なんだかな・・・ 

November 01 [Tue], 2005, 15:34


もう重症だ。


きっと僕は君を愛することは無理なんだろうね。




どうしてこうなったのかな。










全部僕のせいだと思ってるんでしょ。













まぁ、それでもいいけど。




友達。 

September 08 [Thu], 2005, 20:44
信じてくれっていうほうが無理なんだろうね。

だって元にあたしは仲良くしてるわけだし。




でもさ。


あたしの気持ちは無視なの?
あなたの言うとおりにその子と縁切って。

それがあなたの望んでいたことだった?





それって寂しいよ。





毒は毒。 

September 04 [Sun], 2005, 21:29
そのまま溺れてしまえたら、

なんて





僕の我が侭だろうか

ただ君が欲しいだけ。きっとそれだけなんだ。
簡単なこと。なのに・・・・なのに


君は僕を必要としないから。君は僕以外にも必要な人がいるから



哀しいな哀しい。


お互いだけ見えなくなってお互いだけの世界で。
あぁなんて素晴らしい日々・・・・


君はもういらないよ





僕だけの人が欲しいんだ。





出来れば、







君が良かったのだけれど









我が侭で、ごめんね?








バイバイ。





無無無 

August 09 [Tue], 2005, 17:52




僕はどちらの味方でもない。



あくまで中立だ。














考えすぎて毛が抜ける。


円形脱毛症になりそうだ。。(いやだなぁ・・・・)




世界は美しくなんかない 

July 26 [Tue], 2005, 17:53
この胃が抉れるような出来事も終わり、ひとまず一息。

実は今日会社見学でした。それを云われたのが金曜日。
その日から今日まで胃が痛くて胃潰瘍になるかと思いました(苦笑)

終わった今でも痛いですから。しかも全然喋れなかった・・・・(へこみ)

昨日、見学に行くということで急遽学年主任と面接の練習をすることになりました。
アタシは今まで何もしていなかったから、質問の受け答え、まったく考えてなかった。
質問されたことにただ、「え〜・・・」とか「あの〜・・・」ばっかりで。
学年主任が困ったように笑った。
泣きそうだった。いや、多分泣いていたかもしれない。。
最後にアタシを慰めようと、お堅い学年主任がアタシに「バイバイ」と可愛く云ってくれましたが、返すことが出来なかった。やっぱりアタシは自分に自信をもつことなんて出来ません。

今日だって、どうしていいのか判らなくて、不安で不安すぎて。
「質問はないか」と云われてなにも云えなかった愚かなアタシ。
アタシが帰るとき2人で何か話してた。
何話してたのかなって考えて、また胃が痛くなった。


不安不安不安不安不安不安不安不安。




アタシ、就職出来る・・・・?




こんな甘い考えで。他の人と肩並べて働いていける?













すみません。ちょっと将来について不安になってしまったので。
ここに吐き出しちゃいました。。

メール。 

July 09 [Sat], 2005, 20:55
あたし一人馬鹿みたい。


覚えてないってさぁ・・・・



それって許されるの?



あぁイライラする




もうその話題には触れないでいただきたいよ



忘れてあげるから。




あい 

July 03 [Sun], 2005, 13:13
えへ。この前の毒吐き非公開にしちった。

やっぱりダメね、あからさまに書きすぎなのよアタシ。

分かる人には分かりすぎるぐらいだし・・・


オフ友でこちらを見た皆様、嫌な思いさせてしまってごめんね。


少なくとも彼方達ではないことは確かです。断言出来ます。
(分かってるか・・・)


オンの皆様も気分を害された方がいましたら謝ります。






ヒト 

June 26 [Sun], 2005, 18:52
その生物はやがて僕を侵食するであろう・・・


人なんか、人なんて、




分かってる。全部アタシがいけないのよね?

信じすぎたあたしの責任


「100%信じちゃいけない」



先生はたしかにそう言った。


アタシに



はっきりと




悲しいな悲しい



信じない


誰も





そうすることで



自我が




守られるというのなら





誰かに感情移入することだって





きっと





僕は・・・・





ビロードの闇 

May 31 [Tue], 2005, 16:07

痛いくらいの不安を一人で抱え
眠れぬ夜にうちひしがれる

こんな時代じゃ退屈な夢も
僕らは見ることさえ許されないだろう

砂漠のように辛辣なこの街の片隅
息を潜め肩抱き寄せキスをしたね




ビロードの闇に溶け出す剥き出しになった愛情
僕は君の手を握り幸せの光が射す場所へと目指す

刹那を擁きながら




甘い願いを夢見て眠っていても
虚ろな日々に愛は色褪せてしまう


琥珀の月が照らし出す君というオアシス
疲れ切った僕潤す腕の中で




ビロードの闇を掠める微かに光った純情
僕は君の手を握り希望という名の風をまとい歩き出した

彷徨人のように







ビロードの闇に浮かんだ愛する気持ちは本能

この澪尽くし守るよ君だけをこのまま





ビロードの闇に溶け出す剥き出しになった愛情
僕は君の手を握り幸せの光が射す場所へと目指す

刹那を擁きながら


隣。 

May 08 [Sun], 2005, 20:24

独占欲が強すぎるあたし

独占欲をひた隠す君


どっちもどっち?







独占したかった されたかった

気付いて欲しかった 気付きたくなかった

力になりたかった 力になれなかった







もっと束縛したかった・・・・―――?






そうじゃないの?









嫌いになりたかった 嫌われたくなかった

抱き締めて欲しかった 突き放したかった

微笑って欲しかった 泣き喚きたかった







ただ ただ









君を








すごく









好きだっただけなんだ








重荷だった 救われてた

傍に居たかった 痛かった








だって







だって









アナタは







ホントにあたしが必要だった・・・・?





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