久しぶり 

February 10 [Sun], 2008, 22:56
どうも。ブログからの更新はお久しぶりです
てか、このブログだけ読んでくれてる人っているのかな??いたら挙手お願いします
私は、最近13日からのバイトも決まって相変わらずのほほ〜んとした生活を送っています。バイトは税務署でPCでデータ入力などの事務補助をする仕事だそうです。私なんかに勤まるのか不安はありますが、任期いっぱいがんばってきたいと思います。
ところで、私は本をいっぱい買ってるのですが、どうも買いすぎる傾向があるようで本棚に眠ったままにしてる本がたくさんあります。また、一度読んだものでも読み返したいなぁと以前から思っていた本もたくさんあります。
例えば、以下のような本たちです。(読み返したい本を含む)

・N・チョムスキー著「9.11 アメリカに報復する権利はない!」
・アラン・シリトー著 「長距離走者の孤独」
・リルケ著「リルケ詩集」
・ヘッセ著「ペーター・カーメンチント」
・フロイト著「夢判断」
・河合著「こころの処方箋」
・エンデ著「自由の牢獄」
・エンデ著「モモ」
・エンデ著「鏡のなかの鏡」
・エンデ著「魔法の学校」
・佐藤良明著「これが東大の授業ですか。」
・モーム著「人間の絆」
・池澤夏樹著「世界文学をよみほどく」

などなどがあります。
そして、春休みの間にこの本たちを読破してしまいたいと思います。せっかく買ったのに読む時間がないという理由で読まないで終わってしまうのはもったいないし、残念だと思うからです。だから、春休みの内に少しでも読み進められたらいいなぁと考えています。

ではでは、みなさんまた!!

ひとこと 

December 20 [Thu], 2007, 22:55
最近、なんかさみしい

”虚無”とはこういうことをいうのかなぁと思いました

ドイツ文学のエンデの作品「はてしない物語〜ネバーエンディング・ストーリー」の映画を今日観てそう思いました。

ゼミ 

December 06 [Thu], 2007, 22:56
今日、ゼミがあって忘年会コンパの予定が決まりました。

なんか楽しみやなぁ〜〜〜
またみんなで、ワイワイ、ガヤガヤやりたいなぁ〜

けど、なんか最近、ゼミの中でひとり浮いてる気がするのは気のせいでしょうか??それとも、年のせい??これがいわゆるジェネレーション・ギャップなのかなぁなんて考えたりしてました。そして妙に納得した自分がそこにいたりして。。。

そして、先生〜〜〜〜〜〜!!
発表のときの質問、私ばかり当てるのはなぜ、なぜ、なぜ〜〜〜〜
「え〜と、金谷君はこの点どう感じたのかぁ〜??まぁ難しい質問ふって悪いんだけどね。ハッハッハ」
まぁここは変に期待されたら困るのでここは「わかりませ〜ん」と答え、笑顔でスルーしてなんとか難局を乗り切ったというわけです。

とまぁ私はボチボチとこんな日々を送っております。


きょうは 

December 05 [Wed], 2007, 0:29
今日は、なんかつかれたなぁ〜

なんでやろう??ってふと考えてみた。

けど、そんなに簡単に答えが見つかるはずもなく今日は、なんかボーっと時間が過ぎていったように思います。

そしてやっぱり、私はしんどいときにはしんどいって言える勇気も必要なのかなぁと思います。やっぱり、素直さが私には足りないのかなぁとおもいます。

こんなこと言ってはいけないのかもしれませんが、表面的な友達(同じ大学のゼミの人達)がどんどん離れてく気がする。それはやっぱりつらい。

それで、なんでやろう??と考えてみた
けど、こればかりはなかなか答えは出せない。やっぱり私がもう少し大人へならないとアカンのかなぁと思いました。

そんなこと(ホンネ)を考えていた1日でした

それでは、みなさんオヤスミなさい

ひとこと 

November 24 [Sat], 2007, 0:19
今日はよく休養でき、疲れを取ることができました

あ〜それにしても、よく寝たなぁ

そして、Amazonで本を探しまくってました。
フロイトの本は買うの決定!!しました。
あと、私も読書に飢えてるんで何かいい本あったら教えてください♪(Amazonで同時に注文したいと思いますので)
みなさん!!お願いします!!

トーマス・マン 

November 23 [Fri], 2007, 18:04
トーマスマンの短編読んでいるのでトーマス・マンの概論について語りたいと思います。けど、私はトーマス・マンあんまり好きじゃないな[m:246]
どうもロジックぽくてなじめない。
あと、トーマス・マンの自伝的な部分がやたら多くゲーテに比べてしまうとね。。。。。。。。
ちなみに、私は、ゲーテがドイツ文学最高の作家だと思っています。

<以下トーマス・マンについての概論>
トーマス・マンの作品には叙情的に彼の生まれ故郷のリューベックを思わせる記述が頻繁に登場します。あと、トーマス・マンの父と母の自伝的な部分に彼の作品の中へ抑圧とういう形で収められているわけです。特にトーマス・マンが幼少期に体験した母からの読み聞かせは後の彼の作品にプラス的な表現として色濃く反映されています。しかし、彼の父への印象は母への印象とは対照的に描かれてゆくことになります。つまり彼の父に対してのイメージはマイナス的な表現が強いということです。それは、彼自身の短編集「道化者」を読めば明らかです。
そして、マンはワーグナーと運命的な出会いを果たします。それは、マンの「文学」とワーグナーの「音楽」の出会いでした。この、ワーグナーとの出会いは後の作品にも影響を与えています。それは、彼の短編の中の「幻滅」にもおさめられていますし、「ニーベルンゲンの指輪」にも色濃く反映されているのです。
そして、マンは生まれ故郷のリューベックを離れミュンヘンへ移り住みます。
そこで、ミュンヘン大学の聴講生となり、「国民経済学」「文化と世界史」「ドイツの神話学」「文学原論」「シェイクスピアの悲劇」について学んでゆきます。のちにこのミュンヘン大学での兆候は、「国民経済学」は「ブッテンブローク家の人々」という作品へ、「シェイクスピアの悲劇」は「トニオクレーゲル」に生かされることになります。
そして、大学ミュンヘンの聴講を終えた後、今度はミュンヘン工科大学大学の聴講生となります。そして、マンはここでも「芸術史」「19世紀のドイツ史」「中世ドイツ文学」を聴講します。
ここで、トーマス・マンのなかには「カコへの関心が生まれてゆきます。」
そして、彼の文学上の作風が次第に出来上がってくることになるのです。

以上、今日の日記でした!!どうもみなさんおつかれさまです。

ほんと 

November 22 [Thu], 2007, 22:49
Mixiの日記でも書いたけど、お昼に誘ってくれたんはほんまうれしかった

だった大学入ってからそんなこと言ってくれる人ひとりもおらんかった。

だから、何気ない言葉かも知れんけどめっちゃうれしかった

なんというか言葉にできないくらいのうれしさでした


それでは、みなさんこれでほんとにおやすみなさい

ひとこと 

November 22 [Thu], 2007, 0:42
今日は、ほんま忙しかった

まず、最初のお話。
駅ついたときにふと気付いた
定期がない〜〜ない〜〜〜〜ない〜〜〜
ということで親に「なにしとんの」と怒られながら持ってきていただき難をのがれました遅刻寸前で滑り込みセーフ(ところで最近この言葉あんま使わんね。もしや死語ww)

で次、学校でのお話です
明日(今日)発表用のレジュメ作りに行ったり、図書館に本返しにいったり、研究室へ行ったりほんま忙しかった。
けど、なんか大学生らしくてええなぁとも思ったり。。。へへへ

さぁ明日の発表がんばろう〜
私の発表は長いから授業時間90分のうち40分はしゃべっちゃおうかなぁなんか私の独演会になりそうな雰囲気です。
まぁゆっくりとしっかり一歩ずつ発表したいと思います

それにしてもお昼ご飯のとき11号館から見る明石大橋はきれいやったなぁ〜

今日はこれで終わりです
みなさん、おやすみなさい。

ひとこと 

November 21 [Wed], 2007, 0:42
今日は、つかれたけど楽しかった

なんか充実した1日でした

明日もこんなんやといいなぁ〜〜〜

ここで一言。
明日も自分のペースでゆっくり生きたいともいます
それが、今の私にできることだから
無理せず少しぐらいへこむ事があっても
たとえ大きくへこむ事があったとしても
前を向いていたいとおもいます
無理せず自分のペースで歩きたいと思います
後ろから誰かにスッパと抜かされようとも
自分のペースでしっかり歩いていたいと思います
バスで人に押されようともになろうとも電車で人に押されようとも
まわりに流されず自分のペースで歩んで生きたいと思います
なぜなら、それが、今の私にできることだから


今日は自分の心のうちを吐き出してみました
こんな日記でええんやろうかと思いましたがこれが元気をとり戻せる第一歩につながればと思い書いてみました。

今日はこれでほんとにおやすみなさい

いい話 

November 19 [Mon], 2007, 1:47
いいお話だと思いますので自分のレポートの要約を載せたいと思います。
どれだけの人が読んでくれるかはわかりませんが
ミヒャエル・エンデの作品はどれも素晴らしいものばかりですからぜひみなさんも一度読んでみることをお勧めしますよ〜
特にお勧めは・・・・・・・
・「モモ」
・「はてしない物語」
・「鏡のなかの鏡」
以上3つが特にお勧めの作品です

そして、今日載せるのはエンデ著「魔法の学校」に収められている「レンヒェンにひみつ」というはなしの要約です。もちろん私の汚いようやく読むよりじぶんでよまれたほうがいいかと思いますがね

まずは、登場人物の紹介から!!
<@この物語の登場人物>
 a)レンヒェン・・・娘
 b)お母さん・・・・レンヒェンの母
 c)お父さん・・・・レンヒェンの父(クルト)
 d)魔女・・・・・・フランツィスカ・フラーグツァイヒェン
 e)マックス・・・・レンヒェンと同じ年の男の子
 f)ゾロ・・・・・・マックスのネコ

<A「レンヒェンのひみつ」あらすじ>
 この物語に登場するレンヒェンは、とてもいい子で、かわいい娘でした。しかし、あるときレンヒェンが「五マルクちょうだい。でっかいアイスクリーム買うの。」とお父さんに持ちかけると「だめだめ。もう三つも食べたじゃないか。」という具合にレンヒェンの言うことを聞いてくれません。また、彼女はお母さんにも頼もうとします。しかし、結果は同じでした。両親は彼女の言うことを全く聞いてくれないのです。そこで、レンヒェンはあることを思いつきます。それは、魔女に相談を持ちかけるということでした。
 そして、レンヒェンは魔女に相談を持ちかけます。魔女のもとへと向かいます。
そして、そこで、魔女から「魔法のさとう」をもらうのでした。
この「魔法のさとう」はレンヒェンのいうことを両親が聞かなければ両親の体が半分ずつになっていく魔法のさとうでした。
そして、レンヒェンは「魔法のさとう」を両親の茶わんに落とします。このとき、レンヒェンはほんの少し胸が痛んだのでした。
けれど、レンヒェンは「それも、これも、もとはといえば二人のせいだ」と考えます。そして、レンヒェンがアニメが見たいにもかかわらず、お父さんが「なんといってもニュースだね。こればかりはゆずれんさ」とレンヒェンの言うことを聞かないと「プスー」という妙な音がしました。それは、「魔法のさとう」の効果が明らかになった瞬間でした。お父さんはこれまでの半分の体になってしまったのでした。
お母さんの場合も例外ではありませんでした。お母さんがお父さんが小さくなったことに驚いて「こまったねぇ。きっと病気さ。お医者さんに電話してすぐにきていただこう」と言います。しかし、レンヒェンは「ちがうわ」といい医者を呼ぶことに乗り気ではありませんでした。するとどうでしょう。お母さんが受話器を取ろうとした瞬間再び「プスー」という音がしました。そして、お母さんの体まで半分になってしまったのです。こうして、両親は、これからどうしていこうかと思案します。
そこで、レンヒェンはこれが魔法であることを明かします。しかし、お父さんは「ばかばかしい。今は科学の時代なんだよ」といってレンヒェンのいうことに聞く耳を持とうとしません。そうすると、また「プスー」という妙な音がしました。2人の両親が半分のそのまた半分の体になってしまったのでした。そうこうしているうちに、両親のレンヒェンに対する反発は続き、2人はみるみるうちに小さな小人になってしまいました。そして、レンヒェンはうるさい両親がいなくなった家で自由な生活を楽しみます。しかし、両親のいない生活はレンヒェンにとって楽しいばかりではありませんでした。レンヒェンにとっておもいがけない辛い体験がたくさんあったのです。
 それは、ある日のことでした。レンヒェンがひとりベッドで眠っているとゴロゴロと雷の音が聞こえてきました。いつもなら、レンヒェンは両親のベッドへもぐります。しかし、今は違います。彼女の両親は今はただ乳母車の上で小さな姿のまま眠っているだけなのです。
また、このようなレンヒェンにとっておもいがけない辛い話もありました。昼ごはんのいわしの缶詰を開けようとしたとき、誤って手を切ってしまったのです。そして、レンヒェンは泣きながら両親を頼ります。
そう。しかし、両親は小人なのです。小人のままでは何もしてあげることはできません。
 レンヒェンはこのようなつらい体験を通してひとつのことを悟ってゆきます。それは、自分にとって両親がいかに大きさ存在だったかということです。
 そうこうしていると、レンヒェンと同じ年のマックスがネコのゾロを連れて彼女の家を訪れました。マックスはレンヒェンにマックスのネコ(ゾロ)の自慢話をはじめます。これに耐え切れなくなったレンヒェンは、ついに小人、すなわち彼女の両親のことをマックスへ打ち明けてしまうのでした
。しかし、マックスはこう言うのでした。「−でいうつもりだろ。王冠と金のくさりをプレゼントしてくれたってね。どれもみえないやつ。」そして、マックスのネコはソファーの下へと入り込みます。「チョキン」と2回音がしたのでした。
すると、マックスの猫のひげがなくなっていたのでした。このとき、レンヒェンはこう言いました。「わかった。こびとって、すこしらんぼうなの。」。そして、マックスは「宿題しなきゃ」と言いレンヒェンの家を出て行きました。すると、レンヒェンの両親がようやくソファーのしたから出てきました。
そして、お母さんはこう言いました。「わたしたちが食べられてしまったら、おまえはひとりぼっちになる。孤児院にいくの?」すると、レンヒェンはわれに返ったように泣き出します。そして、レンヒェンは「そんなのいやだ」といいます。また、レンヒェンは両親を人に見つからないように戸棚の上に載せたのでした。
 そして、レンヒェンがラジオのスイッチをいれたとき不思議なことが起こりました。それは、あの魔女からのたよりでした。それにはこう書かれていました。「こちらフランツィスカ。またなにか用があったら、えんりょうなくおいで」というものでした。しかし、レンヒェンはこのときは魔女のもとへ行く気にはなれません。というのは、レンヒェンはお母さんと「魔女のもとには二度と行くな」という意見で同意見だったからです。そして、どうしようもなくなったレンヒェンは家を飛び出します。
家を飛び出したレンヒェンは七時に帰ってきました。しかし、玄関のベルを鳴らしても、誰も戸を開けてはくれません。なぜなら、両親は戸棚のなかだからです。レンヒェンはシクシク泣き出しました。そのとき、また不思議なことがレンヒェンに起こったのでした。風がドッとふきおこって、一枚の紙切れが飛んできたのです。この紙切れには次のようなことが書かれていました。
〜いいかげんにおしよ 
 なにもかも、両親のせいなのか
おまえだって悪い、そうだとも、
だから一度、相談においでよ
紙をめくると、裏に次のように書いてありました
これで“ひこうき”をつくれ
紙ひこうきのあとをついてきな
今すぐ実行せよ!           F.F.F.〜

この手紙は、魔女からのものだったのです。そして、レンヒェンは紙ひこうきをつくり、魔女のもとへ再び向かいます。
そこで、レンヒェンは様々な思案をめぐらしひとつの結論に達します。それは、両親の「魔法のさとう」をもとに前に戻す代わりに、レンヒェン自身が「魔法のさとう」を飲むということでした。これは、レンヒェンにとって非常に辛いものでした。そして、レンヒェンは「魔法のさとう」を口に入れ飲み込みました。
 すると、これで時間は元通り、レンヒェンが両親の茶わんに「魔法のさとう」を入れる前にすべてが戻ったのでした。ただひとつ違うことは、レンヒェン自身が「魔法のさとう」を飲んでいるということでした。つまり、レンヒェンが両親の言うことを聞かなければレンヒェンは小さくなってしまうのです。そして、レンヒェンはお父さんの言うことも、お母さんの言うことも聞くように一生懸命に努力しました。しかし、次第にレンヒェンの態度に対してお母さんたちは疑問を抱き始めます。そして、お母さんは泣くような声でこう言いました。「ふつうの子のように、わがままをいってごらん。そのほうがお母さんたちはうれしいんだよ」すると、レンヒェンは泣き出しました。そして、レンヒェンは角砂糖のことや、そのほかのことを、ありのままに話しました。そうこうしていると、お父さんが名案を思いついたのです。それは、「レンヒェンの体に角砂糖がある間は用心しなちゃならんとも。しかし、糖分というものは、筋肉の中でどんどんなくなっていく。角砂糖二つ分なんぞとっくの昔にあとかたもなしさ」。これを聞いたレンヒェンは泣きやみました。
そこでお父さんはレンヒェンに逆らってみるように言ったのです。お父さんはこう言います。「レンヒェン、いま、ここで、でんぐり返しをしろ。命令だ」」すると、レンヒェンは、「いやだ、でんぐり返しなんかしたくない」とお父さんに逆らいました。しかし、レンヒェンには何も起こりません。そして、お母さんと3人で抱き合って喜んだのでした。これで何もかもが元通りになったのです。しかし、以前とは違うことも生まれました。それは、レンヒェンがいいつけを守らないのは、どうしてもそうしないでいられない時。両親が、レンヒェンの言い分を聞かないのは、きく必要を認めないとき。
そうして、家じゅう仲のよい家族になったのでした。


以上長文日記でした☆ここまで読んでくれた方挙手お願いしま〜〜す
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