気持ちの乖離
2009年09月30日(水) 16時17分
アレルギーで目が痒くって、手の湿疹も劇悪化。先日皮膚科にいったら、秋の花粉のせいと診断です。
アレルギーが酷いためか、飲み薬のせいか、身体が絶えずだるくって重くって、肩こりは激しいいし、捻挫はほとんど治りかけているとの診断にも関わらず、身体の疲れに休日は寝てすごす毎日。
アトピーの世界は、あいかわらず、ステロイド一辺倒で、その世界が変わることがなく、危惧感が強いのに、この身体のだるさから、何もやる気が起こらず、身体と心がかけ離れてそのジレンマの毎日です。
医者たちが、変えられない世界を、患者がかえるのは、所詮無理な話かとも思う毎日。
けれども、誰かが言い続けていかなければ、風は吹かないし、ステロイドがアトピー治療から消えるのは、自分が死んだもっと先の時代かもと、だんだん気持ちがネガティブに傾いてしまいます。
アレルギーが酷いためか、飲み薬のせいか、身体が絶えずだるくって重くって、肩こりは激しいいし、捻挫はほとんど治りかけているとの診断にも関わらず、身体の疲れに休日は寝てすごす毎日。
アトピーの世界は、あいかわらず、ステロイド一辺倒で、その世界が変わることがなく、危惧感が強いのに、この身体のだるさから、何もやる気が起こらず、身体と心がかけ離れてそのジレンマの毎日です。
医者たちが、変えられない世界を、患者がかえるのは、所詮無理な話かとも思う毎日。
けれども、誰かが言い続けていかなければ、風は吹かないし、ステロイドがアトピー治療から消えるのは、自分が死んだもっと先の時代かもと、だんだん気持ちがネガティブに傾いてしまいます。

