Dear Mama 

June 08 [Fri], 2007, 20:21


あれから約何年毎年
月日が止まらなく流れた今変わらず生きて来て
羽ばたくよ空 見な
幻想とはかけ離れた
今の現状に打ち勝つ愛情
Think So 思い出す
冬間近の寒空の下
凍える体でその時を
立ち待ち
産声上げた午前零時
また一つの人生一生を
与えてくれました
目の前に広がる物は全て
何もかもだ全て初めて
いま目の前に立ちすくむ
Wall 通ること苦労
進め行動
母ちゃん見ててくれ
心配すんな なんだかんだあんなこんな毎日
いま気付いた親の気持ち
大事にしてくよ俺の命
黙って背中を押してくれ
俺の行き様見ておいて
産んだことは後悔させねえたったひとりの母だから

Dear Mama Dear Mama
Thank you for da thingsyou did
Dear Mama Dear Mama
You were always by my
side when I needed
you Me

ごめんなママこんなんで
ちょっとやんちゃ過ぎたぜ後悔してる
パクラれちまった障害で
こんな俺ごときに超泣いて義理ねぇ奴らに頭下げ
させて
疲れた心身除々にかけて
でもみすてないでいた
母ちゃん
マジ心から最高に感謝
忘れねえよ
俺をこの世に産んでくれた最愛の人
初めてハイハイできた日も
一緒にいたねどんな時も
一個一個教えてくれた
泣いた数ほど抱いてくれた優しさ温もり体温が
身にしみてんだ 心痛いよ無駄にしないよ
オフクロのあの苦労
そしてDopeな愛情
色んな意味でSorry Mama
涙の数だけ笑わすから
今はまだ不安定な
マイクスタンドなりに
込めて歌うよ
ドラ息子のこの気持ち
ちょっとでいいから
届けばいい

oh,All the worog I wentthrough,you had my back
for me true
Oh,No one can compare
to you,Cause you're
my number one queen

Dear Mama Dear Mama
Thank you for da thingsyou did
Dear Mama Dear Mama
You were always by my
side when I needed
you Me

愛しい人へ 

May 30 [Wed], 2007, 17:31
はちきれそうになって
覚えたセリフかんで
簡単な言葉さえ
うまく声にならなくて
ありきたりじゃ足りなくて
だけど抑えきれなくて
あふれ出した想い
何も言わず聞いてくれ

wow wow wow wow
wow wow wow wow

(KLUTCH)
おおきに!この出会いに感謝
本気にほれた相手なんや
まだ見ぬ未来共に歩こうや
たまにケンカしたりもあるもんや
電話で泣いて グチ吐いとって
だけど嫌とは言わず 側にいてくれて
夢は2人分になった
だから明日へと進む力増した

(TENN)
待っていた 互い近づく距離
昨日より進んでいった道のり
日々ともに過ごすごとに
何度も繰り返していた思い
曲げられない 素直に言いたい
どうしようもないけど愛情は大
変わらず 心にグッと
飾らず これからずっと

※おまえとおったらおもろいわ
どこのどいつもかなわんわ
百年でも二百年でも
いく年が過ぎても
おまえとおったらおもろいわ
どこのどいつもかなわんわ
いつまでもいつまでも
はなさないこの手だけは※

(BUCCI)
いつもおまえ一人にしてたっけ
飯も食わないで待ってたっけ
まだガキな俺 金なくて
そろいの指輪もあげれんかって
でも変わらず好きでいてくれて
くだらないこと笑い飛ばした
重なるたびに愛はぐくんで
一緒におれたら最高やんけ

(センコウ)
明日は二人でどこまでも行こうか
陽射しをあびて 風に向かって
田舎道バイクで
曇った気持ち全部吹き飛んで
降りだす雨もやけに楽しくて
これから先出会う景色を
並んで見よう どんな時だって

(※くり返し)

はちきれそうになって
覚えたセリフかんで
簡単な言葉さえ
うまく声にならなくて
ありきたりじゃ足りなくて
だけど抑えきれなくて
あふれ出した想い
何も言わず聞いてくれ

(イトキン)
YO おまえが笑ってくれるなら
でかい声で歌ってやる
百年でも二百年でも
いく年が過ぎても
辛い時には側にいよう
俺がぶっ飛ばしてやるよ
いつまでもいつまでも
いく年が過ぎても

おまえとおったらおもろいわ
どこのどいつもかなわんわ
百年でも二百年でも
いく年が過ぎても
おまえとおったらおもろいわ
どこのどいつもかなわんわ
いつまでもいつまでも
いく年が過ぎても

何度も言うよ
どんな時でもおまえ以外は
何もいらないから<
約束しよう
ずっと ずっと
はなさないおまえだけ

愛唄 

May 29 [Tue], 2007, 17:40
「ねえ、大好きな君へ」笑わないで聞いてくれ 
「愛してる」だなんてクサいけどね
だけど この言葉以外 伝える事が出来ない
ほらね!またバカにして笑ったよね

君の選んだ人生(ミチ)は僕(ココ)で良かったのか?
なんて 分からないけど…

ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に
隣に立って 居れることで
僕が生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄

「ねえ、あの日の僕ら何の話をしてた?」
初めて逢った日に よそよそしく
あれから色々あって 時にはケンカもして
解りあうためのトキ過ごしたね

この広い僕ら空の下 出逢って恋をしていつまでも 
 
ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に 
隣に立って 居れることで 
君と生きる 意味になって 
君に捧ぐ この愛の唄 
 
いつも迷惑をかけてゴメンネ 
密度濃い時間を過ごしたね 
僕ら2人 日々を刻み 
作り上げてきた想いつのり 
ヘタクソな唄を君に贈ろう 
「めちゃくちゃ好きだ!」と神に誓おう 
これからも君の手を握ってるよ 
 
僕の声が 続く限り 
隣でずっと 愛を唄うよ 
歳をとって 声が枯れてきたら 
ずっと 手を握るよ 
 
ただアリガトウじゃ 伝えきれない
泣き笑いと悲しみ喜びを共に分かち合い生きて行こう
いくつもの 夜を越えて
僕は君と 愛を唄おう

微熱39度 

February 24 [Sat], 2007, 15:54
スタートは北緯35度
大雑把 東経135度
my home town
仲間 集まって
週末は 微熱39度

当たり前の日々がまとわりつく
何かが違うよ
いつわりの everyday  distance
立ち止まれば 消えて行く この思い
焼き付けるほどagain
揺れる感傷 忘れてた 体温を
br />You gotta stop
言葉のぐらつきにstop
今なら yes we can

※年老いても忘れないで弾け出すこの体温
神業で乗ってきなdiva get up
つまらない日々大人になること履き違えてた僕ら
くだらないことで笑える余裕がいいじゃん※

記憶に残らない今日を生きていく
時計ばかり気になる
スローモーションのように

悪循環はstop
時にはずしたっていいよ
気持ちさえあれば
We can make it

くだらない日々 ときめいていた無垢なこどものように
今忘れることできるなら 君はlight up get up
壊れるほど 笑えば良いじゃん
今夜は踊り明かそう
体はまだ明日に渡さないよboogie back

普通は何か嫌だと
理由をつけてもがいていた
戻りたいって言えなかった
上げていく体温

(※くり返し)

スタートは北緯35度
大雑把 東経135度
my home town
仲間 集まって
週末は 微熱39度

発信は北緯35度
大体で 東経139度
リスキーな賭けも悪くはない
思うままタイムリーなタイミングで

家出少女A 

February 22 [Thu], 2007, 17:39
もうほっといてって言ってるでしょ あたしのことなんて
あんたたちが仲悪いから 家庭の雰囲気はサイアク

だからあんな家出てきてやったのよ
あんなとこに閉じ込められるくらいなら
知らない男と行くホテルのほうが いくらかマシ

触れないでって言ってるでしょ 近寄らないで
あんたたちが世間の目ばかり気にするから 気分はサイアク

だからあんな家出てきてやったのよ
あんなとこでイイ子にしてるくらいなら
このカラダを売って幸せを掴むわ あたしは自由

※I wanna be free
全て忘れて
I wanna be free
今がありさえすればいい※

あたしがどんな気持ちで生きてきたのか知らないクセに
あんたたちが欲しがってたのは”優等生”って肩書きだけ
あたしがあたしでいれる場所 それはこの薄汚れた街
快楽と自由が渦巻く 新しい世界

(※くり返し)

哀歌(エレジー) 

February 12 [Mon], 2007, 22:11
しがみついた背中に そっと爪を立てて
私を刻み込んだ もっと 夢の中へ

ひらひら 舞い散る 花びらがひとつ
ゆらゆら 彷徨い 逝き場を無くした

その手で その手で 私を 汚して
何度も 何度も 私を壊して
汗ばむ淋しさを 重ね合わせ
眩しくて見えない 闇に落ちてく
いつか滅び逝く このカラダならば
蝕まれたい あなたの愛で

この病に名前が あれば楽になれる
はみ出すことが怖い どうか 群れの中へ
ひらひら 舞い散る 花びらがひとつ
ゆらゆら 彷徨い あなたを見つけた

この手で この手で あなたを汚して
何度も 何度も あなたに溺れて
背中合わせの 不安と悦び
波打ちながら 私を突き刺す
いつか消えて逝く この想いならば
今引き裂いて あなたの愛で

その手で その手で 私を 汚して
何度も 何度も 私を壊して
汗ばむ淋しさを 重ね合わせ
眩しくて見えない 闇に落ちてく
いつか滅び逝く このカラダならば
蝕まれたい あなたの愛で
私を 汚して その手で その手で

Cancion de la Expansion 

January 31 [Wed], 2007, 17:01
There once was this place full of trees
The first land of sun and beauty
Yamato Damashi running free
It's been so long since the Samurai
Rode through the land with the open sky

I open my mind and wonder why, why has it all changed
Money's not the answer to the problem
(problems always around)
Look inside and feel the, feel the fire, feel the fire now

Far east 東 日出ずる国この島を目指した人々よ
これぞ東洋エキゾチック Japan
古来インディアから伝わるこの教え
オリエンタル シルクロードを通って今ここへ
戦争という歴史を持たないのは”これ”だけ
その考えのおかげで銃を持たなくていいんだよね
いいんだよ そんなにかたくなにならずに
肩の力を抜き足を崩してリラックス
だが今だあるのは人に対する不信感
それが取り除かれればいらねえんだ核爆弾

※We look, we don't see 見て見ないフリ
Much hypocrisy, how can this all be…
神とは人が越えてく壁 無限の可能性引き出すため
観念の遊戯じゃなくて実践という経験の中で
本質を見抜く洞察力と時代を読みとる先見の明を
養うのは今 we are the ladies and gents
Expand, magnify, magnify your finale※

Expand to the horizon's end now
Breath it in, no need to frown now
Rize above the problem and see it for what it is
This generation is the next step to
A future of harmony, it's true

We've got to unite if we want to survive, yeah
Def Tech is here to make you smile
We got that vibe of love and peace a wayo, wayo,
Hey, hey, yeah, yeah, yeah, yeah, uhh!

先哲が残していったものは徹底的に悪を攻める勇気
(それが慈悲)
相手の気持ちを分かろうとするその思い(同苦)
全ての者に平等にそなわっているものこの命
目に見えてる世界だけがある訳じゃないからさぁ
聞こえているだろう悲劇の音 嘆きの声
”どうせおれは”とかいうのやめて
1cm 2cm でも今いざ動け!

We look, we don't see 見て見ないフリ
Much hypocrisy, how can this all be…
神とは人が越えてく壁 無限の可能性引き出すため
観念の遊戯じゃなくて実践という経験の中で
本質を見抜く洞察力と時代を読みとる先見の明を
養うのは今だ、我ら青年、拡大 拡大につぐ拡大

(※くり返し)

社員 on the beach 

January 21 [Sun], 2007, 20:56
山積みの仕事が片付いたら
どこでもいいから南の島へきっと行こう
エアチケットならネットでとって
窓開ければ海の見えるホテル

夜には競うように瞬く星を見上げ
あー最高って呟こう

SHINE ON THE BEACH
待ってろ 白い砂
考えるだけでも日焼けしそうだ
SHINE ON THE BEACH
舞い降りる BREATH OF SHINE
この街からいつか抜け出せる日を胸に描く

終わりそうにない仕事を前に
遠ざかってく南の島が

ガイドブック買い込んで逃避の準備はすでに万全なんだけど

全部投げ出して行こうか
誰にだってそんな時もあるでしょ?
ビーチが俺を待っている
疲れきった頭じゃ笑えもしない イージーにいこう

SHINE ON THE BEACH
待ってろ 白い砂
考えるだけでも日焼けしそうだ
SHINE ON THE BEACH
舞い降りる BREATH OF SHINE
思いだけが地球を一回りして仕事に戻るぜ

ウェンディの薄い文字 

January 09 [Tue], 2007, 15:37
何度叱っても痛く叩いても
幼いウェンディの薄い文字

かすれている文字 誰も気付かない
幾度も消され なくなった

薄い氷に小石滑らせるように
ペンの先が撫ぜるだけさ

君は言う 何か強く残さなくちゃ
いけない物が今の私にあるとは I don't know
思えないのよ

ウェンディは強情に羽のついたペン
ウェンディは慎重にはばたかせて

ウェンディは小さい物思う少女
ウェンディはいつもフリルのスカート

タイプ打ちされた童話で暴れる
死神がウェンディを怖がらす

文字をどうして不吉に並べてしまう?
キスと好きは真反対さ

君は言う 悲しい事は忘れなくちゃ
嬉しい事も明日になればなくなるのならば
忘れなくちゃね

ウェンディは強情に羽のついたペン
ウェンディは慎重にはばたかせて

ウェンディは小さい物思う少女
ウェンディはいつもフリルのスカート

ウェンディ君だって可愛い指に
リングをはめる頃になったら
強い文字で

アゲハ蝶 

December 17 [Sun], 2006, 17:40
ヒラリヒラリと舞い遊ぶように
姿見せたアゲハ蝶
夏の夜の真ん中 月の下
喜びとしてのイエロー 憂いを帯びたブルーに
世の果てに似ている漆黒の羽

旅人に尋ねてみた どこまで行くのかと いつになれば終えるのかと
旅人は答えた 終わりなどはないさ 終わらせることはできるけど

そう…じゃあ お気をつけてと見送ったのはずっと前で
ここに未だ還らない
彼が僕自身だと気づいたのは
今更になってだった

※あなたに逢えた それだけでよかった
世界に光が満ちた
夢で逢えるだけでよかったのに
愛されたいと願ってしまった
世界が表情を変えた
世の果てでは空と海が交じる※

詩人がたったひとひらの言の葉に込めた 意味をついに知ることはない
そう それは友に できるならあなたに届けばいいと思う

もしこれが戯曲なら なんてひどいストーリーだろう
進むことも戻ることもできずに
ただひとり舞台に立っているだけなのだから

あなたが望むのなら この身など
いつでも差し出していい
降り注ぐ火の粉の盾になろう
ただそこに一握り残った僕の想いを
すくい上げて心の隅において

(※くり返し)

荒野に咲いたアゲハ蝶
揺らぐその景色の向こう
近づくことはできないオアシス
冷たい水をください
できたら愛してください
僕の肩で羽を休めておくれ
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