父が自殺しました。 

2006年10月22日(日) 11時45分
■観覧する方が増えてきたので、注意事項を先に書かせていただきます。

新しい日記は、一番後ろになります。
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日記の更新は、月に数回程度です。

父が自殺してから私の気持ちを書いているブログです。
私の勝手な独り言です。
読んで、気分が悪くなる方も、意見が反対な方もいるかと思います。
それでも、私の気持ちなので、それをご理解できる方のみ、お読みください。

コメントは、文章の下にありますので、お好きにお書きください。ですが承諾が必要となるため、私が目を通してから貼り付けられます。コメントのお返事は確実ではないのでご承知ください。

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自殺を考えている方からの、相談や、気持ちをいただく事が、増えてきました。
私は、自殺したい方の気持ちを理解する事はできません。
(遺族になってつらくて、死にたいという気持ちは痛いほどわかります。)
でも、残された人の気持ちは理解できます。
自殺に関して、進めることも、とめる事もできません。
相談にちゃんと乗れるような人間でもないのですが、それでもよければ、メッセージをいただけると嬉しいです。


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2009/10/3

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こちらからが、本文になります。↓

父が、自殺をしました。
53歳。

母とは離婚して、一人暮らしだった。

発見まで、時間がかかり、死後2週間くらいたっていました。

なので、顔はくさり、死に顔は見せてもらえませんでした。

顔の原型はないと、言われました。

2.3日前の話です。

誰にも話したくないけど、自分の気持ちを残したいので、ここに書いていくことにしました。

言いたい事はたくさんある 

2006年10月22日(日) 11時53分
父に言いたい事は沢山ある。

でもね、父は、死にたかったんだ。死というのは、生きるという事と、同じだと思う。
生きていく中での、人生の選択の1つ過ぎない。

その中で、父が選んだ、自分の生きる道。
自分の、行き方。
そして、生き様。

しかと、見せてもらった。

でも、悲しいよ。辛いよ。残された、あたし達は、どうしたらいいの??

生前は、ケンカばっかりしていた。
会えば、ケンカばっかり。

父が、病んでたのも、父が・・・何かを、がんばろうと、していたのも知っている。
でもね、本当に、死ねるとは思ってなかったんだ。

だから、『俺、死にたいよ。』とか
『俺は、首吊りで死ぬから。』とか・・

1年間言い続けた時、信じられなかった。かまってほしい、心配してほしいと、
おもってるんでしょ?としか、思わなかった。

実際にやって見せた。

でも、私は、思うんだ。

本当に、死ぬ気はなかったんでしょ?お父さん。

たまたま、又、やってみようかな??くらいの気持ちで、やったら、成功しちゃったんだよね。

でもさ、この世で一人で生きていくのは、辛かったね。

それも、わかるんだけど・・・

お父さんを、迎えに行ってから、まだ4.5日しかたってないよ。

お父さんの、死がまだ実感わかない。

ねぇ。本当に、もういないの??

6日には生きてたよね 

2006年10月22日(日) 17時50分
6日には、生きていたよね。
管理人さんに会ってた。
7日の朝方に自分で、かけに出たんじゃないのかな。

『生きるか。』
『死ぬか』

生きたら、やることをやろう。そして、頑張ろう。
死んだら・・・死んだで、楽になるだろう・・・。
何もない、無の世界か・・・
それとも、天国のような、世界か、死んだおじいちゃんに会えるか・・・

生きていて、がんばろうという自分と、その、がんばりについていけない自分がいたのかもしれない。

今は、後悔しかのこらない。
なぜ、あの時。
もっとやさしくしていれば・・・もっと・・・話を聞いてあげればと。

当分は、後悔しか、しないかもしれない。
当分は、自分も死んでしまいたいと、思う気持ちが、なくならないかもしれない。

本当にごめんなさい。
お父さん。
本当にごめんなさい。

もっと話をきいてあげればよかったね。
でも、あたし、わかってるよ。
お父さんは、本気じゃなかったって、事。
わかっちゃったよ。

自殺は弱くない 

2006年10月22日(日) 23時29分
私は、自殺する人は、弱いとか・・死ぬ勇気があるのなら、生きてみた方がいいとか、
思っていたよ。

それはね、きっと他人事だったからだと思う。
実際に、身内ごとになって、考えると、『死』というのは、生きているという事と同じ?というか、
色んな道の一つの選択に過ぎないという事。

だから、弱いわけじゃなかった・・・んだって。

子供とか、いじめられて、自殺とか・・聞くけど、その時は、そんな風には考えなかった。

父も同じだと思う。
色んな自分の人生の選択の一つをとっただけなのだ。
だから、弱かったわけじゃない。
そうしたかったのだから。

お腹が減ってたら、ご飯を食べるように、死にたかったんだろう。
死んじゃえば、楽になれるもの。
それは、わかるよ。お父さん。

弱いんじゃない。
強かったんだ。

だって、自殺できる、勇気ってすごいよ。
あたしには、出来ない。
あたしは、そんな勇気持ってない。

自殺は、悪い事じゃない。
でもさ、ただ、残された家族は辛いよ。
後始末する、家族は、悲しいよ。

でも、お父さんは、そういうのやらせたかったのかな。
片付けさせたかったのかな。

首吊りで、苦しくなく、一瞬でいけたのかな。
楽に死ねたね?
ただ、始めは、本気じゃなかったと思う。

ちょっとやってみようかな?が、本当にしんじゃっただけ。
でも、ちょっとやってみて、死ねたら、しねたでいいやって、思ってたんだろうね。

自分で死んだという事は、私は、攻めない。
私だって、自分の死ぬ時は、自分でしにたい。
心の中も、大和魂で、行きたい。

お父さんの死に方に、文句を言うつもりはないんだけど・・

やっぱり、残された私は、後悔が残る。

あの時、ああしておいてあげたら・・・
もっとやさしくしてあげればよかった・・・とかさ。

そして、やっぱり、父の死というのは、辛いから・・・
何週間も、一人で紐にかかっていたのが、辛い。
あたしが、遊んでた時、もう腐ってたんだね。

なんで、電話してあげなかったんだろう。
って、思っちゃうよ。
全く・・・辛いよ。

これでよかったんだって、自分を言い聞かせる。

父の生きていたときの、死という選択を私は、文句も言えないよ。

ただ、辛いんだ。
悲しいんだ。

自殺した人の遺族の方にも言いたい。

弱くない。
悪くない。
したかったから、そうしただけだ。

後のことなんて、死んだら同でもいいんだから・・・。

それほど、生きているのが、だるかったんだから・・自殺は、弱くない。

掃除に行くよ 

2006年10月24日(火) 11時11分
家が遠いから、いけなかったんだけどさ。

いまから、掃除に行きます。

あの部屋にはいると、とにかくにおうんです。
人間の腐った匂いが、とれなくて、そこに、蛆虫が、わいています。

それを、かたづけにいくんだけど・・・
悲しいよ。
かたづけるのって辛いよ。

お父さんが、死んでいた場所。
お父さんが決めて死んだ場所。

体液と、その匂いで、いるのも大変だし、
それ以上に、ここで、ずっとブル下がり、死んでいたというと、
ショックで、ショックで、信じられないのです。

ショック?というか・・・
なんていうんだろう。
わからない。

でも、一人で決めて、行った道。
それを、否定はしないけど、
後のことを考えてほしかった。

遺族が辛い思いをするんだよ・・。

子供が辛い思いをしてるんだよ。


お父さんは、あたし達の事、大好きだったね。
いっぱいケンカしたけど、大好きだったね。

ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。

なんで、人間は、しんじゃってから、こうなるんだろう。
生きていれば、そんな事思わないのに・・・。

今から、掃除に行く。
心していく。
くさくても、その匂いは、くさくていいやなんじゃなくて、
その匂いの中、その元が、父っていうのが、いやなだけだ。

・・・
がんばって、俺の生き様見せてもらうよ。

おとうさんへ 

2006年11月10日(金) 1時50分
さようなら。
お父さん。
ごめんね。
お父さん。
本当に、ごめんね。
もし、私が、死んで、許されるのなら、私も死んでしまいたい。
でも、お父さんは、そんな事を望んでない。
だけど、この、辛さと、悲しみは、計り知れなくて、
今まで生きてきて、きっとこれ以上につらい事はないと思う。
お父さんは、生きている辛さを、死という形で、楽したのか、
この世から、逃げたかったのか?
楽園にいけたら?と思ったのか。
今となっては、わからないけど、
この世を、恨んではなかったと思う。
本当の所、わからない。
武士道の、大和魂だったのか、
病気だったのか、
寂しかったのか、
先が見えなくて、辛かったのか、
ただ、死ねば楽になれると思ったのか。
全部当てはまるかもしれないね。
私は、お父さんに似ている。
もしかしたら、考え方も似ているかもしれない。
もし、私が父だったら・・・
寂しい。
疲れた。
どうでもいいや・・・
死にたいと、思ったかもしれない。
でも、私は、一人で行くこともできない、弱い人間だ。
お父さんは、一人でやってのけた。
病気だったかもしれないけど、
きっと、大和魂があったと信じたい。
私は、生きてなければいけない。
まだ、生きる価値はあるだろうか。
私も、一人で、死ねるだろうか。
いつか、私も、お父さんと同じように、死にたい。
その、勇気も、根性もない、私を許してほしい。
生きている時、私は冷たくしたね。
ごめんね。
後の後悔って、こういうことを言うんだね。
最後にあった日、疲れていたね。
今は、楽になったのか・・無になったのか、
楽園で、もし、復活できたとしたら、これを読めたとしたら、
ナナが、本当に、申し訳ないことをしたと、わかってください。
私は、復活も出来ないし、楽園にもいけないと思う。
お父さんは、お母さんと、仲良く幸せに生きてほしい。
いつか、忘れちゃうかもしれないけど、
よかったら、たまに、思い出して。
私が本当に、すまないことをしたと、後悔している事。
お父さんの娘で、私は、よかったと言う事。
お父さんに、似ている自分を誇りに感じます。
お父さんの想い、行き方、死に様を、私は、受け継ぎたい。
私も、いつか、同じように、死んでみたい。
周りに、迷惑をかけて、死ぬのもいいかもしれないね。って。
2人で言った、あの言葉。
そうだね。
最後まで、迷惑かけて、やろうね。
私も、病気だ。
きっと、精神的に、弱いところがあると思う。でもね、
それは、お父さんと、同じような気がして、今では、嬉しい部分でもあるんだ。
もう一度、もう会えないかもしれないけど、
お母さんを、ヨロシクお願いします。
この、辛い思いを、忘れたくない。
一生このままでいい。
もし、それで、私が狂ってしまうなら、それでいい。
自分での死は・・強い。
そして、尊敬に値する事だ・・。と、私は信じているから。

お父さんの死を 

2006年11月10日(金) 1時51分
お父さんの死を、ななはどう考えているのか?
よく、書いてある文。
『仕方がなかったのだ。』
『自殺のサインを気づかなかった』
『自分を責めるな』
『それは、その人が決めた死なのだ。』
・・・
ちがう。
仕方がなかったわけじゃない。
サインは、出していた。
死にたいという言葉は、サインだった。
あれは、助けての意味だった。
うつ病の病院にかよっていたじゃないか。
なにも、しなかったのは、私だ。
父は、私の元に来て、死にたいと言っていたじゃないか。
それは、警告だ。
サインだ。
助けてと言っていたのだ。
それを、無視したのは、私だ。
その人が決めた死。
でも、父は死にたくなんかなかったはずだ。
母と生きたかった。
孫と、一緒に遊びたかった。
なのに・・それを無視していたのは、私だ。
もし、私が、もう少し、考えていたら、
うつ病を勉強したら、こんな事には、ならなかった。
すべて、私が招いた種だ。
私自身の行動の結果だ。
父の死は、私の行動の結果だ。
私が、いけないんだ。
私がいけなかったんだ。
私が、死ねばよかった。
私が死んで、楽になるのなら、それでよかった。
父は、まだ、生きれた。
父は・・死なないでよかった。
父は、私のせいで、死んだのかもしれない。
自分の罪を、軽く、後悔を軽くさせるために、後から、何を言っても仕方がない。
今は、自分の罪を重く考える時。
自分を責める為の時間だ。
私は、自分の罪を軽くは考えない。
その代償が、死というものなら、受けよう。
もし、その代償が、生きて後悔を背負い、この生涯をいきれというのであれば・・・
それは、とてもつらい事だ。
だけど、この思いを他の人にはさせてはいけない。
私の死を、悲しむ人間は、少なくても、少しはいるのだから。
生きているのが辛い。
父の元に行きたい。

寂しいよ。 

2006年11月10日(金) 2時01分
父にあえない寂しさではない。

いつも一人で、泣いている時が寂しい。
といって、誰かに一緒にいてほしいわけじゃない。

気持ちのわからない人と一緒にいるもは、もっと辛い。
お母さんにしかいえないはなし。

親戚じゃわかってくれない。

父も寂しかったんだろうな。
父も、孤独と戦っていたんだろうな。

父も・・・戦っていた。
そして、勝ったのか?
自分とこの世との戦いで、父は勝ったんだろうか。

死は、まけではない。

死という道もあるというだけで、その道を選んだんだ。
私は、父が好きだった。
今の状況がくるしい。

誰にも理解されず、一人でこもていると、本当にだめになりそうだ。
でもね、私は、今、思い罰を受けている最中なんだ。
この後悔という思い十字架を私は、運ばなければいけない。

この思いを私は、一生もちつづけたい。

父の為に・・・私の為に・・

でも、さみしいよ。
かなしいよ。

くるしくって壊れそうだよ。
誰か、助けてほしいよ・・って・・
父も思っていたんだろうな。

ごめんね。
力になれなかった、自分が情けないよ。

コメントありがとう!もえさんへ 

2006年11月10日(金) 2時25分
もえさん。

始めまして。
ナナといいます。

ブログを読んでくれてありがとうございました。

私はとても、弱い人間です。
今は、家に引きこもって、泣くか、寝るか・・の繰り返しです。
あの時、こうしていればの、後悔を思い出すたびに、胸が痛くなり、張り裂けそうになります。

私も、父をに憎みましたよ。
勝手にしんじゃって、
勝手に誰にも言わないで・・勝手に、死んじゃった父。

遺体は見せてもらえなかったんだけど、遺体袋の中の父を私は沢山殴りました。
悲しみから、苦しみ、そして、それから憎しみにかわって・・
死んでる父を沢山殴りました。
(小指まがっちゃったよ^_^;)

生前父が行っていた言葉があるんです。

『俺は、腐乱になって発見される。その時、お前らは笑え!』って。
これは、父の生き様だったのかもしれないし、

父の体は、病気でやんでたので、多分生きていたとしても、後少しの命だったと思う。
だから、父は、自分で終わりを見つけたかったのか・・
自分で、自分の終わりを考えたのか・・とか、色々思います。

私は、自分のせいでこうなったとも、思っています。
でも、その代償をどうはらっていいのかも、わかりません。

死ねというのなら、喜んで死ねるでしょう。
でも、その後悔を背負って生きる事が、私に託された罰だと思っています。
子供もいるし・・
旦那もいるし、守らないといけない物がある。

人間は、忘れるという事が出来る生物。
でも、私は、この気持ちを忘れたくありません。
ずっと、このままで、この気持ちで、私の生涯の最後まで、もって行きたいのです。

これが、私に出来る、精一杯の・・父への思い・・・なのです・・。

もえさん、コメント本当にありがとうございました。
メッセージをもらうだけで、少し元気が出るんです。
ありがとう!

まぴぃさんへ 

2006年11月11日(土) 22時00分
まぴぃさん!コメントありがとうございます。

私も、死んでしまいたいとか、思ったことがありました。
でも、今考えると、笑っちゃうような事が原因だったりするんだけど。
恋愛とか、人間関係とか、そういうので、辛くて、死にたいな〜って、
思っていた若き自分が、29歳にもなると、笑えたりします。

私のお父さんは、どうしようもない人だったんですよ。
酒乱のかなり、暴力男で、
私の幼少時代は、父を倒す事?ばっかり、考えてました。
母は、散々殴られたり、けられたり・・骨折られたり・・
子供の私もかなりの、暴力を受けて育ちました。

でも、大人になって、家を出て自分の生き方を始めた事から、
父を一人の人間として、接せるようになり、
いい関係?がもてるようになりました。

夫婦とか、子供にとって、の『父』と、一人の人間としての『父』は、
やはり、違うものだったのかな。

父の気持ちもわかるような年にもなり、
父と一緒に出かけるようにもなり、
でもやっぱり、酒乱で、訳わかんない人間でしたけどね。

自殺遺族なんて、全く別の世界の話かと・・
自殺の苦しみなんて、きっと私には縁のないものだと思っていたのに、
実際、自分の事になると、辛いものです。

『今元気だせって言われたって無理に決まってんでしょ!
って不愉快に思われるかもしれないけど、』

ありがとうございます。
不愉快になんておもいませんよ〜。

ありがとうございます。

私が、なぜ、ブログに書いているかというと・・ね、
知人や、友人、私の夫、私の親戚に、この気持ちを伝えようとしても、
伝わらないのです。

辛いのは一緒だと、親戚はいうし、
辛いねと、友人はいいます。

でもね、結局私の気持ちは、わかってもらない。
だから、私は、伝えようともしないし、
わかってほしいとも、思いません。

ただ、私を知らない人に、元気出して!って言われると、
私を知らないだけに、


『ブログを読んで、純粋に元気を出してほしいと思ったので、
言葉足らずなコメントですがコメントを残してみます。』

ってかんじで、純粋に、思ってくれたというのが、私はとても嬉しいです。

友人や、親戚は、私の気持ちを理解している。
私の事を、わかっているというのを、前提に、『辛いね。がんばってね。』と
言ってきますので・・。
私にとって、それがすごく嫌だんです。

だから、友人、親戚の前では、笑っています。
何もなかったかのように、
私は大丈夫という感じで、元気にしています。

だけど、やっぱり、この想いを、どこかにぶつけたかったから、
ブログで、書かせてもらってます。

読んでくれてありがとう。

そして、とてもコメントが嬉しかったです。


あと、個人的な、私の意見なんですが・・
『自殺予告をした中学生の子の手紙』
『自殺予告を、国?に、送る人・・
はちょっと卑怯かな〜なんて、思ったりもするんですが・・
でも、きっとつらいんでしょうね。


P R
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    ・映画-洋画、、アメリカンホームドラマ好き!
    ・ゲーム-麻雀のプロになりたい。
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父はね、首をつって死んだ。

『おれは、首をつって死ぬ。
そして、腐乱になって発見されるんだ。
その時、お前ら、笑え!』
と父は、言っていた。

『笑えねぇよ。』

と、現在に至る・・・。

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