子供の好き嫌いに悩んでいるママさんは多い 

August 16 [Sun], 2015, 13:49
子供の好き嫌いに悩んでいるママさんは多いですね。一つや二つ嫌いものがある程度なら「他のもので栄養を取ればいいか」と思いますが、頑固な偏食となると「大丈夫かな?」と不安になります。




そもそも子供は食べられないものの方が多い!



あれも嫌い、これも嫌い、食べられないものが多いと「私の食育が失敗なのかしら」と落ち込んでしまう方、多いのではないでしょうか、もともと子供は食べられないものの方が多いものなのです。





それは子供の消化器官は、まだ未熟で、大人と比べれば、食の経験が少ないので、食べても大丈夫だと分かっているものが少なく、子供は大人よりも感覚が鋭いので苦手な味や食感が大人よりも多いのです。

それで、子供は偏食というよりも「まだ食べられるものが少ない」と捉え、「この子は、なんでこんなにも食べられる物が少ない」と考えるよりも「食べられる物を増やしていこう」と考えたほうがいいですよね。


無理して嫌い物を食べさせるのは厳禁。無理に食べさせると「無理矢理食べさせられた」という嫌な思い出としていつまでたっても好きになれない物となってしまいます。

子供の偏食は深刻に悩まず「食べられないものが多いのが当たり前。食べられるようになったらひとつ大きくなった証拠」という心構えで臨んだほうがよさそうです。



成長期のお子様に!アスミール







出典 幕内秀夫先生による、子供の偏食・好き嫌いのお話 - コトピクより
kotopic.com/article/view/5

「偏食の子」なんて、いない!?

まず理解してほしいのは、『偏食の子ども』なんて、この世に誰ひとりいません。『子どもの偏食に悩む親』が出てきたのは、昭和33年に始まった『栄養改善普及運動』で、6つの基礎食品をバランスよく食べないといけないと行政指導がなされてからのこと。そのせいで『野菜を食べないうちの子は偏食だ』と、お母さんたちが悩むようになったというわけです。




子どもは、食べるべきものを知っている。

子どもは、いろんな食品があるなかで、ちゃんと優先順位を知って食べているので大丈夫。放っておいても、炭水化物や水分はきちんと摂る。食べないのは、子どもの嫌いな野菜としてよく名前の挙がるピーマンやネギのような野菜です。




ここで『子どもたちの好きな野菜、食べてくれない野菜』のランキングを見てみましょう。※(株)カゴメ調査2011年

子どもが好きな野菜


■好きな野菜
1)とうもろこし
2)じゃがいも
3)えだまめ
4)さつまいも
5)きゅうり

『好きな野菜』ですが、これらは、いも・穀類・豆がほとんど。子どもにとって「安全」であり、「成長に必要なカロリーを効率よくとれる食品」です。

■食べてくれない野菜
1)なす
2)ピーマン
3)しいたけ
4)水菜
5)オクラ

一方こちらは、緑色で香りの強いものばかり。一体ナゼでしょう?その理由の中に「子どもの野菜嫌い」の秘密が隠れています。

子どもは「目」と「鼻」と「口」を使って、本能で「安全」を判断している!

1)まず「目」。たとえば「緑色」は、自然界ではまだ未成熟の証。緑のうちは虫や動物に食べられないよう毒を持っていて苦い物が多い。
2)そして「鼻」。香りの強いものは避ける。緑でも香りのない野菜(キュウリ、レタスなど)は、子どもたちにもあまり嫌われていません。
3)最後は「口」。すっぱいものや苦いものは腐っていたり、未成熟だったりするもの。『甘みは安全』なのです。

どうでしょう?『子どもの好き嫌いの理由』が見えてきますね。ちなみにこれらは、我々大人も生涯食べなくても何の問題もないものです。

必要なのは「食べなくていいもの」を見極めるチカラ

では、子どもが欲するものをあげていればいいのでしょうか?

先生

いえ、今は親が注意しなければならない時代です。なぜなら子どもは『カロリーが多く、甘みの強い食べ物』という条件を満たした、砂糖・油がたっぷりの食品に騙されてしまうからです。





砂糖は、ソフトドラッグ。

砂糖はいわば“ソフトドラッグ”。自然の甘みと違い、お腹が減っていなくても欲しがるものだから肥満や虫歯の原因にもなります。いつか勝手に砂糖の味は覚えますから、わざわざ与える必要なんてありません。ホットケーキに野菜を隠して食べさせる…なんてレシピ本もありますが、あんなものはとんでもないですね。




世界一の長寿国日本。元気な人が食べてきたものは…

山梨県で元気なおじいちゃん、おばあちゃんたちの食事を聞いたことがきっかけでした。長生きされているお年寄りの中に、栄養バランスを考えながら食事を摂っていた方は誰もいないでしょう。さらにその後、有毒物質の研究を始めて『子どもの嫌いなものはたいがい微量の毒をもったもの』だと気づいたことで、子どもの本能が持つ力を確信したのです。




大人になってもおっぱいを飲んでいる人はいない

二十歳になっても、おっぱいを飲んでいる人はいませんよね。よほどのマニアは別として(笑)子どもが苦手とする野菜類は、大人になって成長が止まり、食べることに楽しみを見出すようになってからで充分です。




意識の高いお母さんこそ、今はつらい時代。

まじめなお母さんほど苦しんでいますからね。『あれもこれも食べさせなきゃいけない』と焦り、伝統食を否定してきたジジババ世代との確執もある。世の中がこれだけ便利になったのに、子どもの食事がどんどん難しくなるなんて、おかしな話ですよね。




子どものための食事は作らなくていい!

お父さんとお母さんの食事を作ったら、そこから『子どもが食べたいもの』を食べれば、それでいい。基本はごはんと、おみそ汁です。『子どもが食べたくないものは、食べなくていいもの』なのだから。それに主食であるごはんをしっかり食べていれば、お菓子やジュースがほしいなんて言わなくなりますよ。




マクウチ流!新「まごはやさしい」

子どもの食事に苦労しているのなんて、人類の長い歴史の中で、今この50年だけ。そう思えば気持ちも楽になるでしょう?ぜひ、マクウチ流・新『まごはやさしい』を覚えておいてください。『まずは ごはんで ははえがお やさいより さきに しろいごはんを いただきます!』すべてはそれに尽きます。それと、皆さん食事のことばかり気にしますが、子どもの成長や健康に大事なのは食事だけではありませんよ。たくさん外遊びして体を動かすことも重要です。




Q:最近、食べるのは「納豆とごはん」だけ…。
A:子どもは自分の必要なものばかりを「ばっかり食い」するもの。何の問題も起きていないし、悩むことは何ひとつないですね。まともなお子さんですよ。そのうちに他のものも欲しがるようになります。




Q:食べるものの8割がパンで、おかずをほとんど食べません。
A:食品業者の「砂糖と油の罠」にはめられていますねぇ。食パンは、砂糖と油タップリの「お菓子」です。3時のおやつならともかく食事がパンばかりというのはいただけません。今から主食はごはんに切り替えていきましょう。




Q:くだものが大好き。好きなだけ与えてもいいもの?
A:くだものは自然の甘みでミネラルや繊維なども豊富。悪いものではありません。ただ、体への吸収が早く消化が早いので腹持ちがせず、子どもには向きません。「たまのお楽しみ」として、旬の果実を時折味わう程度に留めましょう。


幕内秀夫先生

管理栄養士。全国各地で講演を重ね、子どもの食事に悩むお母さん達を元気づけている。その他、日本各地を歩き、「FOOD は風土」を提唱。伝統食と健康の研究を行うほか、全国の幼稚園や保育園の給食改善、病院での食事相談など多岐にわたり活動。また「なぜ、子どもはピーマンが嫌いなのか?(西日本新聞社)」「じょうぶな子どもをつくる基本食 (講談社プラスアルファ文庫)」など、著作多数。


成長期のお子様に!アスミール



アスミールは成長ホルモンをサポートする成分を徹底研究!「子供の栄養バランスを考えたドリンク」第1位! 

August 16 [Sun], 2015, 0:29
「子供の成長におすすめドリンク」「子供の栄養バランスを考えたドリンク」第1位!



厚生労働省の食事摂取基準ほとんどを満たす栄養バランス!



栄養士・医学博士が推奨する
トリプルカルシウムを配合



毎日飲むのに
おいしく続けやすい
ココア味!



成長ホルモンをサポートする
アルギニン・亜鉛
を高配合!





お子様の偏食に 朗報!


成長期の栄養補給に!


たった1杯で1日に必要な栄養素の不足分を補えます!




成長期のお子様を持つ親への緊急アンケート!

成長期にこんなお悩みありますか?


周りの子と比べて
小柄な気がする
90%

身長がなかなか伸びない
85%

スポーツを頑張っているので、
大きくなってもらいたい
90%

成長子での適切な栄養が
足りているのか不安だ
81%

好き嫌いが多く、
ご飯をしっかり食べてくれない
85%




そんあお母さんに
ドクターが教える豆知識



あなたは子供の成長には
成長ホルモンの分泌が
最も大事だということを
しっていましたか?




子供の成長には、遺伝などの要素もありますが、
一番大事なことが成長ホルモンの分泌です。


たまに急激に背が伸びるお子さんがいらっしゃいます。



骨の成長で、関節などに痛みが出たときに信じ
られないほど背が伸びるケースなどです。



このような時は、成長ホルモンの分泌が非常に盛ん
なのです。

逆に成長ホルモンの分泌が少ないといくら栄養を
摂っても、お子さんの成長を促すことはあまり出来ないのです。





アスミールは成長ホルモンをサポートする成分を徹底研究!


独自の成長サポート製法!



ZAPバランスを実現しました!

Zinc
亜鉛
免疫を高めるサポート

Arginine
アルギニン
骨の強化学習能力・記憶力のサポート

Pacenta
プラセンタ
筋力アップのサポート


これら3つをバランス良く配合することにより、
高いサポート力を実現しました。






亜鉛が合成・活性化を促し免疫を高めるサポート
をし、アルギニン成長ホルモンを分泌させ骨の
強化
学習力や記憶力をサポートします。



さらに植物の母であるプラセンタが生育の力を発揮し、
筋力のアップをサポートすることにより3方面か
らお子さんの成長をフォローする独自の最先端
長ホルモンサポートメカニズム
です。





このトリプル相乗効果で、アスミールはがんばる
お子さんを応援します!


成長期のお子様に!アスミール

成長期にもっとも重要な栄養素「カルシウム」あまり吸収されない理由とは! 

August 16 [Sun], 2015, 0:19
 「トリプルカルシウム」を配合!

吸収しづらいカルシウムをしっかり摂取してもら
える、こだわりの3つのカルシウムを配合!



成長期にもっとも重要な栄養素
「カルシウム」
あまり吸収されない理由とは




子供が食べるインスタント食品やスナック菓子や
冷凍食品には、「リン酸(塩)」が含まれていま
す。カルシウムはリンと引っ付き、腸内にリン酸
カルシウムが出来て、吸収されずに体外に排出さ
れてしまいます。




カルシウムの吸収には多くのマグネシウムが必要
となります。
ですから、せっかくカルシウムを摂ってもマグネ
シウムを摂取しなければあまり意味がありません。




3つの異なるカルシウムが相互に作用して、
吸収力を最大限に高めてくれます!!




魚骨焼成カルシウム


阻害物質を除去した胡麻ミネラル!

天然ミネラル素材ドロマイト

カルシウムを効率よく、濃密に吸収することにより、
それが骨量・骨密度の高い「質の良い骨」となり、
お子様の成長期を「骨太」に支えてくれます。




しかし!!

実はアスミールのこだわりは
それだけじゃないんです!!


衝撃の事実


もし、子供の1日の栄養素を摂取しようとした場合、
これだけの食品が必要なんです!

カルシウム700mg
ビタミンD   5mg
鉄分    7.5mg
ビタミンC  80mg
ビタミンA 450mg
ビタミンE    8mg
6〜7歳の日本人の食事摂取基準


1日でこんなに食べられない…


子供の成長を促すには
必要な栄養素と食品のことを
知らなければいけません!


なんと!!

アスミールたった1杯で
これだけ1日分の
栄養が摂取出来るんです!!

カルシウム 86%
ビタミンD  75%
ビタミンC  75%
鉄分     85%
ビタミンE   70%
ビタミンB2   84%
ビタミンB1   85%
ビタミンB6  123%
ビタミンB12 91%
ビタミンA   70%

たっぷり配合!!

6〜7歳の日本人の食事摂取基準(2015年版)
参照※アスミール1回分(6mg)+牛乳100mlを
1杯分として換算




お子様の記憶力サポート成分DHAも配合!


「DHA」も毎日摂れる!!


DHA


DHAは学習能力・記憶力のサポートをすると言われており、魚介類に多く含まれる成分ですが、近年の魚嫌いの子どもたちには必要不可欠な成分です。




さらに!!

食事が偏る子供の栄養バランスが心配…




11種類のビタミンをバランスよく配合!

めざし
にんじん
ほうれんそう
ビタミンC ビタミンE ナイアシン(ビタミンB3) 
パントテン酸Ca(ビタミンB5) ビタミンB6 
ビタミンB2 ビタミンB1 ビタミンA 
葉酸(ビタミンB9) ビタミンD ビタミンB12



しかも!!


安全性にも徹底的にこだわります!

使う原料
「全て」
国内製造原料


日本国内の
工場で製造


合成保存料
合成着色料
合成甘味料
全て不使用


「放射能」検査済み




飲み方のご紹介!
スプーンすりきり2杯(約6g)
をシェーカーに入れて
冷たい牛乳100mlを加えて

蓋をしっかり閉め、
よく振って
お召し上がりください。




ホットで飲む場合
スプーンすりきり2杯(約6g)を
大きめのカップに入れ、温かい
牛乳(30ml)を加えて
よくかき混ぜてください。

更に温かい牛乳70mlを注ぎ
よくかき混ぜて
お召し上がりください。





牛乳嫌いでも大丈夫!おいしいココア味!


アスミールは
スポーツを頑張る子どもたちを
応援しています!




ママの要望に
とことんこたえた
お子様の成長期応援飲料


アスミール


大切な成長期に
おいしく飲むだけ!


是非お試しください。


成長期のお子様に!アスミール