パッティングに見る左右のずれと縦のずれ

August 13 [Tue], 2013, 15:40
まずパッティングじゃあ、縦の距離感を合わせる努力をしていることによって、必然と3パットの危うい性が減ってくるのでした。

次のラウンドで是非前後左右どれほど離れたかを測ってみましょう。絶対的に縦のずれが沢山なっていると思う。



ショットにおいてもこうした限定だからすから、もう多少ショットのほうは左右の曲がりが大きくなりますかと言えるでしょうけれど、こっちも是非コースで計測してみることを大勢に人気しましょう。

ゴルフ上達のための豆知識!


プロのショットを見ていてわかる事は、どのようなプロゴルファーも縦の距離のミスと言うのはだいたいしていないでしょう。左右に外すと言うのはスイングの多少のぶれで起こりえる事だから多々あるのですから、飛距離においてはそうとんでもないミスはしていないみたいでした。あるとすればいわゆるスピンがかかり過ぎたり、かからなかったりと言うから、距離にばらつきが出る事はある。あれがアベレージゴルファーの場合はいかがでしょうか?現実的にミスを振りかえると絶対的に左右のミスより縦のミスのほうが少なくないはずでした。こういうことはミスショットであなたの望む飛距離が出ていないのが多いのは当然ながら、意外に多いのが何ヤード打てばよいかと言う、飛距離の判断ミスでした。



良く斜面が揃うとチェックしないといけないといいるす。例をあげると左足上がりのライ、グリーンまでも登っている、グリーンも受けているという場合だと、あなたが考えた距離ではショートカットしやすくなります場合とかがそうでした。この時にショートカットしているゴルファーは打つべき飛距離の判断が誤っている。言うまでもなく安心にショートカット目で打つと言う最初からの考えならトラブルないでしょう。



トラブルなのは150ヤードキレイに打ったはずなのに、思っているより20ヤードショートカットした場合でした。こうした場合あなたがいつくかのミスショットをして20ヤード手前に落ちたのか?若しくは打つべき距離が真には170ヤードあったのじゃないかと言う事ですから、往々にして後者の170ヤード打つべきところだったと言うのがいっぱい発生している。



まずは的確な残りヤード、打つべき飛距離を理解していることがゴルフ上達の大事な要素になりますね。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:みなみ
読者になる
2013年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/472fjm8h/index1_0.rdf