好きになってほしいという気持ち 

February 04 [Wed], 2015, 23:30
まさしさんと電話。
毎日してる。

付き合うという話になる前の話をしていたとき。

「俺はゆりを好きにさせる自信はあった」

「すごー(^q^)」

「少なくとも、好きになってほしいとは思ってた」

それが伝わったから、
好きになったよ。

好きになってほしい気持ちは
相手のためへの行動や、
思いやりにつながるんだなぁー。

残念ながら、
たかせさんにはそれがまったく感じられなかった。
だから、好きにならなかった。

残念 

February 04 [Wed], 2015, 23:26
たかせさんと
クリスマスイブイブに会ったのに、
プレゼントなし…

私は、あげた。

クリスマスイブが一年で一番好きな日と
話したのに…。

誕生日も、
忘れていたの。
思い出さなかったの。

最後まで。

付き合ってほしいと言ったのに?
わたしの気持ちはまだ
たかせさんにあるわけじゃないのに?

それはあまりにも気をぬきすぎなんじゃない?

こたえ 

February 04 [Wed], 2015, 23:23
まさしさんの前に遊んでいた
たかせさん

付き合ってほしいと言われて
その時は
こうくんのことを好きな気持ちと、でも、こうくんは若いし仕事も辞めると言っているし、
それを、待つ勇気
しかも、こうくんはべつに
わたしのことを好きなわけではないのに
待ったその先を考えると
たかせさんを断るのも、
付き合うという返事もできなかった。

それらすべてを正直に話した。
「今、答えをだすとしたら、
付き合えない。
今は、考えられない。」

「俺はどうすればいい?
待てばいい?」

そのあと
キスをされた。

した、ではなくって、された、と思うこと。
すぐに答えをだせなかったこと。
今思えばそれが答えだったんだろうなぁ。

質問 

January 20 [Tue], 2015, 8:22
初詣の一週間後、
まさしさんが住むところまで、
遊びにいった。
遠い。3時間半くらい。

友達との約束を、
半分断ってくれて、夜から会った。

「なんでゆりと会ってるんですか?」
聞くだけ聞こうと思った。

それが、ただ寂しさをうめるためだけで構わない。
わからないのが、もやもやするから。
わからないのが、気になるから。
本当のことがわかれば、ちゃんと理解できるから。

ホテルをとってくれていたから、
ホテルに荷物を置きにいった。
荷物を置いて、ぎゅっ。

さっきの質問はもう少しあとにしよう。
そう思っていたとき

「俺たちって…付き合ってるの?」

「…(・_・)!」

「あれ?付き合ってなかった?
俺は、付き合ってると思ってたんだけど」

「…(・O・)!」

「付き合ってよ」

…(・○・)!

私がもっていたもやもやを
まさしさんも
もっていたこと。
それをはっきりさせようとしてくれたこと。
うれしくって泣きそうになったよ。

I know. 

January 20 [Tue], 2015, 8:14
わたしはいつも
そういう関係になった人に、

「私たちってどういう関係!?」
なんて、聞かない。
「私たちって付き合ってるの!?」
なんて、責めない。

付き合いたいなら、どういう関係か気になるような相手なら、
ちゃんと順序を守る。

でも、
まさしさんと毎日電話をして
朝はまさしさんが電話で起こしてくれて
やさしくしてくれるまさしさんを知れば知るほど、
まさしさんはどういうつもりでわたしと会っているんだろうと、
気になってきた。

わかってる。
彼女と別れたばかりだから。
寂しいから。
ゆりに特別な感情なんてないって。
変な気をおこすのはやめて。

あたまのなかで、冷静なわたしが、
衝動的なわたしをなだめる。

2015年一月 

January 20 [Tue], 2015, 8:08
去年の終わり
知ってはいたけどはじめて遊んだ
まさしさん。

夜景のみえるbar
2014年で
一番きれいな景色。


年始には一緒に初詣にいった。

電車代までだしてくれる。
「終電までは一緒にいられます」
と、言ってはいたけれど、
初詣が終わって
まだまだ時間はある。

3時から飲み歩き、
夜。
どうする?と、なった。

きっと、はじめ、ホテルにいこうとしていた。
でも、途中で、
「やっぱり、前のbarにいこう!」
と、言ってくれた。

2015年みるなかで、
きっと
一番きれいな景色。

「終電まで、
まさしさんが泊まるホテルに行きたい」

わたしから言った。

ふたりでごろごろ。

「今日、来てくれると思わなかった。」
わたしを抱きしめてまさしさんが言った。
「ここ(ホテル)に?」

「いや、初詣も。ぜんぶ。」

「初詣一緒に行くって約束してたじゃないですか(^w^)」

「そうなんだけど…。ここにゆりがいるなんて、信じられない。」

わかってる 

January 02 [Fri], 2015, 16:45
年末
夜景のみえるbar

去年一番
きれいだった景色



もう
本当は
こうくんのこと
諦めなきゃいけないこと

わかってるんだ。

こうくんと一緒にみた景色より
きれいなところを見たり

おいしいものを食べたり

わたしは
動いていっていて
時間は
すすんでいっていて

それに、
気持ちもついてきたほうが

べつの人探したほうが

はやくラクになれること

わかってるんだ。

 

January 02 [Fri], 2015, 16:14
わたしは
とくに変わった癖(へき)はないと思っている。

でも、
ひとつだけ、
そういうことになった人に
したくなることがある。

それは、
眼球を舐めること。

本当は、
目が傷つくかもしれないし、
菌が入るかもしれないから、
あまりよくないことなのだけど。

今まで
させてくれた人はひとりもいなかった!

しようとすると
「なに!?なに!?」ってなって、
ぎゅって目をつむってしまう。笑

わたしも、人にされるのは絶対に嫌だー!笑

2014年の最後
はじめて遊んだ人
ずっと
知ってはいたけど、
ともだちの、元カレ。

好きとか嫌いとか
そういうことの
関係ないところで
あ、今日はそうなるんだな〜
と、お互いがただただ流れに任せた結果

そういうことになったとき
いつものように(?)
眼球を舐めようとした

全然目をつむらない…!

ぺろ〜んww

はじめての、念願の、眼球!

ほぉ〜 

ちょっと、テンションあがった。笑

2014年、そして2015年 

January 02 [Fri], 2015, 16:03
じぶんでじぶんの首をしめているんだと

嘘をついているんだと

悪いことをしているんだと

思った瞬間、
それはそうなる。

今、わたしは自由で

なんにも嘘なんてついてない。

こうくんに対しての
好きだけど、それだけでずっとは
いられない気持ち

じぶんでもどうしたらいいかわかない気持ち

たかせさんに対しての
条件がいいのはわかっているけど、
なんとなく言動の不一致が気になって
付き合う気になれないこと

たくちゃんに対しての
もう興味ないのと、つっぱねられない弱さ

ぜんぶ本当で
ぜんぶ
じぶんの中にあって

矛盾していることが
あってもいいこと

そんなことに気づけた、今

今年も
矛盾だらけで
ちゃらんぽらんで
それでも、楽しいからいいやー\(^^)/って
ちゃらんぽらんも
楽しめるじぶんでありたいと思う。


世間からは
ずれた恋愛観
というか
恋愛とも思っていないときもある。
そんなわたしですが、

今年もよろしくお願いします。

こうくん 

December 03 [Wed], 2014, 22:47
元彼のこうくん

別れる直前にこうくんが友達と行った旅行のお土産

もうとっくにないと思っていた。

だってもう、一生、会えないと思っていたし、
こうくんもそのつもりだと思っていたから。

そのお土産を最近まで持っていてくれたこと
わたしの家まで持ってきたけど、
賞味期限を見たらきれてしまっていたから
渡さずに捨ててしまったこと


一緒に車に乗って
ふたりでよく聞いてた歌をかけてくれたこと


デザートを頼んで、はんぶんこして、生クリームの多い方をくれたこと


付き合っていたときの
ふたりの合言葉のようなことを
覚えていてくれたこと


神様ありがとう
と思うくらい

うれしくて
舞い上がった。

緊張して、声がでなかった。

やっぱり、
大好き。
P R
よろしくお願いします*
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