テレビをつけるとやっていたドキュメンタリー番組「余命1ヶ月の花嫁」。
途中から見たのですが、同年代の女性が乳がんと闘って生きる姿から
目が離せなくなり、最後まで見ました。
書籍化もされていて、うちの母も知ってたし有名なんだと思いますが、
BOOKより紹介されている内容です。
イベントコンパニオンをしていた長島千恵さんは23歳の秋、
左胸にしこりがあるのを発見、乳がんとの診断をうけた。
ちょうどそのころ赤須太郎さんから交際を申し込まれ、
悩みに悩んだが「一緒にがんと闘おう」という言葉に動かされ、交際がスタートした。
しかし、がんの進行は止まらず、去年7月に乳房切除の手術をせざるをえなくなる。
それでも治ると信じ、SEの資格を取り再就職し、次第に病気のことは忘れていった。
ところが、今年3月、激しい咳と鋭い胸の痛みに襲われ、主治医の元に。
胸膜、肺、骨にがんが転移していたのが判明。筆舌に尽くしがたい痛みとの闘い。
そして、ついに千恵さんは…。
最後まで人を愛し、人に愛され、人を支え、人に支えられた
24年の人生を生き抜いた長島千恵さんからのラスト・メッセージ。

千恵さんの言葉、家族の想い、見ていて辛くなりました。
家族や恋人、友人に大事にされ、みんなに心配かけたくない。とか、
感謝という言葉では言い表せないほど感謝してる。と言う千恵さん。
見てて涙がつぎつぎに溢れてきました。
自分が痛くて不安で苦しんでいるそのときに、
感謝の気持ちがでてくる千恵さんだからこそ、みんな大好きなんだと思いました。
どんな状況でも頑張り、幸せをかみしめ生き抜いた千恵さんの姿、
同世代の女性として、心から素敵だと思います。
千恵さんが言った「明日がくることは奇跡」。
そんな明日を迎えられる私たち。
もっと、なにかができるはず!!
途中から見たのですが、同年代の女性が乳がんと闘って生きる姿から
目が離せなくなり、最後まで見ました。
書籍化もされていて、うちの母も知ってたし有名なんだと思いますが、
BOOKより紹介されている内容です。
イベントコンパニオンをしていた長島千恵さんは23歳の秋、
左胸にしこりがあるのを発見、乳がんとの診断をうけた。
ちょうどそのころ赤須太郎さんから交際を申し込まれ、
悩みに悩んだが「一緒にがんと闘おう」という言葉に動かされ、交際がスタートした。
しかし、がんの進行は止まらず、去年7月に乳房切除の手術をせざるをえなくなる。
それでも治ると信じ、SEの資格を取り再就職し、次第に病気のことは忘れていった。
ところが、今年3月、激しい咳と鋭い胸の痛みに襲われ、主治医の元に。
胸膜、肺、骨にがんが転移していたのが判明。筆舌に尽くしがたい痛みとの闘い。
そして、ついに千恵さんは…。
最後まで人を愛し、人に愛され、人を支え、人に支えられた
24年の人生を生き抜いた長島千恵さんからのラスト・メッセージ。
千恵さんの言葉、家族の想い、見ていて辛くなりました。
家族や恋人、友人に大事にされ、みんなに心配かけたくない。とか、
感謝という言葉では言い表せないほど感謝してる。と言う千恵さん。
見てて涙がつぎつぎに溢れてきました。
自分が痛くて不安で苦しんでいるそのときに、
感謝の気持ちがでてくる千恵さんだからこそ、みんな大好きなんだと思いました。
どんな状況でも頑張り、幸せをかみしめ生き抜いた千恵さんの姿、
同世代の女性として、心から素敵だと思います。
千恵さんが言った「明日がくることは奇跡」。
そんな明日を迎えられる私たち。
もっと、なにかができるはず!!
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