引越し
2006年06月13日(火) 1時42分
引越しをした。
小学校3年の時、風呂のない家から、風呂のある、父の実家の横にあるAPに引越しをする事になった。
部屋の大きさはかわらない。
ただ、風呂が付いた。
そして、父の母。
おばあちゃんの家のすぐ横だったので、私は嬉しかった。
母は何度か、私と妹をつれて、家出をした事がある。
自分の実家に帰ったり(実家って言っても、歩いて5分くらいだから・・)
エホバの証人のS姉妹の所に逃げたり。
だけど、ずっと入れない。
実家に帰ったときも2.3日が限界だった。
でも、今までと違う事は、けんかが始まると、声を聞きつけて、おばあちゃんが家に来てくれる。
という事だ。
私にとっては、嬉しかった・・。
そして、私と、おばあちゃんの合図が会った。
電話でワンギリが、何度も続いたら、助けてのサインという事。
始まりそうになったら・・
おばあちゃんがくる・・。
前の家より、よくなる?と思った・・。
だけど、現実は、そうじゃなかったみたいだ。
おばあちゃんは、かなりの、身内びいき人間だった。
(それが、私自身わかるのは、成人してから)
小学校3年の私が、嫁、姑問題をわかるわけがない。
おばあちゃんは、殴られるのは、嫁の方にも問題がある。
耐えるのが、夫婦と、母に伝える。
殴られそうになったら、自ら、向かっていけば、打撃の衝撃が少しは減るという話もしてきたらしい。
だが、実際ケンカの50%がエホバの証人関係。
後はお金のケンカ。
父の被害妄想のケンカ・・。
些細なケンカからの発展・・。
姑からしたら、エホバが100%悪いとのこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
気持ちは、なんとなくわかるんだけどね。
嫁が週に3回集会と週に1.〜3回位奉仕をしていれば・・・仏教徒の姑はいい気分はしないだろう。
仏壇にも手を合わせない。
お墓参りもしない。
だけど、父の姉は、少しは理解していたみたいだった。
エホバをではなく・・エホバの証人という宗教にのめりこんだ、母を理解していたみたいだ・・・。
小学校3年の時、風呂のない家から、風呂のある、父の実家の横にあるAPに引越しをする事になった。
部屋の大きさはかわらない。
ただ、風呂が付いた。
そして、父の母。
おばあちゃんの家のすぐ横だったので、私は嬉しかった。
母は何度か、私と妹をつれて、家出をした事がある。
自分の実家に帰ったり(実家って言っても、歩いて5分くらいだから・・)
エホバの証人のS姉妹の所に逃げたり。
だけど、ずっと入れない。
実家に帰ったときも2.3日が限界だった。
でも、今までと違う事は、けんかが始まると、声を聞きつけて、おばあちゃんが家に来てくれる。
という事だ。
私にとっては、嬉しかった・・。
そして、私と、おばあちゃんの合図が会った。
電話でワンギリが、何度も続いたら、助けてのサインという事。
始まりそうになったら・・
おばあちゃんがくる・・。
前の家より、よくなる?と思った・・。
だけど、現実は、そうじゃなかったみたいだ。
おばあちゃんは、かなりの、身内びいき人間だった。
(それが、私自身わかるのは、成人してから)
小学校3年の私が、嫁、姑問題をわかるわけがない。
おばあちゃんは、殴られるのは、嫁の方にも問題がある。
耐えるのが、夫婦と、母に伝える。
殴られそうになったら、自ら、向かっていけば、打撃の衝撃が少しは減るという話もしてきたらしい。
だが、実際ケンカの50%がエホバの証人関係。
後はお金のケンカ。
父の被害妄想のケンカ・・。
些細なケンカからの発展・・。
姑からしたら、エホバが100%悪いとのこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
気持ちは、なんとなくわかるんだけどね。
嫁が週に3回集会と週に1.〜3回位奉仕をしていれば・・・仏教徒の姑はいい気分はしないだろう。
仏壇にも手を合わせない。
お墓参りもしない。
だけど、父の姉は、少しは理解していたみたいだった。
エホバをではなく・・エホバの証人という宗教にのめりこんだ、母を理解していたみたいだ・・・。
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