BATTEL 【12】
2006年03月15日(水) 16時02分
Cチームが目にした敵とは・・
ヴュリー:あれは
ハットン:バッスン・・?
バッスンソンナコトドウデモイイ ハヤクショウブシロ
ヴュリー:これはロボットのようだな。
ハットン:ロボットって強いのかな・・
その時、バッスンの口から火が発射した。
ヴュリー:ハットン、危ない!
ハットン:え・・?
何とか、ヴュリーがハットンを助けた
ハットン:う・・、何があったんだ?
ヴュリー:あのバッスンロボの口から火を吹いたのさ・・、危うく死ぬところだったぜ
ハットン:オマエが助けてくれたのか・・感謝
ヴュリー:それより、あいつは、相当強いぞ・・
ハットン:マケチャウカモシレンガコウゲキしないと意味ネーゾ
ヴュリー:よし、コウゲキだ!
バッスン:オマエラはマケル シヌ
ヴュリー:何が負けるだ!御前が負けるんだよ!
と、ヴュリーは言い、バッスンロボに剣で攻撃したが・・
バッスン:コウゲキナドキカナイ
ヴュリー:な・・・
ヴュリーが剣できりつけたが、効かなかった。
ハットン:何故!?
ヴュリー:相当防御力があるな・・
バッスン:ツギハコチラノバンダ ファイy−・・
と、バッスンが攻撃する直前にバッスンロボに水を大量にかけた。
ハットン:機械って水に弱いから、水かければショートするんじゃない?
ハットンの思い通り、ロボットである、バッスンロボは壊れた。
ハットン:ワーイワーイ、カッタカッタ
ヴュリー:なんか変な勝ち方だな・・。
ハットン:マアイイジャンカ、かったんだから、モナギのところへイコウゼイ
ヴュリー:ああ、皆待ってるかもしれないな!
こうして、Cチームも突破し、モナギのところへ向かった。
こうして、Aチーム、Cチームはモナギのところへついた。
ニン:オオ、ハットンタチダー
ハットン:よー
ヴュリー:そういえば、ここってどういう場所だ・・
山中:ああ、ここにでっけー扉があるんだが、開かないんだ。
ニン:ここの扉をあければモナギがいると思う・・
山中:そうだな・・ってBチームは・・?
雨:Bチームは死んだんじゃないかな?ウヒヒ
ヴュリー:あ、雨!、御前が牛達を・・
雨:さあね?俺は話してる暇はないからね、じゃ、さよなら^^
ハットン:クッ・・牛達が・・
その時、Bルームの扉が開く音がした・・
一体、誰なんだろうか・・
続く
ヴュリー:あれは
ハットン:バッスン・・?
バッスンソンナコトドウデモイイ ハヤクショウブシロ
ヴュリー:これはロボットのようだな。
ハットン:ロボットって強いのかな・・
その時、バッスンの口から火が発射した。
ヴュリー:ハットン、危ない!
ハットン:え・・?
何とか、ヴュリーがハットンを助けた
ハットン:う・・、何があったんだ?
ヴュリー:あのバッスンロボの口から火を吹いたのさ・・、危うく死ぬところだったぜ
ハットン:オマエが助けてくれたのか・・感謝
ヴュリー:それより、あいつは、相当強いぞ・・
ハットン:マケチャウカモシレンガコウゲキしないと意味ネーゾ
ヴュリー:よし、コウゲキだ!
バッスン:オマエラはマケル シヌ
ヴュリー:何が負けるだ!御前が負けるんだよ!
と、ヴュリーは言い、バッスンロボに剣で攻撃したが・・
バッスン:コウゲキナドキカナイ
ヴュリー:な・・・
ヴュリーが剣できりつけたが、効かなかった。
ハットン:何故!?
ヴュリー:相当防御力があるな・・
バッスン:ツギハコチラノバンダ ファイy−・・
と、バッスンが攻撃する直前にバッスンロボに水を大量にかけた。
ハットン:機械って水に弱いから、水かければショートするんじゃない?
ハットンの思い通り、ロボットである、バッスンロボは壊れた。
ハットン:ワーイワーイ、カッタカッタ
ヴュリー:なんか変な勝ち方だな・・。
ハットン:マアイイジャンカ、かったんだから、モナギのところへイコウゼイ
ヴュリー:ああ、皆待ってるかもしれないな!
こうして、Cチームも突破し、モナギのところへ向かった。
こうして、Aチーム、Cチームはモナギのところへついた。
ニン:オオ、ハットンタチダー
ハットン:よー
ヴュリー:そういえば、ここってどういう場所だ・・
山中:ああ、ここにでっけー扉があるんだが、開かないんだ。
ニン:ここの扉をあければモナギがいると思う・・
山中:そうだな・・ってBチームは・・?
雨:Bチームは死んだんじゃないかな?ウヒヒ
ヴュリー:あ、雨!、御前が牛達を・・
雨:さあね?俺は話してる暇はないからね、じゃ、さよなら^^
ハットン:クッ・・牛達が・・
その時、Bルームの扉が開く音がした・・
一体、誰なんだろうか・・
続く

