岡山県の嘘は、県民の信頼を失うことになる。

July 17 [Thu], 2014, 20:29
国の訴訟前に、岡山県は法務局長と職権での所有権移転登記抹消を相談した、法務局長は所有権移転登記抹消を約束した様子、そして、虚偽文書を作り、岡山県土地家屋調査士会、岡山県司法書士会に対し、調査を指示した。
まるで、捜査機関の真似事であった。この虚偽文書が問題である。岡山県の顧問弁護士ら、と法務局長が相談の上、作成したものであろうか。
その根拠、法務局長は説明を受けない限り、何ら知り得ない事であるからである。
これは、法務局長が、岡山県の説明を確認しないで行動を起こした事になるのである。
両者には、何らかの、腐れ縁の関係ありなのか?
普通は首を賭けてまで、出来ない事である。
まぁ、まぁ、まぁ、法務局長は、退職金貰って、さっさと本訴している辺り、賢いですな〜ぁ。しっかり者ですな。後輩達に置き土産までしている辺りは! あんたはりっぱ
それにしても、民間人が、測量業者を雇ってまで、自分に不要な海陸の境界立会等、するわけがないであろう。
こんな事していると、県民の信頼を失うであろう。
しっかりと、雁首並べて、よく考えろ!
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