メモ 

May 21 [Wed], 2008, 2:01
あー・・・・。

生きていて何が楽しいかわからない。

何もする気になれない。

根気がないなぁ・・・自分・・・。

何かをしようとすると、毎回こうなってみんなに迷惑かけるし。

はぁ・・・。

メモ 

May 20 [Tue], 2008, 13:43
目標のために頑張れない自分がいる。

根気が僕にはなさすぎる・・・。

堪え性がないのか・・・。

中学の時から何もかわってないじゃないか・・・。

疲れにくい体のために(2) 

May 16 [Fri], 2008, 22:51
筋肉をつけて遊ぼう! - コトリコ:

はてなのホットエントリであがっていたので、自分が欲しい情報だけ抜粋


ジョギングやらサイクリングとかの有酸素運動は、長時間続けないと効果が出ません。
筋肉の基礎代謝量は 1kg 辺り 80kcal/日

筋肉の成長過程
1. 筋肉痛を起こす
2. 休んで筋肉を回復させる
3. 回復したら身体が勝手に筋肉を大きくしてる

筋肉を回復させるために、
身体にたんぱく質やカルシウム
たんぱく質は体重 x 1.5g くらい

動きもゆっくりと動かしたほうが、効果的

次の日は別の部分を鍛える、それで常に身体のどこかの部分が、筋肉痛であるようにしておきましょう。


ダイエットしたい人は下の優先順位に従うこと。

1. 脚
2. 胸
3. 背中
4. 腕
5. 腹筋

大きな筋肉を鍛えると効率的らしいです。


自分の体重を利用して負荷をかける方法

Tarsan on Web ターサン ダイエットブログ: 3)筋トレ辞典 Archives


チューブを使って負荷をかける方法

チューブトレーニング 始めに / 瀬戸内波乗りおやぢ

メモ 

May 16 [Fri], 2008, 10:55
予定管理で、
手帳に書いたり、グーグルカレンダーに書いたり、Outlookに書いたりと悩まされてきた。

グーグル、カレンダー同期ツールを公開--Google CalendarとOutlookの同期が可能

このおかげで、一つの悩みが解消された。あとは手帳とのリンク。
地道に手作業するしかないかな・・・。

疲れにくい体 

May 13 [Tue], 2008, 6:57
疲れにくい体にするためには。

短時間の集中を断続的に行うと、僕はどうしても疲れてしまう。
慣れていないせいか、それとも体力(?)が足りていないのか。
時々、貧血になることも問題だ。




【疲れにくい体を作るためには、何を行うことが僕にとってベストなのか。】


・どうせ、体づくりをするならば、筋肉の絶対量を増やしたい。
 理由1 小さいころからある、ひ弱コンプレックスを改善させたい
 理由2 筋肉の部位について知ることは、人の運動を対象にしている僕の研究にとってとても重要な要素になる 
 →全体的にまんべんなく鍛える。どこの部位を鍛えているかを意識する。そのためには?


・きれいな姿勢を維持する。集中している時は、主に体は同じ状態(静も動も含め)を保っていることが多い。姿勢維持を筋肉に頼るようにすれば、全体としての負担が少なくなるはず。
 →姿勢の基本、直立姿勢に必要な背筋を重点的に鍛える。そのためには?

・体の性質が疲れやすくなっているのではないか?
 →食事療法による改善を


・有酸素運動はどのような効果をもたらすか?




【情報収集】
google検索でそれっぽいページを探してみる。
分析閲覧は後で行う。

ウェイトトレーニングのメリット 
http://www.kenwaku.com/archives/2005/05/post_313.html

疲れにくい体をつくりたい!質問
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410800464


疲れ・・・質問その2
http://oshiete.coneco.net/qa2843667.html


疲れにくい体を作るレシピ
http://yaselab.com/mt3/blog_recipe/cat111/


有酸素運動を日課的に行うとその人にはどのような効果があるか?→単純に体力が付き疲れにくい体になる。基礎代謝もあがり太りにくい体になる。


・・・疲れにくいとは、何だろう。疲れるとは精神的にも体力的にも適用されるからなぁ・・。


スタミナと有酸素運動について質問
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413053059


おなか周りを引きしめる
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413295339

【土台】

[種類]
 ストレッチと有酸素運動、無酸素運動。

[対象範囲]
 上腕、腕、肩、胸、腹、尻、脚、ふともも、背中


[許容時間]
 1日10分〜30分 週1の3時間

メモ 

May 13 [Tue], 2008, 0:17
生命を中心とし、そこから6つの要素が派生する。
時間 空間 価値 情報 人間 物質

----

記憶力
 記銘力
  姿勢
  想像
  関心
  動機
 保持力
  確認
  圧縮
  区別
  展望
 想起力
  動作
  状況
  感覚
  順序

----

思考=意識


表層   意識が働く場 ex.理性
潜在層 多少は自覚できる潜在意識 ex.欲求
深層   自覚できない無意識の心が働く場、バックボーン

心と体は密接にリンクしている。どちらかをおそらかにはできない。

そのリンクは上に挙げた層ごとにある

今、脳への関心が高まっている。

ここは予想だが、肉体をおろそかにしてはいないだろうか。

肉体への回帰

メモ 

May 12 [Mon], 2008, 9:56
情報(ものごと)の流れや関係性

関係の種類
・目に見える物ごとの関係―性質 位置関係 ※位置とは相関度合
・概念同士の関係
・論理上の関係
・時間的な流れの関係

関係の仕方
・包含   必要条件?十分条件?
・交差
・階層(ピラミッド構造)

流れ
・連続性
・推測・予測  未来 時間的な流れ
・場面の展開
  場面とは、(事の行われている)その場の様子 様子とは、ありさまであり状況。
  状況とは、その場の、または その時のありさま。
  状況とは、ある人を取りまく社会的、精神的、自然的なありかたのすべてをいう。
・分化と展開
 分化とは、複雑、異質なものにわかれること。形態的、機能的に特殊化。
 部品ごとに分解すると同じニュアンスだろうか。

・思考の流れ
 思考とは・・・?

・対立
 対立とは、二つのものが反対の立場に立って張り合うこと

・双方向性
 入力と出力が互いにある。つまり、互いが互いに情報を与えること?



コミュニケーションの三つの側面→理解・企画・伝達  企画=考える  考える→企画、創造、構想

手紙でも、同じことがいえる。
まず自身の立ち位置を示す(理解)
目的・内容を示す(企画)
詳しく知りたい時の連絡手段の提示(伝達)


英語は、論理的な言語であるため、パラグラフの構成がしっかりしている。
だから、構成や情報の関係性とかを理解していれば読みやすくなるのではないか。

方針の変更 

May 11 [Sun], 2008, 18:01
ブログを作ってはいるものの、持てあましていて、どうしたものかと思ってたんですが、

いっそのこと自分のためだけに書いてみるってのも、ありですよねだよな。


どこのPCでもアクセス可能だから、情報を整理するのに持ってこいだ。
これからは、自分のために書いていこう。


Memo
fake 24 辛い時に自分を奮い立たせる10本の映画!
http://d.hatena.ne.jp/fake24/20070915
初めに、サイダーハウスルールを鑑賞してみよう。

モチベーションを高める一つの方法 

February 25 [Mon], 2008, 23:59
「「3日坊主」でも使いこなせる手帳術」を一通り読んだ。
メモを取る習慣を4月から実践しているが、もっと効果的にメモを取る術はないか、と思っていたからだ。
その中で、思わぬ収穫があった。



まず、
プロローグにて著者は、昔からとてもNYが好きなはずなのに、20年も経ってようやく訪れることができたエピソードを挙げている。
行こうと思えば、いつでも行けたにも関わらず、なぜ20年も掛かったのか?

"夢を実現できないのは、ズバリ「想い」を束ねる方法を知らなかったからなのだ。"

幾度となくNYに行きたいとは想ったものの、「あぶく」と同じで、心に一瞬浮かんでは消えていってしまっていた。
消えていくのをそのままにしていたため、いつまでたっても実行されなかった。
それが原因だと言っている。

その消えていく想いを留めるために記録し、一まとめにくくること。それが想いの束になる。

"僕は、(想いを束ねていけば)確実にもっと早く行動に移せていたと確信した。
はっきりと自分の想いを自覚していれば、チャンスを待つのではなく、
自分からチャンスをつくるように動いてしまう。想いさえ明確であれば、体は行動せずにいられなくなる。"

そして、"あなたも想いを記録し束ねてほしい。"と著者は繋げている。



次に、
"夢や目標って、そう簡単に見つかるものなのでしょうか?…
…僕は発見するものじゃなくて、育てるものだと考えています。"
と著者は書いている。
ここで、僕は気になったのは、夢や目標は育てるものというフレーズである。

夢や目標は、いきなり浮かんではこない。夢や目標は、本人(対象)が持つ多くの経験から生まれてくる。
だから、例えば「はやく走れるようになりたい」という目標は、「はやく走ることができない」という経験から発生する。
1年後の自分の理想像を描くには、1年前もしくはもっと以前からの自分の経験がもとになる。

自分自身に関する夢や目標を見定めたい時は、過去の自分を振り返ればよく、それしか方法はない。
どのように"想っていたか"。
それを知るために、あらかじめ想いを記録にしておく。手助けするために。
そうすると、どんどん想いがどんどん増していく。
それが夢や目標につながり、育てることになる。



つまり、
想いを束ね育てていくことこそが、モチベーションを高めていくことになる。



普段から、ちょっとした"想い"であっても書きとめておくこと。
その"想いの束"がきっと、あなたのモチベーションをどんどん高めていくことになるだろう。

モチベーションって重要 

February 23 [Sat], 2008, 19:00
友人に、「"モチベーション"って和訳するとどんな意味になるか知っているか?」と聞かれた。
向上心、やる気と和訳したが、実際は全く違っていて驚いた。

「動機を与えること。動機付け。誘因」(広辞苑)

とのこと。
ということは、モチベーションを高めるという言葉は、
やる気を高める="頑張る、努力する"  ではなく、
動機付けを高める="なぜ行動するのか、という原因をはっきりと明確にする" 
である。
何気なく使っている言葉が、実は全く異なる意味であった事に、言葉の奥深さを痛感した。

ここ2,3年私は、
何事においても、ましてや研究においても、
"実行する理由を明確にしなければならない"と常日頃感じる事が多い。つまり"モチベーションを高める"こと。
これによって
 ・自身の行動が一貫したものになる→効率かつ精度の高い仕事が可能、客観的に評価しやすい
 ・他人に共感してもらいやすい。→共同作業がしやすい、自分の行動を理解されやすい
といった効果があるからだ。

研究というものは、独りよがりになってはいけない。
社会で発生している問題を発見し、それを多くの人と共同で解決していく。
その手段の一つが研究である。
だから、独りよがりになっていはいけない。
自分の行動を客観的に評価でき、仲間と共に研究できることが肝心である。

そして、今の時代、時間はとても重要視されている。
物事を丁寧にやって完璧に仕上げたとしても、決められた期限を過ぎてしまえば意味がない。
そのため、効率かつ精度の高い仕事が要求される。


これらから、"モチベーションを高める"という行為はとても重要だと思う。
P R
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