喧嘩 

2010年01月27日(水) 9時55分
きょうはね 事務室の二人は 喧嘩したの
まあ 私は 彼らのことが分からないので
何も言わないで 黙れって
彼らはね 一人は営業部の課長だ もう一人は
営業部の社員だ 喧嘩の主題はね 自分のことは
自分で完成する ほかの人のことを手を出さない
私はね 課長さんの話が正しいだと思うわ
あの社員さんはね 私の友たちなんだ
彼女はね 易しい心で 庶務部の人を助けて
そして 自分はね 忙しくて 
自分の仕事は何か不順があると
すぐ 怒って そして ほかの人を喧嘩して
私はね 誰かが助けてことが 反対じゃないだ
でも 仕事のことはね 助けると ちょっと
どう言えばなあ 自分の仕事はね 自分で完成するの
難しくても 自分がやらなきゃ 
誰かが 助けて 一時的に いいかもね
でも 人が いつも 誰かが助けてくれて
そして 仕事ができる
個人的にとって、 仕事にとって、会社にとって
よくないと思うよ 
この状況があると 会社の制度とか 部門の管理とか
きっと どこかに 問題が起きるのよ 
個人は問題の思考がしない 自分も進歩できないだろう
仕事も つまらないなあと思うのよ 挑戦がないから
助ける人も よくないわよ ほかの人を助けると
問題を隠すことになるかも 小問題が解決しないと
いつの間にか 大問題になるでしょう
その時はね 後悔したいの機会もないのよ
助ける時の気持は よく分かるけど でも
いい事をしたいの気持は 最後 悪いことになった
だからって ことはね 自分の発展の過程があるの
誰か助けることも できないの 
私たちは 自分のことをしっかりするだけで 十分ですよ
以上です これは私の意見だ。へへ
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