no life no ・・・・ 

September 06 [Wed], 2006, 0:02
いつまで笑っていられるのだろうか


自分が吐いた言葉の重みを知らずに


その言葉を飲み込んだきみの痛みも知らずに

生き抜く力とその残量 

August 30 [Wed], 2006, 10:35

ぼくは意味を求める

生きることに意味を求めている

その意味を知るために生きつづけている




後悔と
罪悪感だけは
半永久的に減ることはないだろう

と、いうことだけは
解かってきた気がする

でも、そんな苦痛にはもう慣れてしまった


慣れは怖い


感覚が麻痺してしまうから 。


本当は、当り前の事じゃないものだったりね






近ごろは哀という感情が心地良い 。溜まらない




悲しいことが無ければ、
もっと生き難くなってしまうだろうに






なにかが、音もたてずに崩れ始めている


耳には聴こえない


だが、この目にはその様子がはっきりと観える

皮肉な勝手口 

August 25 [Fri], 2006, 5:32
某日記を読んだところ、
メモライズ時代から、
とある経緯でずっとオチしていた日記(現在ではブログですが)
の管理人(♂)に彼女ができてしまっている発言が書かれていた 。
しかもその表現が『彼女』ではなく、いきなり『嫁』と表記されていて、
リアルに背筋が凍った
察するには、さくらんぼ男子のようでしたので 。
25歳で 。
しかも、初カノみたいでしたので 。
元々、彼の様々な言の葉の表現方法が気持ち○かったためか、
よく付き合えたなあ と感心(且つ寒心)していたところです 。
彼はリアルでは、女性には話し掛けることはないそうで、
ネットでは、自分の音楽の趣味を利用して、多くの女性にアプローチをしてきました 。
おれが予想するには、ライブによく共に足を運ぶ女性ではないかと推測しています 。
どうぞおしあわせに

ぞろ目が過ぎゆく頃にパート2 

August 25 [Fri], 2006, 5:31

そして、奴が原因で、バイトを辞めることにしました 。

ここでバイトを始めた最初の頃は、とても期待されていました 。
最年長のn 若手のホープt に次ぐ、三番手として育成されようとしてました 。
しかし、

奴の理不尽な性格
週4で働けども、稼ぎは5万前後
労働時間が短い割りに、立地が駅前であることから人の流れがクソ多いために疲労度が高い

これらの主な3点から、モチベーションも下がり、ある時彼の言葉に反抗したことから、
奴から無視されるという状態に陥った(現在進行形)

このバイトを続けることに何のメリットも感じなくなり、辞めることをマネージャー(奴の嫁)に告げたところ、
「・・・そんなのぉぉ・・・契約違反ですよぉ。違約金、払ってください。」と、かなりラリった口調で言われ、
しかも久々に口を利いた彼には、おれとの思い出話と、他人の自慢話で花を咲かせ、
おれが辞める理由は一切聞かずに、自分の話を終えたところで、
「で、辞める って意志は固いわけ?」と聞かれ、
おれは首を縦に一回、振っただけです 。
辞める理由なんて一切聞かれてないし、しゃべりもしなかった 。、

そのあと、マネージャーに1ヶ月間のバイトを強要され、
只今、生き地獄のような生活を送っております 。
そんな生活とも、あと2週間で解放されます 。
それまでに爆発しなければいいですよね

ぞろ目が過ぎゆく頃 

August 25 [Fri], 2006, 4:27
本日は、あと2週間で辞めさせて頂くコンビニの、店長を紹介しましょうか
紹介といってもただの愚痴ですが、

奴は、めちゃにさらにめちゃがついてさらにさいしょのめちゃがはちゃにかわってしまうほどの、気分屋です 。
これ以上何もすることがないときでも、レジでぼーっと突っ立ってる以外のことをしなければならない が
この店、否、奴のモットーです 。
ただ、
奴の近くへ行き、話し掛け、奴又は店をヨイショすると、
奴は嬉しそうに自慢話を展開します 。
その時間だけ作業しなくて済むのです 。

しかし、
たとえ客がハンパなく来たときでも、
たとえ品がハンパなく入ったときでも、
関係無く、作業に時間がかかれば厳しくその場で罵られます 。
状況を四六時中監視している訳ではないので、
ある店員の不始末を、違う店員に注意してしまう というとばっちり行為が目立ちます 。
まー、とにかく状況判断能力が著しく欠けています 。
店の損害に関しての、店員への八つ当たりも日常茶飯事です 。
このようなウザキャラな奴と会うのも、たまに であればそれほど問題では無いのですが、
奴は正午前から、その日の日付が変わる手前まで毎日いらっしゃるため、
おれが入るシフトの時間帯には、
否が応でも顔を合わせなければなりませぬ 。

7月・8月合併号 

August 17 [Thu], 2006, 18:54
現在は、人生のおまけ期間である 。


無いのびしろを
無理矢理に伸ばすような日々


ムダに
延命活動続行中


「生きがいなんてなくても生きられるだろ 。」

「生きがいないの?つまらない人生だね。」


そのつまらない人生ってやつに、
おれがそうしむけたのか

それとも、ずっとふりまわされているのか


どちらにしろつまらない人生に未だ変わりはないのだ 。



終らせなきゃ代わりもないだろうが、




リヴァーシブル不可能 

June 25 [Sun], 2006, 17:42
日曜日の夕方は虚しい


小学生のときのサザエさん現象がやけに永いな


明日からまた、
別に会いたくもない連中と顔を合わせ
取りとめもない会話をし
無駄な時間が流れる

ワタクシも愚かな人間だなあ と感ずる


急に孤独にはなれない

いつか
この弱さを克服できるのだろうか


何かを得ていると実感できない現在

むしろ、日日何かを失い
徐徐に劣化している気がしないわけでもない



漠然と与えられた膨大な時間を前にして
理想や願望、 その場の快楽だけで過ごしてゆくフツーの大学生



哀れに思える余裕なんてないだろ

i was set free 

March 01 [Wed], 2006, 1:56
唯一、某私立大学に合格していた



2年間の成果がこれだけ 。





大学辞めて、
通院して、
バイトして、
受験して、
落ちて、
また
バイトして、
受験して、

結果が これ で


あきらかにおれのほうがカネクイムシですね

もうつぶされてしんでしまえよ








きっとあのときはなにもしらなくて

いしをもっているようで

それいがいなにもかんがえていなくて

いまのいままであたりにきづかなくて

だれのこえもきかずに

ただただまえにすすんでいって

いつのまにかせんそうはおわり

なぜたたかっていたのか

そのりゆうすらわすれてしまった

おろかなるへいたい

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