
それはそれでいじらしくてかわいいのだが。(笑)

思えば、日暮がやってきた頃は、2ブヒでストーカーをしていた。
そしてよく、オマエ、ジャマ!とばかりにそこでプロレスをはじめていたものだ。
それがいつの間にか日暮だけになった。
寒いからイヤなのか、それとも成長したのか、面倒になったのか?
よくわからない。
いつの日か日暮も成長してしなくなるのだろうか?
なんだか寂しい気がする。
いつでもどこでもくっついて来る日暮は今のままでいて欲しい。
そして八朔も暖かくなったらまたちょこまかついてきてくれたら・・・
なんて思うのは私のワガママだろうか?




ブヒ会。

2004年11月18日(木) 7時41分
仕事が少し早く終わったので、かなり久しぶりにブヒ会に参加。
2ブヒは久しぶりにお友達に会えて大はしゃぎ。
メンバーは、少し小さめペアー?のデコちゃんと八朔。
そして8ヶ月トリオ?のコンコンちゃんとバジルちゃんと日暮。
サイズや年齢が近いせいか、全員でよく走ってよく遊びました。
あんなに猛ダッシュする2ブヒを見るのは久しぶり☆
ものすごーく楽しそうだった。
やっぱりただのお散歩とお友達に会えるのとでは全然違う・・・と実感。
みんなでなかよく楽しく遊べてホントよかったぁ〜。


それにしても日暮、やっぱりデカいわ。。。
同じ8ヶ月とは・・・(笑)


今日はありがとうございました〜。
また一緒に遊んでやってくださいね☆

言葉。

2004年11月17日(水) 8時05分
よく“うちのわんこは言葉がわかる”という話を聞く。
私もわんこは言葉を理解できると思う。
それも年齢と共に言葉をより多く理解していっているように思える。

なのでうちの2ブヒの場合、間違いなく八朔のほうが何でもよくわかる。
日暮はまだ“ごはん”とか“お散歩”とか
自分の好きなことしかわかっていないような気がする。
八朔は何でもわかるし、私たちの話をよく聞いている。
性格もあるかもしれないが、特に自分のイヤなことには敏感に反応する。
朝、“今日はシャンプーしよう”などとおっちゃんと話をすると、
おふろの時間には必ず私たちの手の届かないところへ逃げていたりするのだ。
なかなかずる賢いヤツだ。
これからもっともっとずる賢くなるのだろう・・・
私たちも知恵をつけなければ負けてしまう。。。なんて。


いつの日か日暮もずる賢くなるのだろうか?
それともこのコはずっとこのままちょっぴり足りない坊ちゃんなのだろうか?


いい感じ。

2004年11月15日(月) 11時14分
週末、ひさしぶりにずっと2ブヒと一緒に過した。
私がいると2ブヒはあまり眠らない。
普段は仕方ないから眠っているのかもしれない。
日暮もトイレの失敗やイタズラもないし・・・
っていうか、時間ごとにトイレに連れて行っているし、
イタズラをしようとしたらダメよぉーって言われるから当たり前だけど。
八朔はとにかく膝の上から離れたがらない。
八朔が膝の上に来たら、
日暮はそれまで他のおもちゃで遊んでいても飛んで帰ってきて、
ジャマをする。
その繰り返しだ。
まるで私の取り合いをしてくれているみたいで、ちょっとうれしい。(笑)



写真は、八朔が噛んでいるガムが欲しい日暮。
八朔が飽きたら貸してもらえます。
ちなみに八朔はめったにガムは噛みませんが、
八朔が噛むと急に日暮も欲しくなる模様・・・。


そしてもう1枚は、妙に日暮がデカく見える写真。
いや、本当にデカいのですが・・・(笑)

イタズラ盛り。

2004年11月12日(金) 10時56分
仕事が終わって家に帰ると、
“ここはどこ?”というくらい毎日荒らされている。
もちろん犯人は日暮。
今日はヒドかった・・・
ホットカーペットは半分くらいめくれあがっていて、
コタツの位置も全然変わっていた。
その上、先日おっちゃんにプレゼントしたグラフィックカードの箱と
私が購入したばかりのHang-It-Allの箱は無残に食い散らかされていた。
まだある!!
ふすまの木の部分もボロボロに食い散らかしていた。
なんなんだ??
ここはどこなんだ??
人間、ここまでされると叱る気力を失うものだ。
「日暮〜」の声に八朔は変な位置に移動しているコタツの中に隠れ、
日暮は別の部屋に逃げた。
悪いことをしているということはわかっているみたいだ。(多分・笑)

夏の間はイタズラはほとんどなかった。
なんだろう?
暗くなるとイタズラを始めるのか?
それとも正確な腹時計を持っている日暮。
おなかがすいたらイタズラを始めるのか?
年齢的にイタズラがしたい年頃なのか?
でも八朔はこんなことしたこと1度もないけどなぁ・・・
理由はまだわからない。
成長とともに直ってくれることを願うばかりだ。

外でめちゃめちゃ暴れている日暮にコタツを移動させられても、
中でジッと眠っていたと思われる八朔にはちょっと笑えた。