【 更新情報 】

スポンサードリンク

原油先物オプション

原油価格上がってきてますね〜今日はどうなるのかたのしみだな〜

83ドル超えたらしいからね〜

楽しみですね〜

原油先物オプション生活

250TRにバッチリハマるパーツ〜

さてパーツですが私が基本的に変えるパーツは以下の通りです。

ヘッドライト、メーター、ウインカー、テールランプなどの電装関係は基本的に小型化します。元のパーツはレトロ感たっぷりの大きいものだからです。それもありだけどやっぱり重く見えます。

電装パーツはブランド品やしっかりしたメーカー製にします。見えない部分で故障すると手に負えないから…

リフレクターライトは夜も明るくて安全です。メーターはインジケーター付きだと配線が楽です。

次にシート厚くてダサい感じは狙うならありだけど基本は変えたいところ。

最悪アンコ抜きはしたほうがいいですね。

チョッパー系ならサドルシートですし、私のオススメはタックロールシートです。男らしいし、悪っぽいし好きです。

フェンダーも取るか、ショートにしますね。 凄く大きくて苦手です。でもこのフェンダーにはすごいカルチャーがあるんですよ。 250TRは実は30年ほど前に作られていたそうです。その頃は道路もあまり舗装されてなくて、ガタガタの田舎道がメインでした。そんな悪路を突破出来るスクランブラーというジャンルが250TRだったそうです。だからオッキナフェンダーで厚いシートなわけですね〜。
次にマフラーですがこれは好みだと思います。でもあまりレーシーなマフラーだと雰囲気に合わないと思うのでシンプルで音が良いマフラーを選びましょう。おとは高すぎない低音が理想ですね。バリバリとうるさいマフラーは一目も気になるし飽きますから。
次にハンドルですがセパハンもアップハンもバッチリハマルのが250TRの魅力です。が…セパハンは経験上疲れます。やがて乗るのが億劫になりかねません。適度なアップがおすすめで乗ってて楽でカッコイイといつでもイージーにバイクに乗れますよね。プルバックという手前に引いた形のハンドルが素敵ですよ。

ハンドル変えたらワイヤー類も忘れずに、正直これだけはプロに頼むのも一つです。走行中にブレーキホース外れるなんて、ライダーにとって死を意味しますから…

上級編はタンクの交換です。 ホンダのGB50のタンクは最高にマッチしてバイクが大きく見えると思います。注意点は負圧コックが付いてないので負圧ホースを殺すこと。これをしないで一日エンジンかけれず頑張ったのを覚えています。
噂じゃ兄弟車のエストレアのタンクやパーツは流用がしやすいとのこと。是非お試しください。

250TRをどう弄るか?

さて、カスタムですが、かっこよくカスタムする上で一番のポイントは何か? 答えは「全体のバランス」を考えることです。

雑誌やネットで調べると沢山かっこいいパーツがありますね。 私も目移りしてしまってアレもコレも欲しくなります。
カッコイイパーツだけをかき集めてカスタムしたバイク…

なんかしっくり来ないんですよね…

ゴチャゴチャだったり物足りなかったり…それはバランスが悪いからだと思います。つまり完成した形を想像しなかったから失敗したんだと思います。

ファッションと一緒ですね〜。買った服がしっくりこなかったりするのと同じです。

私もパーツに好き嫌いはありますが、嫌いなパーツでも雰囲気バッチリなら付けますし、好きなパーツでも合わなきゃ選びません。

それではバランスの考え方ですが、私はやはりショップカスタムを参考にしますね。ショップカスタムは見た目だけじゃなくて、ポジションや走りまで考えて作ってますからね。だから雑誌はしっかりチェックします。ストバイとバーニングは必ず読みますね。
雑誌で気に入ったカスタムを載せたショップはネットでチェックします。パーツもです。

しかしそのパーツをそのままは付けません。似た形で安いものもチェックします。パーツ選びは次の記事に詳しく載せますね。

あなたの250TRはどんな風にしますか?
ストリート? トラッカー? チョッパー? レーシー? 旧車風? それぞれの特徴やカルチャーをしっかりチェックしてくださいね。

250TRのイイトコロ

 このブログを見てくれた皆さんは250TRをもう持っていますか?これから250ccクラスを狙っている人も多いと思います。 このブログは250TRを推奨しているので、是非kawasakiの250TRをお選びくださいませ〜。 私は250TRに乗る前はTWに乗ってました。友達のFTRとバンバンにも乗っていましたし、どのバイクも仲間でいじって楽しんでいました。 その中で一番のお気に入りはやっぱり250TRです。みんないいバイクだけど今の私には250TR以外考えられませんね〜 そのわけは・・・

カスタムパーツが多い!比較的最近のモデルなのでベース車にはずれが少ない!そしてなにより!!フレームが真っ直ぐ〜〜!! 色んなカスタムをしてきたのですが、このフレームがかなり大事な要素なんですよね〜。 私のカスタム完成イメージは絶版車風かチョッパー風なのでフレームが真っ直ぐなことが命なのです!! フレームぶった切って、溶接加工する手もありますが、お金もかかるし、難しいし、失敗するの恐いですからね。  TWやFTRはフレームが上に反り上がってるからパーツポン付けだとどうしてもストリートの若い雰囲気を拭えないんですよね〜。 もちろん好きな人はそれでオッケなんすけど。 やっぱりバイクカスタムは右倣えじゃつまんないです。個性を出していく上でカスタムしやすいベース車両は250TRが断然おすすめでっす。 次の記事ではカスタムの前にどんなスタイルを目指していくかを綴ります。
P R