2ショットチャットの歴史と今

April 08 [Fri], 2011, 17:31
男女の出会いを目的とした電話遊びで1990年代に
自宅でテレクラが出来るサービスとしてブレイクしたのがツーショットダイヤル。

男性がNTTによる情報料金課金回収代行サービスであるダイヤルQ2回線から電話し
女性はフリーダイヤルを通じて結線されていましたね。
また、男女ともにプッシュ操作で通話相手が変更できました。

ここで繋がった女の子で気に入ったコがいたら「今ドコ?今から会える?」と即アポを取って会いに行っていた訳です。
何と言っても「相手の顔が見えない」コレが楽しいんです。

会いに行ったは良いが待ち合わせ場所に巨大な生物が居て見つからないように逃げる羽目になるなんてこともあれば、
待ち合わせした娘らしき女性が想像以上のカワイさですっかりビビり、なかなかホテルに誘えないなんてこともあります。

そんなときに2ショットチャットを知りました。

これはツーショットダイヤルとは逆でチャットで顔が確認できるテレクラみたいなもんです。
顔を見ながらだからどんな子かも分かるし、いままで出会った事もなければ一生しゃべれないだろうっていうレベルの女の子とも喋れるんです。
昔とは違った意味で妄想が膨らみますよね。
2ショットチャットだから2人きりっていうのもいいんですよね。
なんというか恥じらいがなくせて解き放てるんです。

普段いえないような事も2人きりだからいいか、ってなってどんどん大胆になっていっちゃいます。
そんなかんじだから自然と女のこの方も心開いてくれるんです。
まぁここまで語ってるから分かると思いますが、自分、めっちゃはまってます。
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