今日は僕が入っている特別クラブ
KHR という人権クラブで
部落の出身藤村さんの聞き取り学習でした
約二時間半
僕たちにとってはあっというまでした
ことしで80歳の高齢の方だけど
僕はもうそのお話を小学校から聞いているので
5.6回になるかな
一回目よりも二回目
三回目よりも 五回目
というふうに 気がつかなかったことが毎回気づき
にんじん 一歩前進
来年からは聞けないのかあああああ
高校入っても人権活動していきマス
なんかい聞いても心に深く伝わる部落のひとの悲しみ
人の哀? 人の感情
にんじんはいろんな世界で生きているんだなぁと思った
そして とっても平和な時代に生まれたんだなぁ
と 思った けど学校は面白くないんだな
でも藤村さんにとっては学校は行きたかったところに違いない
どうして部落なんてあるんだろう
僕 大人になったらなにか活動していこうとおもう
尊敬する人 藤村さん
最後に僕に向かって 「頑張れよ^^」
と肩を叩いてくれた
がんばります
ぼくも
頑張りますから 藤村さんも頑張ってください
と
思った一日
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