久しぶりに。 

September 23 [Thu], 2004, 0:06
書き込んでます。まだ生きてたんだね。

シナプス。 

November 30 [Sun], 2003, 12:00
あ〜、扁桃体が活動していないから、シナプスちぎれて脳みそが大変なことになっているらしい。要するに感情の共感ができていないから、感情が表現できなくなるのです。負の感情がたまっちゃってるわけですね。それをはきだす場所が必要なわけですな。無いのですよ。そういうものが。
ヤマノミ(=人間)は文明社会に生きる私たちのことをナブ(=人間以下)とよぶ。お金や物、欲にとらわれて、いろんなことに束縛されて生きている。自分の感情を押さえて生きている。だから人間ではないというのだ。ヤマノミたちは朝起きて今日1日何をやるか自分で決める。そしてみんなで遊び、腹の底から笑い、誰かが病気になったら心の底から泣く。自分の感情に正直に生きている。そんなヤマノミ=人間にわたしはなりたい。

武蔵パート2。 

August 18 [Mon], 2003, 2:27
こないだ「宮本武蔵」の本、難解すぎて読めないかも、みたいな事かいたけど、これがどうしたものかすごく読み易い。読めない漢字とかあるんだけど、そんな事より内容がおもしろい。結構はまるぞ。まだ1巻目の半分くらいだけどね。最後まで行けそうな気がしてきた。
そういえば、この夏「巌流島」が大ブームらしい。島まで行く船が大渋滞でイベントに出演するはずだった熊本の小学生が船に乗れなくてイベント中止になったらしい。変な話だ。

武蔵。 

August 13 [Wed], 2003, 20:03
何故だか、急に「宮本武蔵」に興味をもつ。早速、本屋に買いにいく。ちょっと言葉が難しすぎるようだけど、かんばって読んでみよう。6巻まであるらしい。先は長いな。自分との戦いだな。こりゃ。

朝帰り。 

August 07 [Thu], 2003, 18:19
先日、ほんっと久しぶりに朝帰りしてしまった。遊んでてじゃなくて、一応仕事で、、、6時ちょいまえに事務所から駅に向かった。ビルから外に出た瞬間、都会の生暖かい空気と排気ガスのにおい、そして徹夜あけにはまぶしすぎる夏の日差し。向こうからこれから出勤するのであろうスーツ姿のサラリーマンやOLの波。その波に逆らう様に、徹夜明けの眠そうな顔を隠すようにうつむき加減で歩く。昔はこんなことしょっちゅうだったなと思いながら駅の改札に向かう。その駅の改札はバブリーなにおいのプンプンする外資系オフィスビルの地下にある。そこは、異国のホテルのロビーの香りがした。柑橘系?そんなとても清々しくていい匂いがする。早朝だからだろうか?昼間はそんな匂いはしないのに。
ホテル好きのわたしは今までに泊まった海外のホテルの事を思い出しながら、ホームへと降りた。そこにはひと一人いない。しんとしたホームは少し恐い感じがした。いすにすわると、一気に眠くなった。いかんいかん、これから家まで電車で帰らなくては行けないんだから、必死で眠い頭をおこす。そこへ、おそらく出勤ではなさそうな朝帰りの女子高生がだるそうに私の背後にすわった。やっぱり片手にはケータイである。
手持ち無沙汰のわたしもケータイをバッグからとりだしてはみたものの、とくにメールする相手もいないし、すぐにしまった。
下り電車にのり、家に帰る。向かいのホームにはハンカチで汗をふきふき、サラリーマンでごった返していた。「最悪」とこころでつぶやき進行方向の風景に目を移した。これってすすんでるの?ひとのなみに逆らって進んでる?なんだかわからなくなって、考えるのをやめた。
やっと最寄りの駅についた。改札へはやっぱりエスカレータを使う。足が少々ふらついているので。さあ、もうひといき!気合いをいれなおしてジュースをかって、バスの停留所へ。もちろん誰も待っている人はいない。いすにすわって少し待つと、バスが来た。それに乗り込む。
もちろん誰も乗ってこない。ぼーっと外をながめていると、突然「お客さま、どちらまで行かれます?」と運転手さんが訪ねてきた。とっさの事だし、頭はぼーっとしてるしで、自分の降りるところがわからなくなった。「えーっと、○○、、、、。」「はい、わかりました」ちがう、そこは一個前の停留所だ。
「えーっと、○○4丁目」やっと思い出した。「あっ、あの曲がったとこですね」運転手さんがそういうと、すぐにバスは出発した。
おいおい、貸し切りかよ。しかも、アナウンスもなしかよ。さっきのやりとりはタクシーじゃねーか。と、心のなかで三村風のつっこみをいれながら、ちょっと、うれしくなった。このバスは、私をお家に送るためだけに動いてるのね。そして、運転手さんもわたしをお家に送るために働いてるのね。
こんなにでっかいタクシー、しかも200円で。おりますボタンなんかおさなくていいの。私がどこで降りるか運転手さんは百も承知の助
なのよ。しかし、目的の停留所が近付くにつれて、ちょっと不安になってきた。この運転手さんがものすごい忘れっぽいひとで、私が乗ってること忘れてたりしないかしら?やっぱり、おりますボタンを押すべきなのか?わたしは一か八か押さない事に決めた。すると、ちゃんと目的地で止まった。そして、ドアはあき、「ありがとうございます」といわれ、とても申し訳ない気分になってしまった。小さく「どうも」とつぶやいて、うちに向かった。

そんな久しぶりの朝帰りは懐かしいような恥ずかしいような申し訳ないような感じで、おばちゃんにはちょっとしんどかったです。

最近。 

August 03 [Sun], 2003, 20:31
最近、笑ってない気がする。腹んなかの大腸とか小腸とかなんやかんやがひきちぎられるくらい笑いたい。あ〜体が笑いを欲している。
どうすればいいのか。「笑いサプリメント」みたいのがあったら、一日一錠とか飲めば、みんなが飲めばもっと世の中平和になる気がする。そして私は間違いなく買います。これがあれば、嫌なことや辛いことがあっても、笑い飛ばせそうな気がします。
しかし、そんなものはないし。。。
めっちゃおもろいやつに、出張お笑いとかやってもらう?無理だね。
さんまやったら幾らかかるかな?さんま買い取りでおねがいします。

しあわせ 

July 31 [Thu], 2003, 0:37
本日の夕御飯でございます。豆腐サラダとお義母さんから送ってきたボンレスハム、そしてお決まりのビールでございます。
お野菜たくさん!とおもいきや、これではカロリーが足りないのでは?いいのか? だって、一人でたべると何作ってもおいしくないんだもの。
いいのいいの、気にしないで、がんばって!

いたたた、、、 

July 29 [Tue], 2003, 21:32
今日は、最高におなかの調子が悪い。
お昼に、テイクアウトの辛いカレーを食べたら、速攻です。おなか急降下です。
駆け込みましたよ。トイレ。
そんで、さっき夕食にラーメン食べたんですけど、なんとなくきてます。きてます。
(マリック。古っ!)
おなかゆっくり降下です。

ね、ねむい。。。。 

July 28 [Mon], 2003, 18:34
なんだ、この眠気は。
昨日の肉体労働のせいか。そうだね、きっと。
殺人的肉体労働をしていたころの5年前のわたしならまだしも、私の体は今や「おば
さん」なんですよ。。一日中立ってるだけで疲れる。ものすごーく、疲れるのですよ。
だれか私をいたわって下さい。お願いします。

それとも、昨日の夢のせいか?

夢の中で「不幸の手紙」をよんでしまったからか?つーか、夢のネタまで、「おばさ
ん」じゃねーか。
くっそー! 今日は、あれ、えーと、韓国かなんかのホラー映画で、こわい携帯のは
なし。あんな夢みてやるぞ!

晴れ! 

July 26 [Sat], 2003, 17:57
久々に晴れました。やっと梅雨もあけましたか。気持ちいーですね。こんな日は、パー
ッとどこか出かけたいですね。ねっ!
おふとんも干しましたよ。ふかふかですよ〜。ねむいですよ〜。
P R
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