トラブルを経験したパーティー

August 26 [Mon], 2013, 20:27
イタリア料理の豆知識


"他の女子がトイレに声を掛けに行ったところ返事が無いとのということで、参加者全員で、トイレのドアを叩いたり、声を掛けたりしましたのだが、相変わらず返事はありないでしょう。

急性アルコール中毒等、良くきく話でした。筆者達は、躊躇無くトイレの鍵をドライ酒場を使用して解錠していると、あの女子は膝を立てて仰向けに寝ており、顔一面、吐いた物で覆われてしまっていましました。

濡れタオルで女子の顔を拭いてみましたのだが、顔色合いは悪くなく、酔っ払って寝込んでしまった様ですよね。

お子さんも同じにきていたので、女の人の家に電話通信し、女子のご主人に女子を迎えに来てもらいましました。ご主人は、幾度も謝りながら、あの女子を抱えるようにして、連れて帰り道ましました。

あの夫婦のキッズ達は、筆者の自宅に泊めるということにして事態は収束しましました。

あの後のムード

とんだハプニングの後で酔いはすっかり醒めてしまいましたのだが、既に深夜になっており、キッズ達もいるので飲みなおしと言うわけにも行かず飲み会はお開きとしましました。

後日

あくる朝、昨夜のハプニングの女子の主人のだが、キッズを迎えに来ましました。女子は、二日酔いで起きれないとの事ですよね。ばつが悪そうにご主人は、また幾度も謝りながらキッズを連れて帰り道ましました。

あの後、飲み会の来ている人たち家庭族とは疎遠になっています。飲み会で起きたということは、筆者としては酒席の上のということそのためやり方がないと感じていたのと言えますのだが、不本意なな結末となったことでしょう。

問題を体験して感じたということ

こういう記事のハプニングが起きてしまった要因は、飲み会の終了時刻を決めず、だらだら飲んでしまったということだと思いる。

キッズ達の就寝時間や、飲み会の片付けを考え方、より一層短い時間でお開きにしておけば、何も無かったかも知れないでしょう。

ホーム飲み会は、ほどよく終了時間を決めませんか。そうしているということで、飲み物を飲み過ぎるということはなくなり、飲酒にまつわる問題を避けられると考え方ます。

おわりに

ここ近頃は、宅飲みやホーム飲み会で終了時間を守るしている事によって問題は起きていないでしょう。

むしろ、ご同じした方達は、名残り惜しさから、さらなります親睦を要求するということが増え、シーズンごとの催事は充実する。

こっちの体験が何かの資料になったら幸いでした。"
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